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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

地域に希望あり

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2015年07月21日 21時32分]
消滅市町村が必ずしも消滅するわけではないんですよね。
取り組み次第ではあるんですが…、なかなか特効薬はなさそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「地方創生」の掛け声より早く、魅力ある地域を創ってきた取り組みがある。山村の可能性、有機農業や自然エネルギーによる循環経済、復活した商店街、「消滅可能性一位」の村へ向かう移住者、協働の場を拓く地元の人材ー地元愛と環境共生型のビジネスマインド、そして「豊かさ」の新しいモデルの現在を丁寧にルポ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 移住が増えてきた「消滅市町村」第一位の村ー群馬県南牧村/第1章 山村に希望ありー島根県邑南町・旧弥栄村・旧柿木村/第2章 自然エネルギーが地域を開くー福島県会津地方、岐阜県石徹白地区/第3章 漁業者とNGOの協働で地域を結い直すー宮城県旧北上町、福島県相馬市/第4章 地域再生の柱としての商店街ー香川県高松市、宮城県丸森町大張地区/第5章 NPOが創り出す、ゆうきの里ー福島県旧東和町/第6章 有機農業と地場産業の連携による地域循環型経済の誕生ー埼玉県小川町
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なぜビジネスホテルは、一泊四千円でやっていけるのか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2015年07月20日 21時28分]
最近のホテル事情の本でした。
基本的には、空部屋では儲けが出ませんから、安売りするんですよね。


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ハイジャックされた《NIPPON》を99%の人が知らない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2015年07月19日 21時27分]
途中からは、「ムー」になりました。
「ムー」結構好きなんだったんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
洗脳され無気力な日本人よ、そろそろ目を覚ませ!天変地異さえ操る世界支配者たちの人口削減計画を「そんなことありえない」と、まだ目を背けるのか?原発不要の超革新エネルギー技術はすでに多数あるが、巨大石油産業等の都合で潰され続けている!批判は覚悟のうえで、二人が語り尽くす!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 日本人は人類家畜化の理想モデルか!?/第2章 「近代建築」という名の帝国主義に破壊された日本の風景美/第3章 地球人口削減計画に巻き込まれず生き残れ!/第4章 超革新的エネルギー技術はすでに開発済み!/第5章 若者よ!魂の植民地から勃ち上がれ!!/第6章 なぜ日本人はいつもだまされ続けるのか?/第7章 2015年の大激変をサバイブせよ!
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2030年超高齢未来破綻を防ぐ10のプラン

