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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

島旅ひとりっぷ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月21日 22時19分]
孤島を尋ねてみたいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
次の旅は、島に行こう。海に山に島ごはん、そして、温かい人々に出会う旅。日本あちこち島めぐりコミックエッセイ誕生。

【目次】(「BOOK」データベースより)
鳩間島ー沖縄の、のんびり小島で貝ひろい/大東諸島(南大東島&北大東島)-絶海の孤島で地底湖探検/屋久島&口永良部島ー3度目の屋久島で温泉三昧/福江島ー五島列島の教会で和やかおそうじ/祝島ー瀬戸内海の小さな島の大きな問題を考える/小笠原諸島(父島&母島)-島に台風直撃!?人生、初避難!/礼文島ー最北限の島にある熱さ200%の島宿へ
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癒されたい日のぼのぼの

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月20日 22時16分]
「ぼのぼの」ですか、たまにはいいかもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「ぼのぼの」は、発表当初より4コマ漫画でありながら、哲学的だと評価されてきました。これまで読者の皆様からのハガキに、「泣きました」、「癒されました」、「かわいい」、「おもしろい」、「読んですっきりした」、「心がほっこりした」、「本質をついている」、「頑張ろうと思える」などの温かい声がたくさんありました。今回は、その中から「癒されたい日」に読んでほしい作品を選びました。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 プレーリードックくんがいなくなった/第2章 海はボクの一番の遊び場/第3章 あぁ夏だなぁ/第4章 こわい考え/第5章 プレーリードックくんの春/第6章 花鳥風月はおもしろい/解説 それがそのままそのようにあること(呉智英)/書下ろし 癒されたい日(いがらしみきお)
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「百姓仕事」が自然をつくる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2016年06月19日 22時21分]
田んぼの生き物の大事さは分かっているとは思っています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
田んぼ、里山、赤トンボ…美しい日本の風景は、農業が生産して来たのだ…生き物のにぎわいと結ばれてきた百姓仕事の心地よさと面白さ。百姓仕事が、赤とんぼに代表されるこの国の自然を支えてきたわけを明らかにする書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 人はなぜ、赤トンボが好きか/2章 人はなぜ、赤トンボの出生地を知らないのか/3章 百姓仕事は、なぜ表現されていないか/4章 自然保護と農の和解/5章 農のすべての表現へ/6章 自然をどう評価するか/7章 新しい表現「田んぼの学校」/8章 赤トンボは人を見ている
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医者いらずの食

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2016年06月18日 21時44分]
食はどうなるかのか。悩ましいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本人の母乳中ダイオキシン濃度は世界一!?西洋医学は対処療法であり病気を治せない!?一日三食を食べると不健康になる!?日本人にもっとも必要のない牛乳!?内科医が薬害ならぬ、あらゆる食害を斬る!!一生病気と無縁でいられるヒント。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 なぜ健康のために食事を大事にしなければいけないか(「医原病」が作られる構図/薬害の実態 ほか)/2 どのような食事法を意識すべきか(正しい食事法という嘘/「肉食がいい」「草食がいい」という愚考 ほか)/3 食事・食品ビジネスの問題点(ホルモン剤や抗生物質の危険性/農薬の危険性 ほか)/4 医者いらずの食、目的別メニュー(放射能防御のための食/精神安定のための食 ほか)
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ブラッとお江戸探訪帳

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2016年06月17日 21時13分]
江戸時代も楽しそうですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
身の丈に合った経済圏で生活を営むかたわら、花見や宴会、旅も楽しんだ江戸時代の庶民たち。当時、好んで読まれた娯楽小説=草双紙や名所図会に描かれた日常の図版を、ふんだんに掲載。知恵と工夫にあふれた意外に快適な暮らしぶりを、旅するようにご案内!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 季節の楽しみ/2章 商売いろいろ/3章 飲んで治して/4章 命あるもの?/5章 よく遊びよく学ぶ/6章 飾る装う/7章 旅から旅へ
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やってみました!「年収100万円の豊かな節約生活術」

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月16日 21時16分]
簡単な本です。それなりに使えそうですね。


