ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

なるほど納得!ザ外食物語

カテゴリ:未分類 [2007年02月28日 12時17分]
「外食」には正式な定義がない?へー、そうなんだ。
マーケットの大きさも統計の取り方で違うなんて面白いですね。


なるほど納得!ザ外食物語
MARCデータベースより
日本人の食生活を変えた「外食」。すかいらーく在籍25年で遭遇した不思議・謎と感じたエピソードを綴る。米国や中国という異文化にふれることで感じたことや、米国外食事情も記載。

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3秒でお客をつかむ、ホームページの作り方

カテゴリ:未分類 [2007年02月27日 11時57分]
私のホームページは、金儲けのためのものではないので、「お客をつかむ必要」はありません。しかし、せっかくですから、たどりつかれたお客さんにはしっかり読んでほしいと思います。さー、どんな風に変えようかな?


3秒でお客をつかむ、ホームページの作り方
MARCデータベースより
儲かるホームページはキャッチフレーズで差をつけている! あなたのサイトはそのままで大丈夫? お客をつかむキャッチフレーズの作り方、キャッチフレーズづくりの落とし穴、お客をつかむ速効テクニックなどを伝授。

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もし世界が80問のジョークだったら

カテゴリ:未分類 [2007年02月26日 11時47分]
知っているジョークもありましたが、初めて聞くタイプもあって少し笑えました。


もし世界が80問のジョークだったら―アタマのこりをほぐす笑いの泉
MARCデータベースより
国際紛争、ビジネス、不倫、医療問題、高齢化社会問題、金持ち問題、村社会問題などなど、あらゆる世界のトラブル最前線現場を取りあげ、厳選したジョークを紹介。あなたは、この難問にいくつ答えられるか?


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人生へんろ

カテゴリ:未分類 [2007年02月25日 11時50分]
「週間四国遍路の旅」という雑誌があると初めて知りました。
人生の先輩方の言葉は含蓄がありますね。


人生へんろ―「いま」を生きる30の知恵
MARCデータベースより
五木寛之、瀬戸内寂聴、日野原重明、平山郁夫など、多彩なジャンルの現代の「人生の達人」30名が、その人生と生きかたを語る。『週刊 四国遍路の旅』に掲載された「巻頭エッセイ、インタビュー」をまとめた一冊。

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妄想人生

カテゴリ:未分類 [2007年02月24日 12時05分]
書名が良いですね。こんな本も読みます。


妄想人生
MARCデータベースより
ちっぽけな人生を豊かに生きるために、人間は妄想する力を授かった。夢見るオジサマになるために、あなたの妄想脳を鍛える気宇壮大なエッセー。『サンデー毎日』連載「気宇壮大のススメ」ほかを単行本化。

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早稲田はいかに人を育てるか

カテゴリ:未分類 [2007年02月23日 14時56分]
私は田舎出身です。早稲田に行けるような財政状況ではありませんでした。
色々な大学が革新を目指しています。早稲田も変わるのですね。


早稲田はいかに人を育てるか 「5万人の個性」に火をつけろ
MARCデータベースより
少人数の語学授業、IT教育、オンライン講義…。日本のみならず、アジア、さらには世界を見据えた大学へと、早稲田は進化し続けている。改革を推進する総長自らが語る、大学教育・組織改革・人材育成の近未来図。

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やっぱり、イギリス人はおかしい

カテゴリ:未分類 [2007年02月22日 11時54分]
日本人は自虐的な本が好き。そのとおりですね。


やっぱり、イギリス人はおかしい
MARCデータベースより
ロンドン・テロやアテネ・オリンピック、チャールズの再婚や政権の今後…。渡英30年、元気印のナニワ女性がズバリ辛辣な日英両国批判を展開。新聞記者も大学教授も書けなかった「イギリスの素顔」がここにある!

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なぜ通販で買うのですか

カテゴリ:未分類 [2007年02月21日 12時40分]
私の中では、「通販生活」は通信販売の中では特殊な気持ちになり、なぜか買いたくなります。小売ジャーナリズムに毒されているのでしょうね。
あとがきの「これからの買い物はいかにあるべきかを考えるに欠かせない一冊」という言葉にはやられました。


なぜ通販で買うのですか
BOOKデータベースより
通信販売は日本の小売業界の中で、すでに揺るぎない地位を確保した。その中にあって、カタログ販売という業態を頑固なまでに守り、独自の立場を堅持している(株)カタログハウスが発行しているのが「通販生活」である。なぜこれが圧倒的信頼と支持を勝ち得るにいたったのか。通販業界の伝説的人物であり、カタログハウスの現役社長である著者が、自らの失販を省みつつ真摯に綴る「通販の真実」。消費者の心理をどう読み込むのか、誠実に消費者と向き合うとはどういうことか。通販の歴史を辿りながら、日本の消費社会の深奥に迫る。

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「街的」ということ

カテゴリ:未分類 [2007年02月20日 13時37分]
「まちづくり」は、都市計画のプロを目指す「木っ端役人」としては興味深いので、このような題名の本にはすぐ反応してしまいました。しかし、ちょっと違いました。
「街のお好み焼き屋で嫌な思いをしたことがある人は、その店でワガママを言えるようになる可能性がある。」
たしかに、(ワガママが言える)常連になるためには、なにが必要なのかのヒントを与えてくれました。


「街的」ということ―お好み焼き屋は街の学校だ
MARCデータベースより
情報に踊らされ消費するだけでは、ごきげんな時間は得られない。街とメディアの現場に身を置き、関西のオトナの街的文化を常にリードしてきた街の雑誌『ミーツ』前編集長が綴る、京阪神街場のたのしみとは?

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キャリアの再チャレンジ

カテゴリ:未分類 [2007年02月19日 12時31分]
社会人になって、かえって勉強の必要性を感じています。しかし、大学院に行くのには、お金・時間・気力が足りません。皆さん偉いですね。
私は、せいぜい資格試験を受けるぐらいです。


キャリアの再チャレンジ 働く人は、なぜ学ぶのか
MARCデータベースより
性、年齢、専門、職域が異なる職業人が、毎晩、仕事が終わってから大学院に駆けつけて学ぶ。「働く人は、なぜ学ぼうとするのか」をテーマに、社会人夜間大学院生16人の記録を紹介。

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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