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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

諸君!いま建設界から日本の革命が始まる

カテゴリ:未分類 [2006年05月23日 09時23分]
ちょっと古い本ですが、なかなかではないでしょうか?


諸君!いま建設界から日本の革命が始まる
MARCデータベースより
地方崩壊! 私といっしょに国家を建て直さないか! 「建設崩壊」で名を馳せた建設界のドン・キホーテが、地方経済の実態、官僚の精神的支配構造にまで踏み込んだ、日本再生のための「テクノロジスト国家論」。

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デンマークの歴史・文化・社会

カテゴリ:未分類 [2006年05月22日 09時22分]
縁あって訪れたデンマークの本を見つけました。へー、そんな国だったのか。


デンマークの歴史・文化・社会
MARCデータベースより
小国にもかかわらず、世界有数の豊かな国であるデンマークの歴史・生活・伝統・文化を紹介する。特に現代文学や自然科学の伝統、映画芸術について紙幅を大きく割き、高水準な社会福祉の歴史的背景などにもふれる。


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紅薔薇伝綺

カテゴリ:未分類 [2006年05月21日 09時21分]
作者のこのシリーズは読んでいます。そういえば、新刊が出ましたね。


紅薔薇伝綺
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紅薔薇を抱いて殉教した少女の謎-。中世イタリアの修道院へ飛んだ竜緋比古に迫る連続殺人! 壮大なるヴァンパイア・サーガ、衝撃の急展開! 篠田真由美版「薔薇の名前」。

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論理で人をだます法

カテゴリ:未分類 [2006年05月20日 03時26分]
私は結構論理的な思考をしていると思っていましたが、振り返ってみるとそうでもないような気がしてきました。


論理で人をだます法
MARCデータベースより
まともな議論をするには「正しい論理」ではなく「間違った論理」を押さえなければダメ。論理の「悪用」例をわかりやすく解説。国会中継、会社のミーティング、井戸端会議まで、世にはびこるダメな議論、全部これにて「終了」!

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磨け!閃き力

カテゴリ:未分類 [2006年05月19日 13時37分]
発明の本は昔から好きです。しかし、私の発想はなかなか発明にはつながりません。


磨け!閃き力―発明、商品開発、ビジネス、時代先取りへの道
MARCデータベースより
偉大な発明、発見は「閃き」が大きく作用する。多くの事例から「閃き」「気づき」が発明として具現化する過程を明らかにし、発想を広げ人生を豊かに生きるための方法を紹介する。

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ぼちぼちいこか?1億円

カテゴリ:未分類 [2006年05月18日 10時25分]
あれ、この本は読んだような気がします。


ぼちぼちいこか!1億円
MARCデータベースより
誰にでも1億円はつくれます。問題は「どのようにつくるか」です。「1億円をつくる可能性」を追求してみませんか? お金とのつきあい方から収入を増やす方法、利回りを高める方法についてさまざまな角度から紹介。

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うどんの秘密

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物・飲み物 [2006年05月17日 12時57分]
元蕎麦屋の親方が語るうどんの本。うどんの粉の話が大部分を占めています。
蕎麦を麺というところには少し違和感を感じました。中国人にも聞きましたが、コメや蕎麦粉で作ったものは麺とはいわないそうです。(学術的にも?グルテンがないものは麺ではなく、饅頭のような形でも麺だそうです。確か岩波文庫にもそのような記述があったような?)
そういう意味ではこの本は少し違うのかなーというところもありました。


うどんの秘密―ホンモノ・ニセモノの見分け方

MARCデータベースより
コシのある讃岐うどんはニセモノ? 21世紀に入って空前の「讃岐うどんブーム」到来。全国各地に本場を名乗る店がオープンしたが、はたしてホンモノはどこなのか。粋なうどん通になるための、とっておきの薀蓄と秘伝を開陳。


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仕事ができる上司の質問術

カテゴリ:未分類 [2006年05月16日 10時09分]
専門知識や経験の不足も”質問力”で補えます。問題分析の方法も書かれています。
この本はお勧めです。管理者はもちろん管理者以外の方にもお勧めします。


仕事ができる上司の質問術―判断を誤らないために、どう情報を収集するか

MARCデータベースより
第一線で働く部下から現場の情報や意見をどう聞きだし、管理者として正しい判断を下すか。原因不明のトラブルや問題に対処する質問術、理路整然とベストの選択を導く質問術等、ロジカルな質問の技術を多くの事例を交えて詳解。

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みんな土方で生きてきました

カテゴリ:未分類 [2006年05月15日 11時20分]
公務員土方の木っ端役人は現場代理人の方とは話をしますが、作業員の方とはなかなかお話できません。「へー。」というところがある本です。


みんな土方で生きてきました
MARCデータベースより
かれらは、なぜ、土方の世界にとどまれたのか? 地方の建設現場の最前線で働く人たち、今も働いている人たちを描く。第19回新風舎出版賞ノンフィクション部門最優秀賞。


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若者殺しの時代

カテゴリ:未分類 [2006年05月14日 09時43分]
「そりゃ、若いほうが得だ。」と思う私は当然ながら若者ではありません。しかし、私が若いころは「若い方が得」ではなかったと思います。
どうも、1980~2005の間で価値の変化があったようですね。


若者殺しの時代
MARCデータベースより
「若者だってことだけで得をする時代」と「若者だってことだけで損をする時代」というものは確かにある。そして、ある時期を境に、日本は後者の時代になってしまった。その境目「80年代」の謎を、ずんずん調べてつきとめる。


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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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