ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

昆虫戯画びっくり雑学事典

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年10月17日 21時53分]
虫の本です。絵はどうかと思いますが、まーまー面白かったです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
トンボだって、カエルだって、アメンボだって波乱万丈、悲喜こもごも!めくるめく昆虫世界へようこそ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 昆虫ってなに?(昆虫は、この星で大成功している生き物です/地球史上、いちばん早く陸地にあがった生き物は、昆虫の祖先です ほか)/第1章 人気虫・強い虫のトホホな一面(アリの巣には、アリ以外の生物が勝手に同居している/なかには、働かない「働きアリ」がいる ほか)/第2章 そこらの虫のおどろきの一面(セミのオスのお腹の中は、がらんどうだ/すぐそばで大砲を鳴らしても、セミはまったくおどろかない ほか)/第3章 嫌われ虫の意外な一面(じつは、オスのカは花の蜜を吸う/ハエ叩きを余裕でかわす飛翔能力は昆虫界一 ほか)/第4章 身近にいるのに知られざる虫(海辺でくらすダンゴムシがいる/大海原でくらすアメンボがいる ほか)
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奇妙で面白い!生き物たちの不思議な世界

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年10月16日 21時49分]
知らないような生き物がたくさん居るんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
死体を操り、アリをゾンビ化させる毒キノコ!!脳がむき出し!?頭だけ透明な謎の深海魚!!想像を絶する不可思議な生態96例を紹介!地球には、まだまだこんなに不思議な生物たちがいる!身近にいるのに生態が謎、動物園・水族館で飼育不可能、生きた状態での発見・調査がきわめて困難、定説を覆す驚きと不思議に満ちた名もなき新種生物…。そんな最新報告がギッシリ詰まった1冊!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 生態の不思議/第2章 スケルトン/第3章 擬態/第4章 生殖の不思議/第5章 行動の不思議/第6章 不死、長寿/第7章 発光生物/第8章 形の不思議/第9章 色の不思議
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フタバスズキリュウもうひとつの物語

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年10月14日 21時39分]
孫が恐竜等の大型爬虫類が好きなので、読んでみました。
化石が新種に認められるのは大変なんですね。

【内容情報】(出版社より)
少年の手によって発見された「首長竜」の化石が日本を熱狂させて50年。人気アニメ:ドラえもんに登場し人気と認知の高い「ピー助」のモチーフとなた日本一有名な首長竜「フタバスズキリュウ」と幼き頃より恐竜博士になりたかった女の子の知られざる物語。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
1968年。恐竜発掘がまだ「遠い国のはなし」だった時代。ひとりの化石少年が見つけた巨大生物の骨が、日本中を熱狂させた!あれから50年ー。発見から学名記載までの空白の時間にあった、わが国の古生物研究の発展と、若き首長竜研究者の奮闘の日々。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 フタバスズキリュウの研究に至るまで(恐竜博士になりたくて/目指すは古生物学者/首長竜との出会い/留学準備 ほか)/第2章 フタバスズキリュウの名づけ親になる(有名竜を記載するということ/先人の足跡を辿る/最初の原稿/果報は寝て待つ ほか)/対談 フタバスズキリュウの発見は白亜紀の「窓」を広げた(鈴木直×佐藤たまき)/鼎談 フタバスズキリュウ記載までの38年と日本の古生物研究の発展(長谷川善和×真鍋真×佐藤たまき)
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先生、脳のなかで自然が叫んでいます!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年10月13日 21時34分]
生物を擬人化することが、生存に役に立つというのは分からないでもないですね。
しかし、自らが生物の気持ちになることを擬人化というんですか?ちょっと違うような気がします。

【内容情報】(出版社より)
自然豊かな大学を舞台に起こる動物と人間をめぐる事件の数々を描く、
大人気「先生!シリーズ」の著者、コバヤシ教授の自然へのまなざしは、
どのようにして培われてきたのか。

幼いホモ・サピエンスの一見残酷な虫遊びには意味があるのか、
生物を擬人化することは、ヒトの生存・繁殖に有利なのか、
生き物の習性・生態に、ヒトが特に敏感に反応するのはなぜか、
アカネズミとドングリの関係、
ニホンモモンガの暮らし、
大学キャンパスでの動物との出合い、
子どもたちとの自然教室での実験などをまじえて、
動物行動学と脳のクセから考え、
「先生!シリーズ」の底を流れる、ヒトの精神と自然とのつながりを読み解く。

