新種の辛くないトウガラシにカプシエイトという成分が発見されたそうです。
近い将来辛くなくても、トウガラシの効果が享受できるようになるかも。
素敵なトウガラシ生活
書かれている48の仕事術のうち、誰でも実行できそうなことと、ほとんど実行不可能なことがあるように感じました。
行政マンの仕事術―先が読める人、読めない人
惜しむらくは、私が知っている路面電車の関係で誤りがあったこと。このため、本当に信用していいのか悩みます。
知ってて損はない!おもしろ鉄道雑学94―ライトな鉄道ファンからディープな鉄ちゃんまで楽しめる!
木っ端役人も若い頃は、その日のうちに帰れないこともありましたし、その当時の状況を思い出しました。ただし、うちの自治体では災害やプロジェクト以外では年中残業というわけではありませんでした。
最近の社会が何故このような「働きすぎの時代」になったかの一つの「答え」がココにあります。
日本の労働者(労働組合)はもっと頑張る必要があるようです。

働きすぎの時代
元祖オタク世代でかつ25年ぐらい前から秋葉原に時々通う?木っ端役人としては、ちょっと複雑でした。(ゲーム販売店は老け顔のオタクで通ると思い覗きましたが、メイド喫茶にはさすがに行けませんでした。ちょっと残念)
しかし、秋葉原デパート?前に店を出している「パズル屋さん」が健在で嬉しくなりました。(秋葉原に始めていった時からの付き合いになります。今では結構どこでもキャストパズルが買えるようになりましたが、私はこのお店でかなり買っています。)
知る人ぞ知る「地球ゴマの職人!!」が亡くなったというお話を聞きました。ジャイロはどうなるのでしょう?

「食」の課外授業
地方自治体が、なぜ財政再建が必要になったのかという謎解きがあり、木っ端役人のような人間にも分かり安く説明されています。
個人的には、貧乏な地方自治体がなぜ公共事業を実施しなければならなかったかという謎の一部がより明確になりました。(木っ端役人は交付税による補填だけを考えていましたが、違ったようです。)
地方自治体壊滅
(木っ端役人は馬刺しを食べますし、犬も食べたことがありますが一般的ではないでしょう。)
その答えはこの本にはありませんでしたが、両国の違いが韓国女性の目で書かれていました。
しかし、この本の内容には誤解があるように感じるのは私だけでしょうか???
馬を食べる日本人犬を食べる韓国人
そのため、このような本も読んでいます。(木っ端役人は偉くないので直接は役に立ちませんが、先輩に意見を上申することは出来ます。)
この本で一番気に入ったのは、マニュアルを新人に作らせる方法です。
多くのマニュアルは、知識がありすぎる人が作る場合が多く、たいてい使い物になりません。
その点利用者が作ったマニュアルは見た目が悪くても使いやすいものになるはずです。
技術・技能伝承術―団塊力を活かす!
素人投資家を目指すには、休みが最大のメリットだと教えてくれました。
また、投資の方針をその時の気分で変えるのではなく継続することが大事であること。反省が必要だと教えてくれました。
木っ端役人はFXをやろうと思っていますが(準備は万端?)、当面110円を切るまでは手を出しません。

TOP TRADERS 2004プロの投資術
「解雇、希望退職、転職、起業…リストラ時代だからこそ、賢者は進退に迷ったとき、先人の経験に学ぶ。」だそうです。本当かなー。
直接の参考にはならないと思いますが、生きかたを考え直す参考にはなるでしょう。
化けるサラリーマン―辞めたヤツに訊け!!!