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2015年07月18日 21時24分]
PM(プライベート・モビリティ)というのは、先取りしていますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本人の4割が高齢者に。5年後、10年後、15年後、具体的に、何をどうすればいいのか?東京大学+トップ企業45社による画期的な処方箋。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 日本の未来を明るくするために(今こそ日本の未来を明るくするチャンス!/現状を正しく認識し、ロードマップを立てて行動 ほか)/第1章 超高齢社会を迎える日本の状況(高齢化は日本が抱えるさまざまな問題の根源/寿命が驚異的に延びたことで問われるQOL ほか)/第2章 超高齢社会にふさわしい社会保障制度とは?(待ったなしの社会保障制度改革/社会保障制度を考えるうえでの基本スタンスとは? ほか)/第3章 2030年に向けたロードマップの提言(人生100年時代にふさわしい「真に長寿を喜べる生き方」の実現を目指して/安心で活力ある超高齢社会創造の鍵を握る「Aging in Place」の実現に向けて ほか)/第4章 超高齢社会に向けた具体的な取り組みについて(柏市豊四季台地域/柏市柏の葉キャンパス地域 ほか)
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キレイゴトぬきの農業論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2015年07月17日 21時21分]
有機=正義・安全ではないそうです。
そうかもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「有機農法なら安全で美味しい」「農家は清貧な弱者である」「農業にはガッツが必要だ」-日本の農業に関する議論は、誤解に基づいた神話に満ちている。脱サラで就農した著者は、年間五十品目の有機野菜を栽培。セオリーを超えた独自のゲリラ戦略で全国にファンを獲得している。キレイゴトもタブーも一切無し。新参者が畑で徹底的に考え抜いたからこそ書けた、目からウロコの知的農業論。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 有機農業三つの神話/第2章 野菜がまずくなっている?/第3章 虫や雑草とどう向き合うか/第4章 小規模農家のゲリラ戦/第5章 センスもガッツもなくていい/第6章 ホーシャノーがやってきた/第7章 「新参者」の農業論
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「エネルギー自治」で地域再生!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2015年07月16日 21時34分]
再生可能エネルギーへの投資ですか、最近は厳しくなっていますがどうなるんでしょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
再生可能エネルギーへの投資が加速している。しかし、再エネ事業を大手企業が担っているのでは、集中型の電力供給システムの形は変わらない。本書では再エネ普及で先進的な長野県飯田市を取り上げ、地元で分散型の再エネ事業を担うことの重要性と、事業推進の過程で地域の住民自治力が涵養されることを指摘する。再エネ事業をハード面だけでなく、ソフト面とも一体のものとして分析し、将来の方向性を指し示す。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 再生可能エネルギーで地域再生を(買取制度がもたらした再エネの急速な普及/「集中型システム」から「分散型システム」へ/再エネによる地域再生という可能性)/2 「おひさま進歩」と飯田市の後押し(おひさま進歩の誕生から現在まで/再エネを支援する地方自治体/他地域の「エネルギー自治」の試みと、その飯田市との比較)/3 「エネルギー自治」で住民の自治力を育てる(太陽光ビジネスと「公民館」の関係/飯田の地域自治組織と「自治力」の涵養/「エネルギー自治」の実践による自治力強化)/4 おひさま進歩エネルギー・原亮弘社長インタビュー
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正直

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2015年07月15日 21時28分]
新生『暮しの手帖』の前編集長ですか・・・。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『暮しの手帖』から新天地へ!どこへでも行く。成功の反対は、失敗ではなく何もしないこと。あなたを応援したい。あたたかな人生の教科書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
自分の友だちは自分/一対一が基本/「普通」から抜け出す/「最低にして最高」を知る/正直親切笑顔/スイートスポットを見つけること/なんでもやってみて確かめる/魔法の言葉をもつ/すこやかなる野心を抱く/精一杯を伝える〔ほか〕
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まんぷくローカルマラソン旅

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2015年07月14日 21時19分]
歩くのはある程度大丈夫ですが、マラソンどころかジョギングでも嫌です。
ただ、食べる方は興味がありますね。


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思考停止ワード44

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2015年07月13日 21時16分]
ビジネスで、思考停止することがありますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日々何気なく使っているそのビジネスワードが仕事の活力や発展性を奪いとる可能性がある!日常業務で使うビジネスワード。しかしある言葉を使ってしまったがため、ビジネスの可能性を狭めてしまうこともある。それが「思考停止ワード」だ。企業に勤めるビジネスパーソン1000人を対象に「思考停止ワード」を調査し、44のワードを抽出。なぜその言葉がいけないのか、その理由とともに、解決の手がかりを紹介。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 「漢字系」の思考停止ワード(顧客第一/うちの業界/ゆとり世代 ほか)/第2部 「カタカナ・英字系」の思考停止ワード(ターゲット/イノベーション/グローバル ほか)/第3部 「ひらがな系」の思考停止ワード(きてる/つかえない/ただしい ほか)
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貧富の分岐点

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2015年07月12日 21時08分]
サラリーマン大家さんはだめそうですね。
資産家計簿に近いものは作っています。自宅は評価0としています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人は岐路に立った時何を考え、どのような行動に出るのか。分岐点から見たその時の選択肢。

【目次】(「BOOK」データベースより)
性質編(なぜ資産を必要とするのか答えを持っているか?/資産の必要量は尺で決まる ほか)/運用編(共に未来を語れる友がいるか?/“自分投資”にいくらのカネをかけられるか? ほか)/不動産・銀行編(貸家業は老後資金の本命ではない/土地活用うまい話には罠がある ほか)/明日に向かって編(資産家計簿をつくろう/相続計画は、被相続人が決める ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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