ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

マイナンバー時代の身近なコンプライアンス

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2016年03月31日 22時08分]
マイナンバー制度のことはあまり書いてありませんでしたね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
知っているようで知らないコンプライアンス上の盲点、ビジネスマンが知らないと刑罰まで?!デジタル・ネット社会における身近なコンプライアンス事案満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 コンプライアンスの意味するもの/第1章 日常業務とコンプライアンス/第2章 職場内でのコミュニケーションとパワハラ/第3章 情報流出リスクとコンプライアンス/第4章 マイナンバー制度導入と企業による従業員情報管理/第5章 自転車の運転とコンプライアンス/第6章 私生活上のプライベートな行動とコンプライアンス/第7章 知的財産権とコンプライアンス
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50歳から準備する人生第2のわくわく生活

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年03月30日 22時07分]
ドリームワークですか、どう生きていくのがいいんでしょうかね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 五〇歳を過ぎたらドリームワークを考えよう/第2章 なぜドリームワークが必要なのか/第3章 ドリームワーク実践者二五人(好きなことをやって、人に喜んでもらう-ネット上で毎週新作の水彩画を発表/定年後の生きがいを見つけた-定年を前に退職、シニア海外ボランティアへ参加/自分の居場所でエンジョイ-高原のセカンドハウスで野菜づくり/アメリカ南部の風景が原点-会社経営からカフェレストラン経営へ/人とのつながりこそが、私の大きな財産-地域の父兄をまとめてスポーツ少年団を創設・運営する/向上できる趣味を持つ-六五歳から始めたタンゴ ほか)/第4章 二五人のドリームワーカーから何を学ぶか
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いまこそ民主主義の再生を!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2016年03月29日 22時06分]
新自由主義者の数は多くないのになぜ「新自由主義」が広がるのかよく分からないところがあります。
何故なんでしょうかね?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いま、「自由」をその名に冠した新自由主義の席巻で、大企業は自己利益ばかりを追求するとともに、異論に耳を貸さない政治の暴走によって、議会もメディアも私たちの声を代弁してはくれない。まっとうな暮らしを営む権利と尊厳をとりもどすために、政治学者の中野晃一、社会学者のコリン・クラウチ、ジャーナリストのエイミー・グッドマンの3人が、開かれた新しいデモクラシーを構想する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
私物化される政治と国家ー新自由主義に乗っ取られた“自由”/“独立した報道”は可能かー沈黙を強いられた人びとの“盾”となるために/自由な個人の連帯へーグローバルな少数派支配に抗して
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3月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2016年03月28日 20時47分]
ビックリするほど発電しました。
天気に恵まれたんでしょうね。
光熱費201603

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公共施設の再編を問う

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2016年03月23日 22時25分]
最近の論調では社会資本を道路などと箱モノを分けて、箱モノは集約すべきというものが多いような気がします。
本当は、箱モノだけではなく、(管理水準を落とすことも含め)道路も集約せざるをえないと思います。
箱モノはそこに到達する手段(主に道路)があれば減らすことはできそうです。道路の集約は難しいと思いますが、危機的な限界集落への道路などは維持管理できないような時代が来ているので、全ての道を管理することは難しいと思います。
官による管理は見直すべき時代が来ているのかもしれません。前近代は、田舎の集落の道は(「藩」が管理するのではなく、)苦役で管理していましたよね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに いまなぜ公共施設の再編・統廃合なのか/第1章 公共施設とは何か/第2章 地方創生と公共施設/第3章 公共施設と地方財政改革/第4章 公共施設の再編・統廃合ー先行事例から学ぶ/終章 賢い縮小(スマート・シュリンク)へ向かって
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たった40分で誰でも必ず小説が書ける超ショートショート講座

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年03月22日 22時24分]
星新一のようなショートショートは無理でも、それなりの形は整えられそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
物語を書きたい人、アイデア不足に嘆く人、必見!小学生からシニアまで、自分の隠れた才能に驚いた!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ショートショート作家としての、ぼく/第2章 講義編 超ショートショートのつくり方/第3章 実践編 実際に書いてみよう/第4章 まとめと応用/第5章 実際の作品例/第6章 超ショートショートの即興ライブ
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チームのことだけ、考えた。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2016年03月21日 21時49分]
『人間は理想に向かって行動する。』そうですね、理想とのギャップを減らすために行動しましょう。
『「事実」と「解釈」は別物である。』しっかり分けて分析しないとうまくいきませんね。

【内容情報】(出版社より)
ブラック企業を“社員が辞めない変な会社”に変えた社長の奮闘記ーーサイボウズをどんな組織にしたいのか。答えは決まった。多様性だ。このミッションに共感して集まった1人1人が自分らしくあること。そのために人事制度が足りないなら増やす。100人いれば100通りの、1000人になれば1000通りの人事制度を。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 多様化前のこと/第2章 共通の理想を探す/第3章 会社のインフラを作る/第4章 多様性に対応した人事制度/第5章 制度を活かす風土を作る/第6章 多様化の成果
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人間性ブラック診断

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2016年03月20日 21時47分]
この手の本は読んだ端から忘れてしまいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたは、友人・知人・恋人の本性を垣間見て、「こんなひどい人だったの?!」と驚いたことはないだろうか。しかし、人間のブラックな本性は、ふだんの言動や好み、態度にありありと現れているものなのだ。モラルなき輩から残念すぎる御仁まで“どん引き”必至の人間性を見抜き、うまく付き合うコツを伝授する!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 猜疑心の塊、冷たいヤツ、策略家…世にも恐ろしい性はココで見抜ける!/2 足手まとい、出世できない、寝取られ男…赤っ恥な人間性はココで見抜ける!/3 浮気者、キレやすい、ストーカー予備軍…モラルなき真の姿はココで見抜ける!/4 女々しい、クレーマー、裏切り者…どん引き必至の正体はココで見抜ける!/5 自信家、KY、かまってちゃん…気遣いゼロの本性はココで見抜ける!/6 優柔不断、騙されやすい、ノミの心臓…残念すぎる裏キャラはココで見抜ける!
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精霊の旅人

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:小説 [2016年03月19日 21時37分]
(3年越しのシリーズで)実写化されるとは思いませんでした。
バルサの年齢の設定は30歳で綾瀬はるかと同じ年齢だそうです。
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これから起こる「マイナンバー犯罪」

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2016年03月18日 21時44分]
マイナンバー詐欺が今後酷くなりそうですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本各地で「詐欺事件」発生中!アメリカでは約49億円もの被害がー忍び寄る“魔の手”から、「マイナンバー」を守れ!!各分野の「スペシャリスト」が提唱する詐欺対策。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 犯罪に巻き込まれないための「マイナンバー制度」の基礎知識/第1章 これから起こり得る「事態」と「対処法」/第2章 「マイナンバー詐欺」の手口/第3章 マイナンバーのセキュリティは安全か/第4章 海外の番号制度と詐欺事情/第5章 マイナンバー制度の本当の狙い
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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