ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

大前研一 アイドルエコノミーで稼げ!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年03月19日 21時09分]
アイドルですかシェアのことだったんですか。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 アイドルエコノミーで、新しいビジネスを創造せよ(大前研一)(時代は所有からシェアそしてアイドルエコノミーへ/さまざまな業界に広がるアイドルエコノミーを利用した新ビジネス ほか)/第2章 ネスレ日本のイノベーション(高岡浩三)(成長著しいネスレ日本/「ネスカフェゴールドブレンド バリスタ」がヒットした理由 ほか)/第3章 日本交通のスマホアプリ戦略(川鍋一朗)(日本交通の概要/選ばれるタクシーになる ほか)/第4章 印刷業界を変えるアイドルエコノミー(松本恭攝)(ラクスルを立ち上げた理由/ラクスルはなぜ安い1.印刷機の非稼働時間を利用 ほか)
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これからのビジネスは「きれいごと」の実践でうまくいく

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年03月13日 21時53分]
ヤシノミ洗剤しか知りませんでしたが、こういう会社だったんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
目先の利益よりも企業理念が会社を伸ばすー。「ソーシャルビジネスの雄」として各方面から注目を集めるサラヤのすべて。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 二一世紀の企業は「きれいごと」で生き残る/第1章 象の鼻/第2章 熊野川の清流/第3章 自然派の原風景/第4章 清流の経営1 生物多様性と企業経営/第5章 清流の経営2 ニッチトップで社会に役立つ/第6章 清流の企業が求められる時代/第7章 ウガンダの手洗い
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ビジネス版悪魔の辞典

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年03月07日 21時30分]
知らない言葉も多いのですが、知っている言葉は笑ってしまいますよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
経営・ビジネスの「教科書」が、なぜか教えてくれない日本的組織の実態、そして仕事の本質に鋭く迫る。“上司”自分の提案を、横取りするか邪魔する人ー。読めば納得、そして背筋が少し寒くなる語釈が満載で、ほとんど書き下ろし。昇格試験対策等に使用するのは危険です。ご注意ください。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 人事・組織/2 マーケティング/3 会計・財務/4 M&A/5 トップ・マネジメント、経営戦略/6 IT/7 生産、研究開発/8 その他
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大人を磨くホテル術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年02月27日 21時00分]
パックでもなければ、そんなにいいホテルには泊まれませんよね。
格安でホテルに泊まる方法で、トリダバというサイトが紹介されていました。使えるかもしれません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ホテルを上手に使えば、人生は輝き始める!ホスピタリティの伝道師とホテルマニアのマーケッターが、ひと味違うホテルとの付き合い方を教えます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 ホテルは人生を輝かせてくれる(なぜホテルは「そこまで」できるのか?/自分に合ったホテル選び/ビジネスシーンのバー&レストラン利用術/ホテルマンが感動するお客さま/常連になるということ)/第2部 ホテルほど人間力が磨かれる場所はない(ホテル選びは利便性第一 でも、実は温泉が大好き/ラグジュアリーホテルに慣れてしまうと…/ホテルを数多く経験することで磨かれていく感性/感性のせめぎあいを感じる瞬間がある/感性を磨くためにはひたすら練習あるのみ/ホテルは生き物 時代とともに変わっていく/日常と非日常を意識的に生活の中に設計する/目指す年収の5%を自分へ投資する/対話力、関心力、仮説力も磨かれる)/第3部 泊まるだけじゃない、ホテルを味わい尽くす(「極上のおもてなし」との出逢いーエントランスからロビーまで、五感を震わす体験とは/「第三の居場所」としての大人空間ーホテルで“自分らしさ”を知り、磨き、取り戻す/プライベートシーンの宿泊術ービギナーから常連まで。“ココロ”でホテルを選ぶ、ということ)/追記 少しでもお得に、上質な部屋に泊まる方法
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できる人が絶対やらない部下の動かし方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年02月26日 21時58分]
言い方で違うんですよね。
なかなか難しいものです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
部下の考えていることがわからない、価値観が合わない、やる気がない部下に困り果てている、パワハラ扱いされないだろうかー。そんなあなたも「伝え方」を少し変えるだけで「できる上司」になれます。伝え方ひとつで誤解がなくなり、気持ちよく仕事ができる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「期待通りに動いてくれない」部下には?(主体的に動かない部下には仕事のすすめ方ややり方を見せる/話がよく伝わってこない部下には具体的な聞き方をする ほか)/第2章 「考え方や価値観が合わない」部下には?(仕事を頼むとイヤそうにする部下には権限で依頼しない/いつも言いわけばかりしている部下には最初から否定をしない ほか)/第3章 「タイムマネジメントができない」部下には?(納期や約束を守らない部下には「なぜ?」で問い詰めない/いつもギリギリになる部下には半分単位で進捗を確認する ほか)/第4章 「不平不満が多い」部下には?(評論家・批評家の部下には肯定的な提案をさせる/何を考えているのかわからない部下には協力できる部分があると伝える ほか)/第5章 「向上心がない」部下には?(周囲よりも能力の低い部下に勉強しろと強制しない/目標達成の意欲がない部下には精神論は言わない ほか)
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自分を捨てる仕事術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年02月19日 21時04分]
影のような人ほど、クリエイティブな仕事毛出来るというのにはビックリさせられました。

