ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

水の道具誌

カテゴリ:未分類 [2006年10月31日 09時30分]
あまり知らないような道具が結構出てきます。
しかし、洗濯板は中国発だったんですか。


水の道具誌
MARCデータベースより
水の性質を活かし、使いこなし、楽しむための道具が、私たちの周囲には確かにあった。束子、井戸、用水路、手廻し洗濯器…。急速に失われつつあるそれらの「道具」を日本各地にたずね、そこに込められた水づかいの叡智を学ぶ。


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安倍晴明闇の伝承

カテゴリ:未分類 [2006年10月30日 13時00分]
私は小学校の頃から、安倍晴明や役の小角を知っていましたが、多くの人は知らなかったようですね。


安倍晴明「闇」の伝承
MARCデータベースより
陰陽道研究者の著者が、安倍晴明伝説にひそむ「闇」について解き明かす。鬼、呪い、妖怪の3つのキーワードから、平安京の「闇」、日本文化の「闇」に迫る。


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幸せ生活のためのマネー哲学

カテゴリ:未分類 [2006年10月29日 10時57分]
哲学という感じはしませんでしたが、参考になる本ですね。


幸せ生活のためのマネー哲学―専業主婦でありながら5年間で1000万円ためた私の方法
MARCデータベースより
月9万7千円で暮らし、年間196万円貯蓄。その秘密は徹底的なコストカット術と、計画的かつ確実に年間100万円相当の賞品・賞金を当てる懸賞術。節約&懸賞・モニターのカリスマ主婦の「幸せに生きるため」のマネー哲学。

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日本財団9年半の日々

カテゴリ:未分類 [2006年10月28日 10時55分]
マスコミを信じない私も、日本船舶振興会についてはなぜか「マスコミ」を信じていました。
やっぱりマスコミは信用できませんね。


日本財団9年半の日々
MARCデータベースより
受ける覚悟、去る流儀。伏魔殿と呼ばれた日本船舶振興会=日本財団。火中の栗を拾うがごとく会長に就いたひとりの小説家は何を見、何を変えようとしたか。退任を機にすべてを吐露する。


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昔話は残酷か

カテゴリ:未分類 [2006年10月27日 11時40分]
昔話の残酷な場面は、(描写が細かくないため、)実感できないことがいいのだとの意見のようです。


昔話は残酷か―グリム昔話をめぐって


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社員が進んで働くしくみ

カテゴリ:未分類 [2006年10月26日 11時25分]
建築業界のニューウェーブか?日本型CMを実施している会社社長が書いた本。


社員が進んで働くしくみ―「働かされない働き方」が強い会社をつくる
MARCデータベースより
社員の力を100%会社の力とするためには、会社と社員が敵対していてはダメ。また、飼い慣らしてしまっても、本来の力を求めることはできません。働く人と会社が、互いに豊かになるしくみを紹介。


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空耳アワワ

カテゴリ:未分類 [2006年10月25日 11時03分]
阿川佐和子のエッセイです。


空耳アワワ
MARCデータベースより
オンナの現実胸に秘め、懲りないアガワが今日も行く。読めば吹きだす痛快無比の「ごめんあそばせ」エッセイ。『婦人公論』に「ああだこうだ」のタイトルで連載されたエッセイのうち、42編を選んで収録する。

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中国怪談奇談集

カテゴリ:未分類 [2006年10月24日 12時02分]
聊斎志異の元本も入っています。


中国怪談奇談集
MARCデータベースより
剥いだ人間の皮に絵を描く鬼女、老婆変じて狼となる、人を毒殺して金もうけ、棺桶の中に寝転んで旅行…。晋代、宋代、清代1・2にわけて、中国の怪談・奇談を紹介する。

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アメ横の戦後史

カテゴリ:未分類 [2006年10月23日 12時53分]
車寅次郎(渥美清)も活躍したアメ横(アメリカ横丁、最初はアメヤ横丁だったそうです。)の歴史。


アメ横の戦後史―カーバイトの灯る闇市から60年
MARCデータベースより
義理を欠いても恥をかいても金は儲ける。闇のドルも売り買いされた。もちろん密輸の金もこの闇市を通って流れた…。最後の闇市「アメ横」に関わった男たちのドラマから、日本戦後復興史の光と影を読み解く。

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クジラその歴史と文化

カテゴリ:未分類 [2006年10月22日 11時35分]
クジラは成体の体長が4.0m以上で、イルカは4.0m未満。(年をとると読書してもすぐ忘れてしまいます。悲しいことです。)
ヒゲクジラも魚を食べるのは知りませんでした。
クジラを食べ物と見る「私」はそういう世代なんでしょうね。


クジラその歴史と文化
MARCデータベースより
クジラから日本文化を再発見する書。クジラの生態にはじまり、クジラをいかに守り、管理していくか、クジラの食文化、日本人と世界の人々がいかにクジラとかかわってきたか、今後クジラとどのようにかかわるかを解説する。

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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