ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

宮崎駿再考

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2015年10月31日 21時30分]
いろんな考え方(こじつけ)があるんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
宮崎駿はいつも「地球」のことを考えていた!宮崎アニメに貫かれている「石」や「風」や「星」へのこだわりに注目し、2011.3.11を経た私たちが今受け取るべき“未来へのメッセージ”を提示する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 『未来少年コナン』-「コナンの足」あるいは「星を作る鍛冶屋」/第2章 『風の谷のナウシカ』-巨神兵の系譜と「鍛冶王の姫」/第3章 『天空のラピュタ』-「飛行石」とは何か/第4章 『となりのトトロ』-「傘」のテーマ/第5章 『魔女の宅急便』-ウルスラの絵を中心に/第6章 『もののけ姫』-ディダラボッチとは何者か/第7章 『千と千尋の神隠し』-川の物語に隠されたもの/第8章 『ハウルの動く城』-城と電子メディアの構造/第9章 『崖の上のポニョ』-もう一つの「エビス」の物語/第10章 『風立ちぬ』-「美しい夢」について/終章 「風」とは何だったのかー『風の谷のナウシカ』から『風立ちぬ』へ
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発想法の使い方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年10月30日 21時26分]
くだらないアイデアでも数多く出して、シェイプアップすることが大事なんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アイデア出しで大切なのは数!とにかく多くの案を出すこと。量産を強力にサポートしてくれるのが発想法です。本書では、数ある技法からSCAMPER、マンダラートなど10種を厳選し、アイデアのサンプルを交えて使い方の手順とTIPSを詳しく紹介。即、実践できます&してください!アイデアが出たら次はメンバーとの共有。選ばれ、創発を生むための見せ方=アイデアスケッチの描き方も取り上げます。著者は、広告会社で日々企画に取り組みつつワークショップで発想の魅力を伝えているアイデアパーソンです。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 アイデアを出しやすくなる3つの前提/第2章 アイデアを出す1-課題を細かく分割する/第3章 アイデアを出す2-課題をいったんズラす/第4章 アイデアを出す3-論理的に問いかける/第5章 アイデアを出す4-直観的に問いかける/第6章 アイデアを描く/第7章 チームでアイデアを出す
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やくみつるの秘境漫遊記

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2015年10月29日 21時24分]
よく時間があるものですね。

【内容情報】(出版社より)
野球漫画にはじまり、珍品コレクター、クイズ番組では博学ぶりを披露し、今や角界のご意見番としてもおなじみのやくさんは、実はもう一つの隠れた趣味が、海外旅行。それも、国名をきいても「…それ、どこ?」というようなマイナーな場所ばかり訪れる”秘境”マニアだった! 忙しい仕事の合間を縫って、せっせと諸国を巡り、雑誌「オール讀物」の連載でひっそりととんでもない体験記を描き続けて10年余り。見開き2ページにギュッとつまった、時に命がけの、笑いと驚きに満ちた世界旅行記。
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コミュニティ手帳

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2015年10月28日 21時59分]
新たなコミュニティを作る時代なんですね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 今なぜ地域コミュニティなのか(衰退する「伝統的ムラ」と共同体意識の弱体化/都市生活者が求める「ゆるやかな共同体」)/第2章 コミュニティの原点を求めて(コミュニティとは/ムラ社会から学ぶ/現代に生かそうムラの知恵)/第3章 新しいコミュニティの組織化と運営(コーディネート機能で参加しやすいコミュニティへ/コミュニティ憲章をつくろう/運営ルールを明確にしよう)/第4章 みんなが元気になる協働体づくり(コミ活!はじめの一歩/各地で広がる!新しいご近所づきあいのかたち/一般社団法人ザ・コミュニティのプロジェクト紹介)
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10月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2015年10月27日 21時06分]
なかなかいい状況です。
しっかり頑張って発電していますね。
光熱費201510

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そうじ資本主義

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年10月26日 21時01分]
トイレの掃除はビジネスに効くんですよね。
ちなみにケン爺は、掃除はあまり好きではありません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
禁欲的な人たちが、金儲けが好きな人たちより、富を生み出すようになったのはなぜか?「凡事徹底」忘れるなかれ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 日本企業の倫理(「時は金なり」の本当の意味ー『プロ倫』が現代人に教えること/「遅刻」と「おしゃべり」-日本人は本当に勤勉なのか?/「まねる」と「禁止」-伝統的コミュニティ内のしつけ法/掃除・イズ・マネーー日本における「科学的管理法」の導入/5Sの進化ー本田宗一郎はなぜ掃除にこだわったのか?/ディズニーランドの掃除ー日本の掃除と何が違うのか?/目的志向と手段志向ーピカピカに磨き上げる意味は何か?)/第2部 トイレ掃除の精神(「やらない理由」は聞きませんー松下幸之助が自分でトイレを掃除した理由/「自力」から「他力」へー従業員たちに宿る心/ウェーバーの警鐘ートヨタが掃除をやめたらトヨタでいられるのか?)
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アイネクライネナハトムジーク

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2015年10月25日 22時52分]
それなりには面白いのですが。


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「超」入門失敗の本質

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年10月24日 21時49分]
日本人だけがこのような体質ではないのでしょうが、少なくとも第二次世界大戦ではそのようなしっぱおを数多く繰り返したのは事実でしょう。
翻って今の日本でも同じようなことを繰り返しているんでしょうかね?

経済危機、大企業の凋落、不十分な原発事故対応のなか、もっとも価値ある提言書である「失敗の本質」を、若手戦略コンサルタントが23のポイントから読み解く。「戦略性」「思考法」「イノベーション」「型の継承」「現場活用」「リーダーシップ」「メンタリティ」…今日の閉塞感に横たわる、日本的組織の負の構造を乗り越
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2050年超高齢社会のコミュニティ構想

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2015年10月23日 21時08分]
超高齢社会が目の前に来ています。
それをどうやって乗り切るかの一つのアイデアが提示されています。


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スモールエクセレントカンパニー

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2015年10月22日 21時04分]
小さいけれどすごいパッケージ会社ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
上空200メートルから落下しても中の卵が割れない梱包材を開発。究極の梱包材を生み出す技術力とあくなきチャレンジ精神。埼玉県入間市の梱包材メーカーが世界に飛躍するまでのストーリー。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「驚きと感動」の経営の原点(もっとも大事なのは「驚きと感動」/逆境が育んだ独立心と世界への夢 ほか)/第2章 カネパッケージの全容(ファブレスで柔軟性のある生産体制が強み/独自の社会貢献活動、環境改善活動を展開 ほか)/第3章 現在のカネパッケージの人と心をつくった海外進出(会長の期待にこたえたい/海外展開の際のハードルー意識改革 ほか)/第4章 経営者の感性(「驚きと感動」の経営を創出するために/経営の感性は遊びのなかから1-釣り ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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