「先生!シリーズ」をより深く楽しむための必読書。
はじめに
第1章 もし、あなたがアカネズミだったなら?
   「擬人化」はヒトと自然の精神的なつながりを醸しだす
第2章 ノウサギの“太腿つき脚”は生物か無生物か
   子どものころの生物とのふれあいが脳に与える影響
第3章 幼いホモ・サピエンスはなぜダンゴムシをもてあそぶのか
    脳には生物の認識に専門に働く領域がある!
第4章 ポケモンGOはなぜ人気があるのか
   推察する、探す、採集する、育てる、自慢する………狩猟採集生活がそこにある!?
第5章 狩猟採集民としての能力と学習の深い関係
    ヒトの脳は、生物の「習性・生態」に特に敏感に反応する
第6章 古民家にヤギやカエルとふれあえる里山動物博物館をつくりませんか?
    ヒトの心身と自然と文化の切っても切れないつながり

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 もし、あなたがアカネズミだったなら?-「擬人化」はヒトの精神と自然とのつながりを醸しだす/第2章 ノウサギの“太腿つきの脚”は生物か無生物かー子どものころの生物とのふれあいが脳に与える影響/第3章 幼いホモ・サピエンスはなぜダンゴムシをもてあそぶのかー脳には生物の認識に専門に働く領域がある!/第4章 ポケモンGOはなぜ人気があるのかー推察する、探す、採集する、育てる、自慢する…狩猟採集生活がそこにある!?/第5章 狩猟採集民としての能力と学習の深い関係ーヒトの脳は、生物の「習性・生態」に特に敏感に反応する/第6章 古民家にヤギやカエルとふれあえる里山動物博物館をつくりませんか?-ヒトの心身と自然と文化の切っても切れないつながり
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鳥類学者の目のツケドコロ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年10月08日 21時29分]
カラスの先生が書いた鳥全般の本。とはいってもカラスが一番厚いですね。
へー、へーと言いながら読んでいましたが、読んだら数時間で忘れるケン爺の鳥頭にがっかりです。

【内容情報】(出版社より)
『カラスの教科書』で人気の松原始先生が、身近な野鳥について語りつくします! スズメやツバメ、カワセミ、ヒヨドリ、ウグイス、トビ、ハヤブサなど、身近にふつうにいる鳥たちの生活や行動などに迫ります。もちろん、カラスの話題も豊富。おなじみのハシブトガラスとハシボソガラスをはじめ、ミヤマガラスやコクマルガラス、イエガラスが登場します。
「専門家はこんな視点で鳥を見ていたのか」と驚きと納得の連続! 鳥に詳しくなくても大丈夫。ユーモアたっぷりで、鳥への愛があふれる文章が、身近な野鳥の奥深き世界に誘います!ただ鳥を眺めたり、写真に撮ったりしているだけではモッタイナイ!
それだけでは見えてこない鳥たちの生活を一緒に見てみましょう!
第1章 隣鳥の暮らしぶり
 ナワバリを調べるーハシブトガラス
 採餌行動アレコレーハシボソガラス
 環境と個体数の変化ースズメとツバメ
第2章 鳥の振る舞いアレコレ
 まったく知らない鳥を眺めるーイエガラス
 水辺のテクニシャンーサギ類
 道路は何に見える?-セキレイ
 冬の果実ーヒヨドリ
第3章 鳥の社会もつらいよ
 集団繁殖と年齢ーミヤマガラスとコクマルガラス
 愛されすぎたアイドルーカワセミ
 雑種の迷宮ーカモ類
 洪水とともに生きるーチドリ
第4章 鳥の素顔に迫る
 新世代の都市鳥ーイソヒヨドリ
 都市のハンターーチョウゲンボウとハヤブサ
 平和な巨人ートビ
 あの鳥の名は?-ウグイス

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 隣鳥の暮らしぶり(ナワバリを調べるーハシブトガラス/採餌行動アレコレーハシボソガラス/環境と個体数の変化ースズメとツバメ)/第2章 鳥の振る舞いアレコレ(まったく知らない鳥を眺めるーイエガラス/水辺のテクニシャンーサギ類/道路は何に見える?-セキレイ/冬の果実ーヒヨドリ)/第3章 鳥の社会もつらいよ(集団繁殖と年齢ーミヤマガラスとコクマルガラス/愛されすぎたアイドルーカワセミ/雑種の迷宮ーカモ類/洪水とともに生きるーチドリ)/第4章 鳥の素顔に迫る(新世代の都市鳥ーイソヒヨドリ/都市のハンターーチョウゲンボウとハヤブサ/平和な巨人ートビ/あの鳥の名は?-ウグイス)
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シミュレーションで探る災害と人間

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年10月05日 21時34分]
素人には難しい本でした。これも途中でギブアップ。

【内容情報】(出版社より)
減災に向けてシミュレーションで考える
我が国は,さまざまな自然災害にみまわれている.さらには,それらがもたらす社会的災害,人的災害に苛まれている.そのような中,本書は災害を解析する手段として比較的最近進歩してきたコンピュータシミュレーションにより、災害と人間の関係を広く解説する.
シミュレーション手法の基礎的な理解を進めるために読者自ら取り組めるよう,簡単な例題を適宜組み入れており,計算方法の詳細を付録にまとめている.減災に関心のある読者には必読の書である.
1.人間もシミュレーションの対象
2.災害の基礎知識
3.気象現象と気象災害
4.地震予知はなぜ難しい
5.噴火予測と火山災害
6.津波は大災害の原因
7.人的な災害
8.人間の移動と避難

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 人間もシミュレーションの対象/第2章 災害の基礎知識/第3章 気象現象と気象災害/第4章 地震予知はなぜ難しい/第5章 噴火予測と火山災害/第6章 津波は大災害の原因/第7章 人的な災害/第8章 人間の移動と避難
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数をかぞえるクマ サーフィンするヤギ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年09月24日 21時34分]
動物も人間と同じようなところがあるんですね。
確かにカラスは頭がいいと言いますし、他の動物も凄いことはしますよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
おしゃべりするプレーリードッグ、仲間を助けるネズミ、葬式をするカササギ、人間と駆け引きするイルカ…。科学の研究が進むにつれて、動物たちは想像以上に賢く、優れた感性をもち、高い能力を秘めていることがわかってきた。びっくりするような行動や、思わず吹き出してしまうようなエピソードが、百点以上の表情豊かな写真とともに綴られた、愛すべき動物エッセイ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 感情(人間を笑う:ユーモアといたずら/おしみなく与える:恩返しと協力/規則を守ろう:公平とズル/そばにいて:友情/楽しいことが好き:遊びと想像力/わけへだてのない親切:思いやりと利他行動/神聖な気持ちになる:死と霊魂)/2 知性(私は誰?:自意識/動物とおしゃべりしたい:言語/かぞえる:数の認識/野生の王国のテクノロジー:道具を使う/道を見つける:空間認識能力/芸術のための芸術:創造力と美的感覚/知能指数を考えなおそう:動物の脳力)
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ウソばっかり!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年08月22日 21時27分]
遺伝子を残しやすい異性を選ぶのは分かりますが、なぜ、美人を赤ん坊が分かるのでしょうか?
左右対称がいいというのは赤ん坊でも分かると思いますが、平安美人と今の美人では違うのに、何を基準にするのでしょうかね。
それはそれとして、血液型で病気のかかりやすさが違うというのは感覚的には理解できます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いい声の人に惹かれるのはなぜ?どうしたら第一印象をよくできるの?どうしてデートで夜景を見に行くの?体育会系は、なぜ上下関係が厳しいの?なんで毒親っているの?マッサージが気持ちいいのはなぜ?年頃の娘が父親を嫌うのに、理由ってある?火事場の馬鹿力って、本当にあるの?今まで考えたこともなかった私たちにまつわる“なぜ?”“どうして?”を動物行動学研究家が遺伝子レベルで解明。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1の部屋 恋愛(動物行動学的にも、人は見た目が9割/浮気男と相性のいい、尻軽女 ほか)/第2の部屋 家族(そして、父になる…?/世界共通の「魔の2歳児」 ほか)/第3の部屋 印象(審判さえも騙される、赤色の効果/赤は女を魅力的に見せる? ほか)/第4の部屋 体(マッサージが気持ちいいわけ/嬉しいとき、悲しいとき、悔しいとき、怒っているとき…どの場合も涙が出るのはなぜ? ほか)
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石の綿