【内容情報】(出版社より)
「3年間、自分を捨ててオレの真似だけしてろ! どうしても真似できなかったところが君の個性だから」

アニメプロデューサー・石井朋彦。その真摯な仕事の根底にある「自分を捨てる仕事術」とは何か。
「自分のなかには何もない。何かあるとしたら、それは外、つまり他人のなかである」という真実を、強い筆力で伝える1冊。
スタジオジブリの名プロデューサー鈴木敏夫が若き著者に教えた、会話術、文章術、人身掌握術、トラブル対応ほか、具体的方法論のすべて。
他人の意見だけノートに取る/怒りを10段階にコントロールする/人の特技を言語化する/「悪い人」をそばにおかない/自分のために謝るな/会議は席順が命/自分にこだわるとスランプにはまる/人の力をどんどん借りる/情報を正確に伝えるだけで問題は解決する

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 自分を捨てて他者を真似る(他人の意見だけを、書く、まとめる、読み返す/苦しいときほど「自分を捨てる」ことで救われる/「教わる素質」とは何か ほか)/第2章 「実践編」鈴木敏夫が教えたエゴを手放す仕事のメソッド(伝わる文章の書き方/怒りのコントロール法/余白をつくる ほか)/第3章 「実践編」自分を捨てると人が見える(人間関係のトラブルをどう解決するか/謝り方で「信頼」を勝ち取る/事実をそのまま伝える大切さ ほか)
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借金の底なし沼で知ったお金の味

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年01月31日 21時30分]
世の中からだまされないことは大事です。
親はどうしても子供を無菌室で育ててしまいますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
生きることへの「夢」とか「希望」とか、そんな言葉が別世界の事柄に感じられるくらい、「人並みのしあわせ」を求める可能性をすべて奪い去ってしまう、膨れ続ける借金という巨大な壁…。自己破産すらできない本当の地獄の底からどう這い上がるか。

【目次】(「BOOK」データベースより)
お金の味 序/第1章 人生のどん底から這い上がれるかー転落のワナは至る所に用意されている/第2章 社会は格差に満ちているーどうすれば金持ちになれるのか/第3章 試練は突然やってくるー八方塞がりから脱出する道はあるか/第4章 再起のための社会勉強ー「知らないこと」を学ぶ/第5章 どん底で見つけた成功法則ー自分を活かせる場所は必ずある/第6章 それでも壁は立ちはだかるー人生のモンスターとどう戦うか
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知っているようで知らない、お金の貯め方×増やし方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年01月28日 21時26分]
劇的な本って無いもんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
必要な保険、投資の原則、年金の未来…。お金を着実に貯め、増やしていくための不可欠な基礎知識をわかりやすく解説!正しいお金の知識で将来の不安を減らす!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 お金の「現在」と「未来」を知る/第2章 お金を貯める/第3章 お金を節約する/第4章 お金を守る/第5章 お金を増やす 入門編/第6章 お金を増やす 投資信託編/第7章 お金を増やす 株式編
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山田日登志の改善魂

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年01月18日 21時20分]
ふーんというだけでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
トヨタ生産方式創始者、大野耐一先生に学んだ、徹底的なムダの廃除と心豊かな生き方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 夢が自分を突き動かす/第2章 志で仕事は変わる/第3章 人に優しく会社に強く/第4章 現場が教えてくれること/第5章 トヨタ生産方式を取り入れる/第6章 前に進むために忍ぶ/第7章 改善する人の成り立ち
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現役官僚から学ぶ仕事の極意

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年01月05日 21時50分]
それ程のことは書かれていませんでした。
期待値以上の仕事をすることが肝であり、そのためには多大な準備が必要だということですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本トップクラスのエリート官僚たちがやっている「最速で完璧に仕事をこなすスキル」を紹介。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 Lv99のサラリーマン、これが官僚だ!/1章 官僚から学ぶ!すごいインプット術/2章 官僚から学ぶ!すごいタイムマネジメント術/3章 官僚から学ぶ!すごい人間関係の技法/4章 官僚から学ぶ!トップ1%のすごい仕事術/5章 すごい官僚がやっている!できる人になる仕事のコツ
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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