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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

すべてがうまくいく8割行動術

カテゴリ:未分類 [2006年12月21日 12時24分]
この本の内容は、私の目指す生き方に近いですね。
時々、これでいいのかなと思うときがありますが、この本は肯定してくれました。


すべてがうまくいく8割行動術
MARCデータベースより
がんばる人は損をする。神経内科医の著者が、仕事、家庭、人づきあいなど多方面に効果的で、広い意味では人生を幸せに送るためのキーワードとなる「8割行動術」を脳科学の視点から説く、中途半端のススメ。

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コンビニ裏マニュアル

カテゴリ:未分類 [2006年12月20日 12時44分]
かなり古い本です。
私の子供がコンビニにアルバイトに行っていた時に、店長のことをいろいろ言っていました。この本を読んでみて分かりましたが、一般的なことのなのですね。


コンビニ裏マニュアル
MARCデータベースより
防犯カメラが映さない場所、パートの主婦のイジメ問題、万引きの現場を見つけても…などなど、コンビニ店長が明かす裏事情。


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ここで他人と差がつく最強の勉強法

カテゴリ:未分類 [2006年12月19日 12時49分]
資格の数を誇るこの人はあまり好きではありません。(資格は使って何ぼのものと思うからです、)
しかし、この本はなかなかのものです。


ここで他人と差がつく最強の勉強法―頭をクリアにして五感を磨く技術
MARCデータベースより
323個の資格を持つ資格王・成合弘のスーパー勉強テクニック。暗記・速読・時間活用など、実践から編み出した技術を伝授。眠っている「脳力」を再生する!


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人のために何ができるか

カテゴリ:未分類 [2006年12月18日 11時40分]
CSのためには、公務員はいつもこのような感覚が必要でしょう。


人のために何ができるか―お客様を元気にする50の具体例
MARCデータベースより
成功する人は、どんな小さなことでも「自分の問題」として考える。一流のサービスマンになりたい人、一流のサービスマンを育てたい人、気配りができるようになりたい人への50のアドバイス。

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年収300万円時代日本人のための幸福論

カテゴリ:未分類 [2006年12月17日 12時34分]
ちょっと古い本です。
森永流の考え方とウォルフレン流の考え方が交差しています。
最後に「幸福は達成感」という言葉がありますが、これがこの本の白眉でしょう。


年収300万円時代日本人のための幸福論
MARCデータベースより
「稼ぐが勝ち」で幸せになれるのか? 私たちの「幸せ」とは何か? 世界の中で日本が生き抜く道はあるのか? 年収300万円時代の豊かな生活を提言する森永卓郎が、オランダ人経済・社会学者、ウォルフレンと大激論。


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私が見た憲法・国会はこうやって作られた

カテゴリ:未分類 [2006年12月16日 13時36分]
今の憲法やその頃の法律がどのようにつくられたのかが分かる本です。
やはり、アメリカの意向が強かったのですね。


私が見た憲法・国会はこうやって作られた
MARCデータベースより
GHQと国会のパイプ役として、現在の日本国憲法制定過程を目の当たりにした「歴史の生き証人」である著者が、戦争体験や憲法誕生の瞬間、GHQとのつき合い、揺籃期の国会、平和と民主主義についての回想を綴る。

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お遍路さん

カテゴリ:未分類 [2006年12月15日 13時33分]
私も機会があれば、(先祖の地を久しぶりに訪れたいこともあるので)「お遍路さん」をやってみたいです。
歩き遍路は無理かもしれませんけどね。


お遍路さん 美人をたずねて三百里
MARCデータベースより
結願を目指し、ひたすら歩く。遍路は苦しい、そして楽しい。お大師様と風景と人との出会い。けれど、様々な困難もつきもの。野宿の作法、マムシ対策、お接待への心構えなど、お遍路さんに失敗しないための役に立つ知恵を伝授。


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国家と宗教

カテゴリ:未分類 [2006年12月14日 11時51分]
著者は仏教に対する隠れた愛があるように感じます。
私は、(葬式仏教といわれる)今の仏教には反発を感じます。著者のいうような仏教であればすばらしいとは思います。
とはいえ、私は(著者の言うセム教的な)一神教へはもっと反発を感じます。
私は神道に親近感を覚えるのですが、今の神道は江戸時代に創られたという説を聞いて動揺しています。
神道自体が多神教で仏教も受容したという理解でした。
どちらが本当かは、そのうちには分かるでしょう。(分からなくても、そのうち自分の中で落ち着くでしょう・)


国家と宗教
MARCデータベースより
比較文明論の立場から宗教を文明全体の中に有機的に位置づけ、宗教と政治、あるいは国家の関係について、キリスト教、イスラーム、仏教、そして神道を中心とする日本思想を鳥瞰的に検討する。

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風が強く吹いている

カテゴリ:未分類 [2006年12月13日 12時35分]
なかなかのものでした。かなり無理はありそうですが・・・。面白ければいいことにします。


風が強く吹いている
MARCデータベースより
奇跡のような出会いから、清瀬灰二と蔵原走は無謀にも陸上とかけ離れていた者たちと箱根駅伝に挑む。それぞれの「頂上」めざして…。長距離を走る(=生きる)ために必要な真の「強さ」を謳いあげた、超ストレートな青春小説。

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忘年会

カテゴリ:未分類 [2006年12月12日 13時21分]
冗談抜きにトリビアに期待しましたが、その意味ではがっくりきました。
ただし、「忘年会の主役は酒でもご馳走でもない。そこに集う人々だ。」というフレーズは、私にとっては至言でした。


忘年会
MARCデータベースより
忘年会が始まったのはいつか? 世界に忘年会は存在するか? 身近だが正体不明な「宴会」の歴史的起源と変遷を辿り、世界史内での位置づけを探る。忘年会を本格的に論じた、初めての本。年末トリビア満載!

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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