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年08月17日 21時27分]
分かった後の対応の悪さは日本独特なのでしょうか?
普通のじん肺でもすごく大変なのに、その上、中皮種にまでなるのは、どうにかならないものなのでしょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アスベストは、いま!?アスベスト公害の深層を活写し、問題解決に向けてその現状を点描する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 終わらないアスベスト禍(洗濯曝露/クボタ・ショック/泉南ー国賠訴訟の原点/震災とアスベスト/アスベスト・ポリティクス/エタニットー史上最大のアスベスト訴訟)/第2部 現状を点描するー問題解決のために(アスベストによる健康被害の状況ー世界と日本/医療関係ー胸膜中皮腫の治療法と薬剤/関連法規から/アスベストによる健康被害に関する訴訟・補償/行政によるアスベストリスク対策の課題/新たなネットワークの立ち上げ/世界のアスベスト事情ーアジア地域における白石綿の使用禁止を焦点に/リスク・コミュニケーションーアスベストの飛散事故と暴露を防ぐ)
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北国からの手紙

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境・自然 [2018年08月09日 21時04分]
綺麗な写真です。
見る価値があると思います。

【内容情報】(出版社より)
【「情熱大陸」で話題の著者の最新刊!】
「ナショナルジオグラフィック」で
(2016年国際フォトコンテスト・ネイチャー部門)
1位を獲得した井上浩輝による初エッセイ!


写真の撮り方もアングルも
すべて独学にもかかわらず、
ユーモラスでストーリー性あふれる写真で、
SNSの写真投稿サイトから火がつき、
瞬く間に注目されるようになった著者。
2016年には、キタキツネが
追いかけっこしている写真で、
世界180カ国以上で850万人の
定期購読者をもつアメリカの自然科学雑誌
「ナショナルジオグラフィック」で、
日本人初となる第1位を獲得します。

地元の北海道でキタキツネを
中心に写真を撮り続ける著者が、
自然と人間社会のかかわりへの疑問、
北海道とそこに生きる動物たちの魅力を、
美しい写真とともに綴るエッセイです!


【美しい写真がいっぱい】
「ナショナルジオグラフィック」を
受賞した写真をはじめ、
数々の受賞作品を掲載。
その撮影の時々に著者が
感じたこと、考えたことを
あますことなく語っています。
写真と文章で織りなす
「写真家・井上浩輝の世界」
を存分に楽しむ1冊です!


【「書店員さんおススメの一冊」と絶賛の声、続々】
「美しい、きれい、可愛いというだけではなく、
動物や自然、北海道の本当の息吹が伝わってきます」

「こんなに美しい写真がこの世にあることを、
知らないままで人生を終えたら損をするところでした」

「これほど贅沢なエッセイ集は見たことがありません。
手元にずっと残しておきたい一冊」

「自然を愛する井上さんだからこそ描けた作品!!」

「素晴らしい!! 自然と共に生きる人間たちの必読書。
“座右の書”となる価値がある!」

「素敵な文章と写真ですね。心に雪がしんしんと
降ってくるようです」

「井上浩輝さんご本人の魅力が伝わってきました!」

「今まで気づかなかった何かを自身の眼で
浮かび上がらせようとする姿勢が、著者の真摯な文章に
表現されている素晴らしい一冊」

「写真と文字。その二つだけで心に大きな震えを感じさせる。
本の力を改めて感じることができる作品だ」

「数々の名写真を生んだのが、技術や経験ではなく
人柄であることを教えられた」

「人間と大自然や野生動物との「距離」を、
恋愛関係のように楽しむことの大切さを教えてくれる」

「動物たちの写真も秀逸ですが、井上さんが北海道で
みつけた人生観が素晴らしい! 何より、読んだだけで、
北の国へ行ったような気持ちになります」

【目次】(「BOOK」データベースより)
「人間」から「ヒト」になるとき/「地の果て」、初冬の知床から/エゾリスは「動くぬいぐるみ」/僕が写真を撮りはじめた頃/野生とは何か?A WILD FOX CHASE/サケ獲りのヘタなヒグマ/孤独なエゾシカと道化役者/この世界の果てにあるナラワラとトドワラ/遺伝子を残す旅/キタキツネとの会話〔ほか〕
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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