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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

はらたいらに全部

カテゴリ:小説・マンガ関係 [2007年07月21日 13時14分]
しばらく前に「はらたいら」が健康食品のコマーシャルに出ていましたが、いつの間にか亡くなっていたんですね。
私はタバコこそ吸いませんが、結構飲みすぎています。いつまで生きれるのでしょうか・・・。


はらたいらに全部 夫の愛し方看取り方
BOOKデータベースより
最期まで、好きなようにさせてあげたい。たとえ、余命を縮めようとも…。肝硬変・がんに襲われた夫を看取った妻が、衝撃の告白。夫婦の生き方を問う感動の純愛ノンフィクション。

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入門!システム思考

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2007年07月20日 13時11分]
分析的思考に対する「システム思考」の本。
「人や状況や自分を責めない」でシステムを考えれば「カイゼン」できる。
勉強で「すぐ飽きる」のは、自分が悪いのではなく、結果が見えないから努力が続けられないせいだ。やり方を変えれば(プチ成功を達成する等で)続けられて効果が出る。


入門!システム思考
BOOKデータベースより
英語の学習法から会社の売り上げアップ、組織の活性化から街の安全対策、そして地球環境問題の改善まで。いずれもひとつの視点だけでは解決できない難問をシステム全体を見ることで解く方法を見つけ出す。米国MITで確立され、多くの「学習する組織」で採用されているいまの時代の問題解決法「システム思考」。

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赤塚不二夫 天才ニャロメ伝

カテゴリ:小説・マンガ関係 [2007年07月19日 11時47分]
ちょっと古い本ですが、赤塚不二夫の本です。


赤塚不二夫 天才ニャロメ伝
BOOKデータベースより
交流50年、かつての盟友が愛を込めて描く、赤塚不二夫伝説!奔放にして型破り、ギャグとバカに命を賭けた天才の一代記。

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生物が子孫を残す技術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2007年07月18日 12時59分]
生き物は子孫繁栄のために、努力をしているのでしょう。
たぶんそれは本能ですが、一所懸命に見えてしまいます。


生物が子孫を残す技術 生物界の大胆な愛と性
BOOKデータベースより
華麗な求愛パフォーマンスを見せたかと思うと、ときには貢ぎ物を差し出して気を引こうとし、またあるときは騙し、たぶらかして交尾を迫る。究極には、死をも厭わず果敢に相方を襲う…。生物が子孫を残す逞しい技術は驚きの宝庫!誰でも知っている生き物たちの、意外な生態をコミカルなイラストとともに愉快に紹介。

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「大人」がいない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2007年07月17日 12時43分]
この本のとおり、今の日本は「若さ」第一主義です。
そうした中では、「大人」を目指すことは困難ですよね。


「大人」がいない…
BOOKデータベースより
教育談義では、よく「親の顔が見たい」という言葉が使われるが、最近のこの国では、さながら「大人の顔が見たい」というような場面に遭遇することが多くなった。戦国時代、三河徳川家では、殿様の側近らは「大人衆」と呼ばれ、畏怖されていた。「老」=「偉」の時代である。平成の現在、「大人」はいったい、どこへ行ってしまったのか?誰も教えてくれなかった「大人のあり方」を、いろいろな角度から考える、平成版「大人入門」。

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変えてゆく勇気

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2007年07月16日 13時32分]
マイノリティの人権や権利を守る難しさがよく分かりました。
(しかし、本当のところは理解できていないと思います。)


変えてゆく勇気 「性同一性障害」の私から
BOOKデータベースより
幼い頃から自分の身体に違和感をもっていた著者は、二七歳のとき「男性」として生きることをやめ、やがて「女性」として暮らすようになった。今、さまざまな困難を抱える人々の声を聴き、見過ごされがちな問題を可視化するために発言をつづける。誰もが自分らしくのびやかに暮らせる「寛容な社会」を創るための熱いメッセージ。

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ウェブ恋愛

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2007年07月15日 11時24分]
インターネット恋愛や結婚の入り口と考えれば、いい時代が来たのかもしれません。
趣味や考え方が合う人との出会いのチャンスは桁違いに増えています。
しかし、最後は「会って」の感覚なんでしょうね。


ウェブ恋愛
BOOKデータベースより
ブログ、SNSなどの浸透にしたがって、これまでとまったく異なったコミュニケーションをしている人が増えている。インターネットを通じて知り合い、意気投合し、恋愛関係にいたる。こうした行動は現実の人間関係の希薄さの表れなのか。また、匿名メディアである電脳空間は危険な犯罪の温床なのか。ウェブを介した恋愛の実際やネット発の純愛ブームの背景を取材。同時に、新ツールがもたらした新時代の恋愛観の本質に迫るルポルタージュ。

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大人のための「学問のススメ」

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:最近読んだ本 / カテゴリ:資格・勉強法 [2007年07月14日 11時36分]
勉強法の本は多いですが、勉強の必要性についての本は少ないものです。
この本は、勉強自体を進めています。
大人の勉強は「結晶性知力」のためのものだそうです。
しかしながら、勉強するためには「大学院」しかないような論旨には賛成しかねます。
今のシステムでは「社会人入学」するメリットが余りないので、大学や大学院への挑戦はかなり考えますね。(私は貧乏なので行きません。)


大人のための「学問のススメ」
BOOKデータベースより
世に教育論議は花盛り。でも、まずは大人が学んでみたら?人生の午後を輝かせるための、ホンモノの生涯学習論。

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ぼく、オタリーマン。 ときどき戦い、ときどき負ける

カテゴリ:小説・マンガ関係 [2007年07月13日 12時34分]
オタクなら、この本は読むべし。
特に理系のオタクには、ツボにはまるんではないでしょうか。
エンジニア★流星群を見てみてください。このホームページの傑作が本になったものです。


ぼく、オタリーマン。 ときどき戦い、ときどき負ける
BOOKデータベースより
累計1500万ヒットの大人気サイトが本になりました!28歳、SE、独身、彼女ナシ…そして、ちょっぴりオタク。オタクなサラリーマン=「オタリーマン」の爆笑!生き様コミックエッセー。

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飼い犬の死

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2007年07月12日 12時51分]
飼い犬が、今朝死んでいました。
たぶんリードによる縊死です。自分でくるくる回ってどうにもなくなって死んだようです。(1週間ぐらい前から身体が利かなくなっていたため、元気ならばどうもないことが原因になったようです。)
享年11歳。家族に愛された犬でした。

本当に個人的なことですが、結構気持ちがめいりました。

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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