ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

今世紀で人類は終わる?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:その他 [2011年09月30日 21時05分]
21世紀を越えて人類が存続するのは難しいそうです。
それでも、それを越えれば違う未来がありそうです。
今世紀で人類は終わる?今世紀で人類は終わる?
(2007/04/24)
マーティン リース

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環境アセスメントとは何か

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:環境 [2011年09月29日 21時18分]
私は、閣議アセスから自治体の条例アセスさらには環境配慮システムも含め携わってきました。
そのため、私の中では環境アセスメントはかなり実施されているように感じていましたがそうでもなかったのですね。
環境アセスメントとは何か――対応から戦略へ (岩波新書)環境アセスメントとは何か――対応から戦略へ (岩波新書)
(2011/03/19)
原科 幸彦

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昨日は壮行会

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:仕事関係 [2011年09月29日 07時30分]
うちの職員の一人が台風災害応援のために和歌山に半年間派遣されます。
班での壮行会に混ぜてもらいました。
人員削減が進んでいるなかでの減員は非常に困ります。しかし、応援ですからしょうがないですね。

自分が応援に行くのではないのですが、飲みすぎて、道で転んで怪我をして、メガネを壊して携帯の電池蓋を無くしてしまいました。
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心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2011年09月28日 21時08分]
毎日ルーチンで生きていかないということですかね。
たとえば、食事する時でも食べることに集中する。
私がやっているように30回噛むことを意識し続けることでもいいんでしょうか?
心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」  角川SSC新書心がフッと軽くなる「瞬間の心理学」 角川SSC新書
(2010/05/10)
名越 康文

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中国新たなる火種

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2011年09月27日 21時59分]
本当のところは分かりませんけど、この本のようなんだろうなと思います。
何にしても中国への警戒は欠かせませんよね。
中国 新たなる火種 (アスキー新書)中国 新たなる火種 (アスキー新書)
(2011/06/10)
渡辺賢一

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生き残る技術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2011年09月26日 21時08分]
準備を欠かさず、ゴールは「登頂」ではなく「我が家に元気に帰ること」という登山(プロジェクト)は、ある意味新たな視点です。
そうなんですよね。仕事でもプロジェクトを成功させただけでは終わりではありませんね。
生き残る技術 -無酸素登頂トップクライマーの限界を超える極意- (講談社プラスアルファ新書)生き残る技術 -無酸素登頂トップクライマーの限界を超える極意- (講談社プラスアルファ新書)
(2009/12/22)
小西 浩文

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「作りすぎ」が日本の農業をダメにする

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2011年09月25日 21時09分]
「世界中で食料が過剰生産されているので、今の状態になっているということが理解されていない。」というのが主張の裏づけだそうです。
ある意味、環境問題への「武田邦彦氏」の発言に近いのですが、こちらの方がはるかに真実に近いように感じます。(土木)技術者としては、非常に説得力があるように感じました。
一時的には食糧不足はありそうだと思いますが、長く続くとは思えません。食糧不足になれば、食料が増産されるはずです。
国として、しばらく耐えることができるようにすることと、食料を輸入できる金を稼げることが大事だと思います。
「作りすぎ」が日本の農業をダメにする「作りすぎ」が日本の農業をダメにする
(2011/08/25)
川島 博之

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オールシーズンエコ節電の教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:環境 [2011年09月24日 21時58分]
電気会社ごとに電気料金制度が違うのは知っていましたが、かなり違うのですね。
どの会社にも過去2年分の電気料を教えてくれるサービスがあるのは知りませんでした。
我が家ももう少し高断熱の家だったらよかったのですが、大工さんの腕が悪かったのか寒い家です。
エコのことを考えて、窓の断熱はしたのですが、あまり効かないようです。あとは床下ぐらいしかないそうです。
オールシーズン エコ節電の教科書オールシーズン エコ節電の教科書
(2011/07/27)
村井 哲之

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低炭素社会のデザイン

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2011年09月23日 21時34分]
福島以降の本なので、原発への期待が小さくなっています。
低炭素社会のデザイン――ゼロ排出は可能か (岩波新書)低炭素社会のデザイン――ゼロ排出は可能か (岩波新書)
(2011/08/20)
西岡 秀三

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「陽転」コミュニケーション

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2011年09月22日 21時30分]
「陽転思考」「単純思考」「感情移入」ですか。
悪い中にもいい事を見つけるなんて、「赤毛のアン」だったですかね。
和田裕美 「陽転」コミュニケーション和田裕美 「陽転」コミュニケーション
(2010/10/01)
和田裕美

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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