ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

コロッケの丸かじり

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2008年11月30日 22時05分]
丸かじりシリーズも27巻。継続は力なりですね。
目玉焼きかけご飯は、やったことがあります。しかし、マヨネーズまでは至りませんでした。
機会があれば挑戦して見ます。
コロッケの丸かじり [「丸かじり」シリーズ27] (丸かじりシリーズ 27) (丸かじりシリーズ 27)コロッケの丸かじり [「丸かじり」シリーズ27] (丸かじりシリーズ 27) (丸かじりシリーズ 27)
(2007/09/07)
東海林 さだお

商品詳細を見る

目次:ビーフンと日本人ハヤシ参考人の主張目玉焼きかけご飯馬鹿にできない「馬鹿鍋」杏仁豆腐のぬめぬめお雑煮の悲運レンコンの穴講演「チャンポン麺」タイの駅弁とは?銀座の手堅いランチ〔ほか〕


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

蛇王再臨

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:小説 [2008年11月29日 22時00分]
久方ぶりのアルスラーン戦記でした。おもしろかったです。
蛇王再臨 アルスラーン戦記13 (カッパ・ノベルス)蛇王再臨 アルスラーン戦記13 (カッパ・ノベルス)
(2008/10/07)
田中 芳樹

商品詳細を見る

コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

残業ゼロ授業料ゼロで豊かな国オランダ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年11月28日 22時57分]
教育、経済、社会制度から日常、性、生き方まで、自律と多様性の国オランダと日本を照らし合わせた本でした。この人の本も読んだことがあるような気がします。
残業ゼロ授業料ゼロで豊かな国オランダ残業ゼロ授業料ゼロで豊かな国オランダ
(2008/09/19)
リヒテルズ 直子

商品詳細を見る

目次:第1章 「選びながら生きる」を学ぶ子どもたち第2章 社会が育てる自立心第3章 起ち上がる民とオープンソサエティ第4章 ポルダーを守る第5章 世界市民を目指して終章 世界は大人の日本人を待っている


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

検証格差拡大社会

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年11月27日 22時54分]
色々な視点の方が書いておられます。特に特別な本だとは思いません。
検証格差拡大社会検証格差拡大社会
(2008/09)
不明

商品詳細を見る

目次:第1章 なぜ格差問題が政治の争点になったのか第2章 所得格差の是正は必要か―若年世代を中心に第3章 社会保障制度と世代間・世代内格差第4章 出生率の地域間格差にいかに対応すべきか―少子化対策に見落とされている視点第5章 地方財政格差―格差論を超えた分権改革の推進を第6章 「夕張ショック」は何をもたらしたか―自治体の信用力格差と地方財政健全化の行方第7章 地域間経済格差第8章 新しい金融システムが遭遇する格差―護送船団から離脱した地域金融機関の再生と再編第9章 教育の格差が日本の社会構造を変える第10章 国民生活にかかわる安全や安心の格差―信なくば立たず


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

ゆめつげ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:小説 [2008年11月26日 22時08分]
しゃばけシリーズとは違う風合いで結構楽しめました。
ゆめつげ (角川文庫 は 37-1)ゆめつげ (角川文庫 は 37-1)
(2008/04/25)
畠中 恵

商品詳細を見る

要旨:江戸は上野の端にある小さな神社の神官兄弟、弓月と信行。のんびり屋の兄としっかり者の弟という、世間ではよくある組み合わせの兄弟だが、兄・弓月には「夢告」の能力があった。ただ、弓月の「夢告」は、いなくなった猫を探してほしいと頼まれれば、とっくに死んで骨になった猫を見つけるという具合で、まったく役に立たないしろもの。そんなある日、地震で迷子になった大店の一人息子の行方を占ってほしいとの依頼が舞い込んだ。屋根の修繕費にでもなればと、目先の礼金に目がくらみ、弟をお供にしぶしぶ出かけてしまったのが運のつき、事態は思いもよらぬ方向に転がりに転がって…。ちゃんと迷子の行方は知れるのか!?そして、果たして無事に帰れるのか!?大江戸・不思議・騒動記。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

心くばりの文章術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2008年11月25日 22時04分]
仕事の文章にも心くばりが必要ということには賛成です。
心くばりの文章術 (文春新書 626)心くばりの文章術 (文春新書 626)
(2008/03)
高橋 麻奈

