ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

歴史を考えるヒント

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2015年12月31日 21時46分]
日本語も変遷しているんですね。
確かに古文で習った言葉は違う意味の場合がありましたよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本、百姓、金融…。歴史の中で出会う言葉に、現代の意味を押しつけていませんか。「国名」は誰が決めたのか。「百姓=農民」という誤解。そして、聖なる「金融」が俗なるものへと堕ちた理由。これらの語義を知ったとき、あなたが見慣れた歴史の、日本の、世界の風景が一変する。みんなが知りたかった「本当の日本史」を、中世史の大家が易しく語り直す。日本像を塗り替える名著。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 「日本」という国名/2 列島の多様な地域/3 地域名の誕生/4 「普通の人々」の呼称/5 誤解された「百姓」/6 不自由民と職能民/7 被差別民の呼称/8 商業用語について/9 日常用語の中から/10 あとがき
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いきいき・ビンビン和食生活のすすめ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2015年12月30日 21時55分]
日本人に合うのは、野菜と魚の発酵食品の和食というのは理解できます。
でも、肉は美味しんですよね。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
知られざる和食の底力。世界一の健康長寿の秘密、ここにあり!和食を知るならこの一冊!これであなたも100歳万歳!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 小泉流「食生活の心得7箇条」/第2章 和食の魔法のチカラ/第3章 天下無敵の発酵食品/第4章 究極の絶倫食/第5章 上手な酒の飲み方/第6章 放射能に負けない食/第7章 これぞ「いきいき・ビンビン和食生活」
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長いものに巻かれるな!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年12月29日 21時50分]
70%の力で90点を取るような仕事の仕方をしていくというのはいいですね。
「アップダウンの激しい人生こそ豊かな人生」とは思えませんですけど。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
発達障害、子供の難病、二人の子育て、父の介護を乗り越え、第一線で活躍するコンサルタントの仕事術。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 70%の力で90点を取る仕事術/第2章 5K(会社員・子育て・家事・介護・看護)ライフは、互恵に/第3章 7Kライフのジャグリング実践術/第4章 粘土層上司を変えるコミュニケーション術/第5章 蓮の花上司のマネジメント術/第6章 これからの働き方を考える
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どうせ生きるなら「バカ」がいい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2015年12月28日 21時32分]
頭がいい人は必ずしも幸せではないんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本人よ、もっと自分に正直であれ!生きづらい現代人に贈る科学と医療の権威による愛と癒しのメッセージ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 頭がいい人たちがつくったこんな時代(現代人が幸せになれない理由/抑圧感と閉塞感を生み出すもの ほか)/第2章 バカの効能(役に立たないものなどない/バカの存在意義 ほか)/第3章 世界はバカが変えていく(周囲を味方にする人の条件/自分でつくった病気は自分で治せるはず ほか)/第4章 持つべきものは「笑われる勇気」(八〇歳でエベレストに行けますか?/どん底からでも回復できる ほか)/第5章 「すごい」より「楽しい」を大切に(生きることの楽しさを取り戻す/悩みの種はどこから来る? ほか)
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食べるなら、どっち!?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2015年12月27日 21時36分]
添加物の少ない食べ物を選んで食べていますが、色々な添加物があるんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
少しでも安全な食べ物を。子どもの口に入りやすい上位200商品以上完全網羅。

【目次】(「BOOK」データベースより)
お菓子(スナック菓子/ポテトチップスしお・のりしお味/ポテトチップスコンソメ味 ほか)/飲み物(炭酸飲料/スポーツドリンク/乳酸菌飲料 ほか)/主食(食パン/菓子パン(あんパン)/菓子パン(あんパン以外) ほか)/加工食品・調味料(ハム/ウインナーソーセージ/ベーコン ほか)/冷凍食品(冷凍コロッケ/冷凍餃子/冷凍パスタ)
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なぜ人は砂漠で溺死するのか?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2015年12月26日 21時36分]
人はすぐ死ぬんですね。
二酸化炭素中毒での自殺はひどいんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
砂漠ではふいの降水に対する備えがないため、人々は鉄砲水で簡単に溺死してしまう。振り返れば日本でも、風呂で、オフィスで、ゴルフ場で多くの人が「医師に看取られない死」を迎えている。死者の2割が「異状死」という統計もあるほどだ。5千におよぶ不審死体を解剖してきた気鋭の法医学者が、様々な不慮の死の形と原因をスリリングに解説する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに 人は砂漠で溺死するほど死にやすい/第1章 診断する医師、検案する医師/第2章 交通事故より「風呂場」が危ない!/第3章 日常の場面での意外な死/第4章 覚悟の自殺の意外な結末/第5章 えっ!そんな場所で…!?/第6章 死んでもセックスはやめられない/おわりに 死因不詳国家から、死を大切にする国へ
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日本人だけが知らない「終戦」の真実

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2015年12月25日 21時36分]
8月15日を終戦の日というのは日本だけのようです。
他の国はそれぞれの理由で自国が有利になるように「日本に勝った日」を定めているというのはよく分かります。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本では「8月15日=終戦」とされるが、世界では必ずしもそうではない!この「終戦の日付」の認識の違いが、実は戦後世界の不思議な状況を生み出している。また、領土、補償、外交など戦後の諸問題の多くの根源は「終戦のカタチ」にあり、今もなお引きずっている。本書は、昭和史の中だけで語られがちな「終戦」が、本当は世界史の中の死角・盲点であることを、戦勝国、交戦国、戦後の独立国などの視座を交えて知る異色の戦後史。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 戦後の諸問題の根源は「終戦」にあった/第1章 第二次世界大戦の敗者と勝者それぞれの思惑/第2章 残留日本兵たちの波乱に満ちた終戦/第3章 戦後日本のカタチを決めた米ソの冷戦構造/第4章 現在の日中関係の原点は終戦のカタチにあった/第5章 アジアの解放、独立、建国にいたる日本の影響/終章 今も残る第二次世界大戦の長い影
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12月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2015年12月24日 21時13分]
今年の10月から連れ合いが仕事に行きはじめたので、昼の電気が減っているようです。
少し余計売れて、少し買わなくてすみました。
しかし、寒くはなっているので、先月よりは成績が悪いですね。
光熱費201512


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老後が危ない!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年12月23日 21時52分]
老後が目の前に迫っています。どうにかなるとは思いながら、どうにもならないかもしれないと心配もしています。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年を迎え年金生活に入ると、家計の見直しが必要。食費や交際費、夫婦のこづかいなどは現役時代のままにしておくと大きなマイナスに。実務に強いベテランのファイナンシャルプランナーが定年家庭のお金の話をまとめました。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 年金暮らしになると、どの程度の生活ができる?/第2章 余裕資金はどう預ける?運用する?/第3章 老後の住まいをどうする?「住宅ローン編」/第4章 老後の住まいをどうする?「どこに住む」/第5章 老後にもどの程度の保険が必要?/第6章 病気や介護へ備える方法は?/第7章 妻がひとりになったときに備えて、やるべきことは?/第8章 退職前後に必要な手続きとは?
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聞いてチョウダイ根アカ人生

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2015年12月22日 21時48分]
財津一郎氏の自伝でした。

内容紹介
熊本出身の俳優、財津一郎氏が歩んできた人生をふり返った熊本日日新聞連載の「私を語る」を1冊にまとめました。財津さんは劇団ムーランの役者や、吉本新喜劇では座長を務めるなど舞台やテレビ、映画で存在感を発揮。最高視聴率64.8%のおばけ番組「てなもんや三度笠」への出演、タケモトピアノなどCMにも多数出演。
彼の人生を支えてきたのは、高校時代の恩師からもらった「『根アカ』に生きろ」という言葉でした。
シベリア抑留していた父を待つ間の苦しく貧しい生活。病床の母を助けようと、子どもながらに必死で食料を調達しようとした幼少期。済々黌高等学校で合唱と出会い、大好きな映画の影響もあって、演劇の道に進むことを決意します。
しかし演劇の道も決して平坦ではありませんでした。ジャズシンガー、喜劇の道を経て、大阪の笑いの拠点である吉本新喜劇で大阪マインドを学びます。苦労の中にも、いくつもの喜びや輝きや感動がありました。
彼の名せりふである「チョウダイ」のルーツや、人生で出会った多くの人たちとの縁と、芝居について学んだこと、そして今の生活について、人懐っこい口調で優しく語ります。

内容(「BOOK」データベースより)
“タケモトピアノ”のCMでおなじみの財津一郎です。私の人生をふるさとの皆さん、読んでチョウダイ!
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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