ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

盾の勇者の成り上がり2

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2015年11月30日 21時04分]
2巻目です。

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盾の勇者の成り上がり

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2015年11月29日 21時00分]
この手の小説は、結構チート有が多いのですが、制限が多いチートで小説を書いたのは新しい観点ですね。


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エヴァンゲリオン化する社会

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2015年11月28日 21時20分]
エヴァ現象は、違う形で現実化していたのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ブラック企業出現、女性の活躍(という名の酷使)、使い潰される労働者、若者への過剰な期待、そして得体の知れない社会不安…今、私たちが直面している問題は、アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』で予言されていた。雇用・働き方問題に通じた著者による、渾身の労働社会論。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 『新世紀エヴァンゲリオン』とは何か(あなたは『新世紀エヴァンゲリオン』を知っているか?/『新世紀エヴァンゲリオン』とはどんな物語だったのか ほか)/第2章 「逃げちゃ駄目だ」と「僕はここにいていいんだ」の論理ー労働者の居場所をめぐって(碇シンジとはどんな人か/ブラック企業から逃げちゃ、駄目なのか? ほか)/第3章 「私の代わりはいるもの」の論理ーエヴァが描いた人材観(エヴァンゲリオンは選ばれし者の物語なのか/綾波レイはヒロインなのか ほか)/第4章 女性の活躍とエヴァ(「女性が活躍する世界」を描いたエヴァ/女性の活躍の現在 ほか)/第5章 「使徒」が襲ってくるかのような世界(得体の知れない敵、「使徒」/予言的作品としてのエヴァ ほか)
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すごい!日本の食の底力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2015年11月27日 21時46分]
日本の食の未来はあるのかもしれません。


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
社会を変える食の力、地方を蘇らせる食の力ー日本は食材だけじゃない、人材の宝庫だ!辻調グループ代表が、日本を旅して見つけた食の先駆者たちの姿。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 地域を「愛する」力(地域の魅力を「掘り起こす」力ーフランスに学ぶ地域と食文化のあり方/地域と生産者を「繋げる」力ー東日本大震災から生まれた関係/生産者と消費者を「かき混ぜる」力ー「東北食べる通信」というメディア)/第2部 日本を「再発見する」力(日本の料理を「誇る」力ー「日本料理は国技だ!」世界へのチャレンジ/日本の文化を「見せる」力ー「食」文化観光を盛り上げる/日本の季節を「表現する」力ー里山はこんなに豊かだ!)/第3部 人と「繋がる」力(異業種のプロたちを「巻き込む」力ー「いただきます・プロジェクト」で結ばれた先駆者たち/情報を受信し、「発信する」力ーSNS時代の料理人たち)/第4部 未来を担う人材を「育てる」力(育てた人材を地域に「還元する」力ー人材育成でチャレンジを続ける新世代たち)
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11月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2015年11月26日 21時59分]
若干低めですが、導入時点からの平均的な売電量のようです。
暖冬のせいで、平年よりは電気の使用量は少ないようです。
光熱費201511

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祟り婿

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2015年11月25日 21時31分]
まー、時間つぶしにはないました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
曰くつきの古道具が揃う皆塵堂で働き始めた連助は、幽霊や呪いの話をまったく信じていない。そのため同じ道具屋で、幽霊が見えるという太一郎のことを敵視している。ある日、質草を仕舞っている蔵から妙な音がするというので、皆塵堂の店主・伊平次らとその質屋に泊まることとなった連助。その音の正体は?そして連助が幽霊を信じないのも、ある祟りが…とぼけた笑いとあと引く怖さ。人気急上昇の「人情怪談騒動記」!

【目次】(「BOOK」データベースより)
質屋蔵/衝立から覗く顔/幽霊屋敷ー出ても見ぬ振り/六連屋と妖刀/刀を折る者
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ワタが世界を変える

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2015年11月24日 21時19分]
ワタが(産業革命で)世界を変え、先進国の搾取のもととなったという視点は持っていませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ワタを種から育て、紡いで糸にし、織るまでの“日本初”完全マニュアル。これで、あなたも自分の服が自給できる!今日の経済格差の問題は、ワタの歴史を追っていくとすべて分かる。食糧の自給だけでなく、衣の自給について考えることで、いのちの経済に目覚めよう。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ ワタとの出会いー人間らしい生活って何だろう(町工場で考えたこと/ワタのあたたかさにふれて ほか)/1 ワタの話ー日本のワタと衣の現状を知る(ワタ栽培に取り組む/農家の蔵に糸車 ほか)/2 ワタが世界を変えたーイギリス産業革命を問い直す(産業革命は綿織物から始まった/社会を変貌させた産業革命 ほか)/3 ワタで世界を変えるーガンジーのチャルカの思想と実践(インドでワタを見つめ直す/ガンジー・アシュラムの暮らし ほか)/エピローグ みんなが豊かに生きるには(人類史の二つの転換点/資本主義と社会主義は同じ穴のムジナだった ほか)
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新炭素革命

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2015年11月23日 21時12分]
二酸化炭素は悪者扱いされますが、炭素自体は生命のために一番大事な元素であるようです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「炭素の魔法」で未来はこんなに変わる!大自然の摂理である炭素循環から、地球温暖化や環境汚染、人類の新境地「人工光合成」「カーボン・ナノチューブ」「有機太陽電池」まで、諸刃の剣たる「炭素の魔法」の活かし方が、人類の未来の鍵となる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 この世界は「炭素の魔法」で出来ている/第2章 炭素の惑星ー地球の履歴書/第3章 「石油の世紀」と人類の飛躍/第4章 想定外の罠/第5章 地球の未来を拓く「新炭素革命」/結び 地球価値創造Creating Planetary Valueとしての「新炭素文明」
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自治体職員が知っておくべきマイナンバー制度50項

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2015年11月22日 21時10分]
マイナンバー制度も少しは知っておかないといけないですね。
といってもおdれぐらい理解できたのか、少し疑問です。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 マイナンバー制度について(マイナンバー制度って何ですか?/マイナンバー制度のしくみを教えてください ほか)/2 安全対応について(役所のセキュリティはどうなっているのですか?/特定個人情報とは何ですか? ほか)/3 通知カードについて(通知カードとはなんですか?/通知カードは何に使うのですか? ほか)/4 番号カードについて(番号カードとは何ですか?/通知カードと番号カードの違いは何ですか? ほか)/5 民間事業者への説明(民間事業者は何をするのですか?/法人番号とは何ですか? ほか)
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「生きづらい日本人」を捨てる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2015年11月21日 21時52分]
アジアのほどほど感の世界で生きる若者が増えているんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
すべてを失って沖縄の那覇に渡った男性から、タイのチェンマイでライフワークを見つけた女性まで。「生きづらさ」を抱えてきたそれぞれの男女たちは、新しい場所でどんな人生を歩みはじめたのだろうか。主にアジアと沖縄をフィールドに旅してきた著者が彼らの心に耳を傾けて紡ぎ出した、ちょっぴりせつなくて心温まる九つの物語。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1話 生まれ変わるー沖縄・那覇/第2話 儲けーカンボジア・シェムリアップ/第3話 ライフワークータイ・チェンマイ/第4話 表と裏ー中国・上海/第5話 身の丈ーラオス・ビエンチャン/第6話 中途半端ータイ・バンコク/第7話 結婚ーベトナム・ホーチミンシティ/第8話 コールセンターータイ・バンコク/番外編 ホームレスータイ・チェンマイ
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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