商品詳細を見る

目次:第1章 文章の心得とは?第2章 説明するにも「心くばり」あり第3章 アピールするにも「心くばり」あり第4章 実践で書くにも「心くばり」第5章 日頃の文章を高める「心くばり」第6章 文章を磨くための「心くばり」


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

大人の見識

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年11月24日 22時17分]
ノブレス・オブリージュはそれなりの人には絶対必要ですよね。
大人の見識 (新潮新書 237)大人の見識 (新潮新書 237)
(2007/11)
阿川 弘之

商品詳細を見る

目次:第1章 日本人の見識第2章 英国人の見識第3章 東洋の叡智、西洋の叡智第4章 海軍の伝統第5章 天皇の見識第6章 ノブレス・オブリージュ第7章 三つのインターナショナリズム第8章 孔子の見識
要旨:軽躁なるものを勇豪とみるなかれ、かつて戦国の名将はそう戒めた。国を誤る指導者の愚があり、滅亡の淵から救い出した見識もあった。英国流の智恵とユーモア、フレキシビリティを何より重んじた海軍の想い出…、歴史の中へ喪われゆく日本人の美徳と倫理をあらためて問うとともに、作家生活六十年の見聞を温め、いかなる時代にも持すべき人間の叡智を語る。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

コピー用紙の裏は使うな!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2008年11月23日 22時08分]
コストカットは色々なことを考えなければならない。社員の意欲を上げるためのコストカットを目指さなければならないんですよね。
これは、地方自治体にも当てはまりますよね。
コピー用紙の裏は使うな!―コスト削減の真実 (朝日新書 37) (朝日新書)コピー用紙の裏は使うな!―コスト削減の真実 (朝日新書 37) (朝日新書)
(2007/03/13)
村井 哲之

商品詳細を見る

目次:序章 そんなコスト削減なら、しない方がましだ!第1章 “正しいコスト削減”ができると何が起きるか第2章 これってやっていませんか?間違いだらけのコスト削減シンドローム第3章 “敵は社内にあり”ウチの会社のコストが下がらない理由第4章 組織は永遠にコスト削減し続けなければならない。コスト削減の真の目的第5章 “正しい”コスト削減の五つのステップ第6章 ザクザク減らせる!価値ある契約&交渉ナレッジ第7章 すべての解は“現場”にある。これで「現場力」は爆発する第8章 ヒントがいっぱい!コスト削減の成功事例集
要旨:経費節減、給与削減、はたまた、リストラ…ちょっと、待った!そのコストカット。巷に渦巻くのは、間違いだらけの「常識」。コスト削減には、知られていない“セオリー”があった。目からうろこのコスト削減術で現場は明るくスッキリ、利益も倍々アップ、社員の意欲もグングーン。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

にっぽん食探見

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2008年11月22日 22時59分]
日本の食の変遷を書いた本。なかなかおもしろい本でした。
江戸初期には、うどんに「胡椒」をかけていたというくだりがありました。
ある地方では、胡椒のことを「洋胡椒」といい、胡椒といえば「唐辛子」のことなので、もしかしたら江戸初期は「唐辛子」のことを「胡椒」といっていたのではと思いました。
にっぽん食探見にっぽん食探見
(2007/03)
長友 麻希子

商品詳細を見る

コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

「バカ上司」その傾向と対策

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2008年11月21日 22時55分]
「バカ上司」になっているかもしれないので、読んでみました。
そこまではないような気がします。
「バカ上司」その傾向と対策 (集英社新書 436B) (集英社新書 436B)「バカ上司」その傾向と対策 (集英社新書 436B) (集英社新書 436B)
(2008/03/14)
古川 裕倫

商品詳細を見る

あなたは、自分の上司に不満がありますか。あるでしょう?オフィスがIT化し、時代とともにビジネスの形が変わっても、バカな上司が消えることはない。それどころか。時代の速度についていけないバカ上司(BJ)は、さらに増加の一途を辿っている・・・・・・。豊富なサラリーマン体験を持つ著者ふが、部下を悩ます上司の分類をあらゆる角度から分析し、その対処法を指南する。職場のストレスを溜め込んでいる人々への福音となるであろう、痛快な一冊!


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin