FC2ブログ

ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

へんなほうりつ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年09月20日 22時55分]
「死んではいけない」という法律は知っていましたが、他にも色々あるんですね。ビックリしました。
へんなほうりつへんなほうりつ
(2007/06/29)
のり・たまみ

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
わずか60分で満喫できる異文化交流の旅へようこそ。世界は、「へんなほうりつ」にあふれているのです。
出版社からの内容紹介
「死ぬことを禁止する」、「女体盛りは食品衛生法違法である」、「スタイルのいい女性しかビキニを着てはならない」など、世界中にある、”へんなほうりつ”140本を紹介。




コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

ビジネス力の磨き方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2008年09月19日 22時21分]
昨日の「99%は論理力 1%は直感力」と内容がよく似ていますね。
人によっては、こちらの方が読み易いかもしれません。(個人的には昨日の本の方が好きです。)
ビジネス力の磨き方 (PHPビジネス新書 27)ビジネス力の磨き方 (PHPビジネス新書 27)
(2007/04/19)
大前 研一

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
すべてのサラリーマンは職業的絶滅の危機にある。時代が変わり、ビジネスのやり方が変わったからだ。しかし、やる気のある人には大きなチャンスともいえる。本書では、仕事に対する「方向性の探り方」「能率」「スピード」「効果」「影響力」「壁の破り方」「人間性と合意の形成」について取り上げた。いままで身につけてきた、すべてのビジネス能力を棚卸し、自分なりの力をいかに身につけるか。「大前流」目からウロコの見方・考え方を開陳する。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

99%は論理力 1%は直感力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2008年09月18日 22時10分]
「論理的なビジネスパーソンとは、『バランスがとれている』『既存の論理を変革するパワーを持っている』『「仮説力」がある』『接続詞をうまく使いこなせる』『話の内容を整理してまとめる』『リスクマネジメントに長けている』『段取り上手である』」だそうです。
結構「接続詞をうまく使いこなす」ことと「話の内容を整理する」ことには自信がある木っ端役人です。
部下にもその点を主に指導していますが、なかなかうまく伝わりません。
99%は論理力 1%は直感力99%は論理力 1%は直感力
(2007/10/18)
竹内薫

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
「仮説」から「論理」へ―。安倍サンと小泉サンの本当の違いは何だったのか。日本のメーカーのデザインはどうしてダサいのか。その答えは、「論理力」にあった。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

「猛毒大国」中国を行く

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2008年09月17日 21時29分]
この本を読んでいたら日本の三笠フーズ問題が起きました。(ひどすぎます。)
中国の猛毒大国ぶりはしばしば聞いていたんですが、日本でもここまでひどいことなんて、何も信じられなくなります。
酒もお菓子も、材料から自分で作るしか方法が無いなんて寂しいものです。
「猛毒大国」中国を行く (新潮新書 267)「猛毒大国」中国を行く (新潮新書 267)
(2008/06)
鈴木 譲仁

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
化学物質まみれの偽食品工場、劇薬すれすれの漢方薬、各地に点在する「癌村」…日本では考えられない杜撰な食の安全基準と環境汚染。「冷凍ギョーザ事件」は起こるべくして起きたのだ。十年以上にわたって現場に足を運び取材を続けてきた著者が、発がん性薬品で漂白する春雨、本物そっくりに作り上げる人造卵、冬瓜に合成着色料を入れて作られた月餅など、猛毒大国の驚くべき内情を徹底的に暴く―。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:資格・勉強法 [2008年09月16日 22時06分]
木っ端役人は文房具フェチでもありました。
最近は貧乏で文房具を見に行けません。(見ると欲しくなって衝動買いしそうだからです。)
そういえばパンチキス(パンチ+ホッチキス)は買ったはずなのにどこにいったんでしょう。
(のりの)ドットライナーと(蛍光マーカー)ブリーフィングとスイスビジネスツールは欲しいですね。
仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術仕事がはかどりすぎて困る!どうにも素敵な文具術
(2006/10)
中島 孝志

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
アイデアがどんどん広がるノートの付け方、成功を呼び寄せる手帳術…。仕事がデキる人の秘密はここにあった。楽しみながら成果を上げる「文具徹底活用術」。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

人生読本 落語版

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年09月15日 22時39分]
昨日に引き続き落語の本です。
人生読本 落語版 (岩波新書 新赤版 1130)人生読本 落語版 (岩波新書 新赤版 1130)
(2008/04)
矢野 誠一

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
「私にとって、落語は人生の教師役、寄席が最高の教室だった」。そう述懐する著者が、出会いと別れの明暗、機知に富む会話、愚かしくも愛すべき人間像など、人の世の諸相と人生の知恵を数々の落語の中に探り、柔らかな筆致でつづる。落語に精通する著者にして初めて可能な、生きることの意味を笑いの中に照らし出す異色のエッセイ。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

落語の国からのぞいてみれば

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年09月14日 22時42分]
落語って面白いですよね。落語関係の本もよく読みます。
落語の国からのぞいてみれば (講談社現代新書 1947)落語の国からのぞいてみれば (講談社現代新書 1947)
(2008/06/17)
堀井 憲一郎

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
目次:
数え年のほうがわかりやすい
昼と夜とで時間はちがう
死んだやつのことは忘れる
名前は個人のものではない
ゼニとカネは別のものである
五十両で人は死ぬ
みんな走るように歩いてる
歩くときに手を振るな
生け贅が共同体を守る
相撲は巨大人の見世物
見世物は異界の入り口
早く結婚しないといけない
恋愛は趣味でしかない
左利きのサムライはいない
三十日には月は出ない
冷や酒はカラダに悪い


コメント (2) /  トラックバック (0)
編集

地球温暖化に挑む

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2008年09月13日 22時35分]
中国国内に環境問題を専門にしている法律家がいるなんてビックリ。
(そんなことをしても)大丈夫なんでしょうかね。
地球温暖化に挑む世界の叡智が語る打開策 (NHK未来への提言)地球温暖化に挑む世界の叡智が語る打開策 (NHK未来への提言)
(2008/07)
NHK「未来への提言」取材班

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
21世紀の人類が抱える課題について、日本の各界の第一人者が世界のキーパーソンに徹底インタビュー。未来を切りひらくヒントを探り、道しるべを提示します。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

「チベット問題」を読み解く

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2008年09月12日 22時30分]
日本のマスゴミは世界のニュースをほとんど報道しません。他の点でもマスゴミは偏向しており困ったことが多いです。
チベット問題はその代表的な問題ですね。(内政干渉よりも人権がグローバルスタンダードのようです。)
「チベット問題」を読み解く (祥伝社新書 119)「チベット問題」を読み解く (祥伝社新書 119)
(2008/06/26)
大井 功

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
半世紀にも及ぶチベットの問題の核心・本質をわかりやすく解説。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

仕事道楽

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2008年09月11日 22時26分]
若かりし頃購入していたアニメージュ創刊に関わった人が、ジブリのプロデューサーになっていたのですか。
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書 新赤版 1143)仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書 新赤版 1143)
(2008/07)
鈴木 敏夫

商品詳細を見る

BOOKデータベースより
「この会社は毎日何が起こるかわからないから、ほんとに楽しい」。高畑勲・宮崎駿の両監督はじめ、異能の人々が集まるジブリでは、日々思いもかけない出来事の連続。だがその日常にこそ「今」という時代があり、作品の芽がある―「好きなものを好きなように」作りつづけてきた創造の現場を、世界のジブリ・プロデューサーが語る。


コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin