ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

日本人ならやっておきたいひらがな速読法

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年01月31日 21時49分]
今まで色々な速読法を見てきましたが、なかなかものにできませんでした。
今回のは少しは期待できそうですが、努力嫌いのケン爺ではダメでしょうね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 「速読は楽しい」が原点/第1章 「速読」は誰でも必ずできるようになる/第2章 速読革命=ひらがな速読法七つの秘密/第3章 分節に分けて読むから、ダイレクトに言葉が入る/第4章 音読からスタートするから、もっと楽しく速読できる/第5章 日本人にとって最高・最適な「ひらがな速読」/第6章 人生の時間を最大限に活かす「BRLM高速学習メソッド」/終章 あたらしい読書ワールドへの誘い
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コロポックルとはだれか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年01月30日 21時47分]
結局なんの本なんでしょう?
よく分かりませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ただのおとぎ話と思われがちな、フキの下に住む小人「コロポックル」の伝説。しかし、日本の中世説話やアイヌのカムイ・ユーカラなど様々な史料をもとにコロポックルの原像をたどっていくと、そのモデルともいうべき北千島アイヌの成り立ちと、かれらの変わった習俗が浮かび上がってくる。小人伝説の謎解きをしながら、知られざるアイヌの歴史、また中世千島の実像にも光をあてる、新しいコロポックル論。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 アイヌの小人伝説を読む/2 伝説の変容を考える(小人名称の変化/イレズミ伝承の成立/ユーカラとの融合)/3 伝説の起源を考える(古相の伝説の特徴/小人島とオオワシ/土鍋と竪穴住居/欠落するアイヌとのコミュニケーション/小人伝説を知らないアイヌ)/4 アイヌの千島進出(近世前の千島列島/「中世的千島」と「近世的千島」)/5 小人とはだれか(北千島アイヌの交易と交流/小人伝説の成立とその後)
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貧乏人が激怒するブラック日本の真実

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2016年01月29日 21時56分]
情弱から逃れないといけないのですが、なかなか難しいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
搾取されるは「情弱」ばかり!?ブラック化する社会の本質を見抜く武装トレーニング集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序 今、日本を席捲する「ブラック」とは?(なぜ搾取されるのか?それはー考えないから/なぜ国は「債務不履行」の罪で訴えられないのか ほか)/1 情弱一人負けの時代ーコントロールする人、される人(“一人負けする情弱”の定義/情弱は“誰か”にお金を使わされる ほか)/2 「ブラック企業」という幻影ー「キャリアアップ」という幻想(“ブラック叩き”が大流行?/ブラックかどうかは相対的なもの ほか)/3 アベノミクスで再生するのは誰?-貧乏人はやっぱり騙されている(アベノミクスではしゃぐ人々/中小企業をめぐる経営環境は厳しいまま ほか)/4 情弱は、情弱になるべくしてなっていることを知る(情弱は「お金がないから起業はムリ」と言う/情弱は「チャンスとは何か」を考えたことがない ほか)/Extra 情報を自分流に吟味して無敗継続!私のアベノミクス投資戦記(「ウサギとカメ」の寓話を使って固定観念からの解放を/同じ情報から違う発想をする ほか)
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キミはボク

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年01月28日 21時51分]
児童養護施設もいろいろあるんですね。最初の施設が後から入った施設であったら、どんな人生だったんでしょうか。今後の人生に幸あれ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 父さんと暮らしたい(施設に暮らす/ひとりぼっちになった日)/第2章 もがいて、もがいて(こんなところにいられない/もがきの果てに)/第3章 どん底に見えた光(施設生活の終わり/からっぽの自分)/第4章 夢に向かって生きる(夢のために/父との再会)

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1月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2016年01月27日 20時12分]
今年は寒さは(ここ数日の寒さと豪雪を除けば)そこまでなかったのですが、いい数字は出ていません。
日照が少なかったのでしょうね。
光熱費201601

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謎解き!橋の維持・補修

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:土木・安全 [2016年01月26日 21時42分]
いつできたかわからない橋は多いんですよね。おおむねの架設時期は分かっても責任もって判断できる人はまずいないでしょう。今後のために、推定年を推定者と推定理由を添えて残す方策を考えたいものです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定期点検の義務化に対応!点検から補修まで実践で役立つ知識を楽しく学べる。維持・補修にまつわるプロの悩みを一挙解決!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 異状を見抜く目を鍛えろ(70万橋の実態を把握せよ/安全管理 点検現場は危険がいっぱい ほか)/2 竣工年代を推定せよ(定期点検に死角あり/鉄筋のささやき ほか)/3 補修失敗の原因を探れ(補修のミステリーに挑む/増し厚の不協和音 ほか)/4 クイズで勘所をつかめ(維持管理って面白い!?/築15年の橋の桁端部 遊間異常の原因は? ほか)
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日本の道路がわかる事典

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:土木・安全 [2016年01月25日 21時31分]
この手の本は以前読んだ記憶があるのですが、全ては記憶の深い沼に沈んでいます。
道路にかかわるものとしては、それなりのトリビアにはなりえますよね。

【内容情報】(出版社より)
古来、人を運び、物資を運び、文化を運んできた「道路」。本書では、そんな道路に隠された歴史的な背景や由来、文化との関わりを紹介しつつ、国道や高速道路、橋やトンネル、交通の最新技術やシステムの知識までを網羅します。道路を切り口に日本を旅する書!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
道路をたどれば、歴史と文化が見えてくる!毎日、何気なく歩き、使っている「道路」は古来、人を運び、物資を運び、文化をも運んできた。道路を切り口に日本を旅する!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 道路の不思議ー何のために道路はあるのか(「道路」っていったい何だろう?/自動車が通行できない国道がある!? ほか)/第2章 道路の歴史ー明治から現在まで(日本の道路整備が遅れた理由とは?/乗物の歴史ー徒歩から馬車、そして自動車へ ほか)/第3章 道路が伝える歴史と文化(古代の道の始まり/すべての道は畿内に通ず ほか)/第4章 道路にまつわる雑学と疑問(直轄国道と補助国道とは/国道は、どっちが起点でどっちが終点か? ほか)/第5章 進化を続ける日本の道路(交通渋滞による時間損失は年間38億時間/渋滞はどうすれば解消できるのか? ほか)
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ふるさとを元気にする仕事

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年01月24日 21時37分]
まちづくりではなくコミュニティデザインですか、まー、「まち」や「むら」が元気になるのならばいい仕事ですね。
なにかよくある「まちづくり」みたいですが、違いをみてみたい気はします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
さびれた商店街、荒れた森林、失われた伝統…。転換期にあるふるさとのために、できることは何か。人と人とがつながり、元気を取り戻すために、どうするか。これからの「ふるさとの担い手」に贈る再生のヒント。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ふるさとは最前線ー日本の未来を描くカギ/第2章 ふるさとを元気にする仕事ーコミュニティデザインって何?/第3章 自分の未来をどう描くか/第4章 これからの働き方/第5章 ふるさとを元気にする人たちー「風の人」と「土の人」/終章 未来を切り拓くために
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公務員のためのお金の教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2016年01月23日 21時28分]
もともと公務員の老後はバラ色ではなかったのですが、ついには灰色の世界が来たということです。
悩みは尽きません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
昇給停止、退職手当の減額、給与水準の引き下げ、共済年金の一元化、公務員宿舎の賃料値上げ。公務員の老後はもうバラ色ではない。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 まずはあなたの家の家計簿を診断しよう/第2章 あなたの家の家計簿を改善する/第3章 公務員は生命保険に加入したほうがよい?/第4章 医療保険と損害保険を見直す/第5章 人生の三大資金を考える/第6章 公務員も資産運用をする時代/第7章 公務員のライフプランを考える
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ラー油はラー油でも生辣油の本

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2016年01月22日 21時21分]
あえて辛口に批評すると、「普通のラー油はごま油に唐辛子をいれて過熱抽出して作るが、常温でごま油に唐辛子を漬けるともっとうまいラー油ができる」ということだけの本です。
まー、アイデア本ですから言ってもせんありません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
中華・和食はもちろん、イタリアンも驚きの味に。5分で仕込めて、翌日から食べられる。しかも非加熱熟成タイプでまろやか&旨い。そのうえ長期保存ができる。秘伝の作り方を初公開。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 生辣油生活のすすめ(辣油との出会い/長期熟成生辣油への道)/第2章 生辣油を自分で作る(5分で作れる生辣油/唐辛子を極める/ゴマ油を極める/生辣油作りの基本 ほか)/第3章 生辣油で作る簡単レシピ(アジの生辣油たたき/おろしちりめんじゃこ生辣油/生辣油皮なしギョーザ/オリーブ生辣油ドレッシングサラダ ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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