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進め!!東大ブラック企業探偵団

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月15日 21時13分]
日本ではホワイト企業はほとんどないんでしょうね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「このままでは、日本の企業はぜんぶブラック企業になるかもしれないわ」「な、なんだってー!?」「これを見れば一目瞭然」東大法学部3年のハルキ、経済学部のマオ、農学部のカンタが、隠れたブラック企業を暴き、眠れるホワイト企業を見つけ出す。日本「最強ゼミ」の企業分析ノート!ノベライズ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1話 もしも東大生があの外食企業に内定してしまったら(外食産業の「ホワイト企業」を探せ/牛丼最終戦争/回転寿司業界に眠る超優良企業/寿司は世界を回る)/第2話 怪人エヌvs.団長ハルキ テレビ業界の“黒い未来”(「いつか来た道」/永久に不滅なもの/王様と奴隷/メディア業界の救世主)/第3話 危うしマオ!御用ジャーナリストが語るニッポンのものづくり(ニッポンのメーカーに、それでも明日はある/大手メーカーの大本営発表/決戦!駒場祭/家電メーカーの白い未来)/第4話 カンタ奮闘!金融憂鬱列島ニッポン(地方銀行の苦悩/暗雲!メガバンクの内憂外患/ゴールドマン・サックスの“賭博場”/本当の銀行)
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署長・田中健一の憂鬱

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2016年06月14日 21時11分]
なんともいえないユーモア小説ですね。
続編があれば読んでみたいものです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
愛媛に署長として赴任してきた若き警察キャリア。やる気ナシ。警察官としての使命感ナシ。ところがなぜか、難事件をたちどころに解決!?『長い腕』の川崎草志、まさかの新境地。ユーモア警察小説の傑作!

【目次】(「BOOK」データベースより)
署長・田中健一の着任/署長・田中健一の死闘/署長・田中健一の憤怒/署長・田中健一の苦闘/署長・田中健一の宿敵/巡査部長・菊池春菜の動揺/署長・田中健一の帰還
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「マイナンバー」が日本を壊す

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2016年06月13日 21時08分]
経済の効率化を目指すために、マイナンバーを進めるのは問題があるように感じます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
国民総背番号制とという悪夢が現実のものとなった。同様の制度を導入しているアメリカや韓国が、情報流出と不正使用に喘ぎ、アメリカはすでに番号分散化を検討している。日本はいったいどこへ向かっているのか。目先の僅かな利益、利便性への代償は計り知れない。崩壊必至のマイナンバー制度の問題点を明らかにする

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 「舞番号」/第1章 蘇る「一億総背番号」(モデルはエストニア/マイナンバーはよいことずくめ? ほか)/第2章 私たちを腐敗させるシステム(マイナンバー狂騒曲/何もかもがビジネスチャンス? ほか)/第3章 世界を変えたビッグデータ(「ワンカード化」のねらい/改正個人情報保護法とは? ほか)/第4章 超監視社会がやってくる(有識者会議が夢想していた監視体制/監視ツールがつながる日)
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漢字んな話 2

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2016年06月12日 21時05分]
「漢字んな話」って、だいぶ前に読んだのですが、続編が出ていたのですね。
それなりに面白いですが、読んだ端から忘れて行ってしまいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ひとつ上いく漢字入門 落語で100話。朝日新聞の人気コラム第2弾!読んで笑ってさらに漢字がわかる。読みやすいユニバーサルデザインフォントを本文に使用。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 春ーやま里の春のあるじを人とはば おのがたづぬる花とこたへよ(慈円)(美ー大きな羊「あんたは偉い!」/抱ーこの腕にそっと包みこんで ほか)/第2章 夏ー夏あさきあをばの山の朝ぼらけ 花にかをりし春ぞわすれぬ(藤原為子)(贔ー重荷を一人?で引き受けて/維ーリズム整え、いい感じ ほか)/第3章 秋ーさえのぼる月の光にことそひて 秋の色なる星合の空(藤原定家)(食ー器に盛られたおいしい食材/静ー部首が読みも示す個性派 ほか)/第4章 冬ー雪降れば冬ごもりせる草も木も 春にしられぬ花ぞさきける(紀貫之)(初ー衣類をつくる、その第一歩/雅ー気品ある?カラスの鳴き声 ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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