ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

疲れをとりたきゃ腎臓をもみなさい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2017年01月04日 21時34分]
肝腎と言うぐらいですから、腎臓は大事ですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「最近、疲れがなかなかとれない」「だるくてやる気が起きない」…そんな人はもしかしたら、腎臓が弱っているかもしれません。私たちはふだん腎臓の働きを意識していませんが、実は、腎臓は体の老廃物を排出してくれる重要な臓器です。腎臓が疲れていると血液がドロドロになり、疲れだけではなく動脈硬化や心臓病、脳梗塞など、さまざまな病気の原因にも。健康でいるために、ぜひ本書で紹介するマッサージをお試しください!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 簡単に疲れがとれる!「腎マッサージ」のやり方/2 疲れの原因を、腎マッサージで防ぐ/3 腎マッサージで疲れがとれた!体験談/4 腎臓の調子を整えれば、疲れ知らずの身体が手に入る/5 腎臓を健康にする生活習慣/巻末付録 腎臓にやさしいレシピ集
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塩分が日本人を滅ぼす

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2016年06月05日 21時20分]
塩の取り過ぎは悪そうですが、あまり減らすのもどうなんでしょうか?
ミネラルが多い塩ならば、ある程度良さそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
実は日本人は塩漬けだ。もともと和食が塩分過多なうえ、現代人が好む加工食品や調理済み製品、また無添加をうたう食品にも、想像以上に塩が使われている。2015年に厚生労働省は1日の塩分摂取量の目標値を男性で9g未満から8g未満へ下げたが、それでもWHOが定める5g未満よりかなり多い。高血圧、動脈硬化、糖尿病、運動器症候群のほか、脳出血、心筋梗塞、がんなど死に直結する深刻な病まで、すべて塩分のせいと言って過言でない。このままでは「突然死」「寝たきり」「要介護」へまっしぐら!食を見直し、元気に年を取るために必読の書。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 日本人の食文化と「新しい危険」(あやふやな「減塩」/「塩分を感じて」いますか? ほか)/第2章 私たちは健康&食について理解が足りない(社会が変われば食が変わり、食が変われば病気も変わる/「栄養学」とは違う!「食養生」という考え方 ほか)/第3章 塩分はなぜ体に悪いのか(父の最期の言葉「ピザが食べたい」/人は死ぬ前にピザが食べたい? ほか)/第4章 美味しく知的に減塩するコツ(「慣らされた味」からの脱却を/健康寿命を延ばしたい人は、自分で食事をつくる ほか)
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9割の老眼は自分で治せる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2016年05月26日 21時42分]
本当に聞くんでしょうかね?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「老眼は治らない」はウソ!「血流」を改善すれば近くも、遠くもよく見える!!目が若返れば、顔も体もどんどん若返る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老眼は、目の老化現象である/第2章 老眼のつらさは、「眼トレ」で解消できる!/第3章 目を内側から若返らせる「食べ物」とは?/第4章 暮らしの中のこの習慣で、「疲れにくい目」になれる!/第5章 知っておきたい、老化にともなう「目の病気」/第6章 老眼の治療と最新手術
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腸寿

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2016年03月01日 21時08分]
腸寿にはエクストラバージンオイルがいいらしいです。
前日の本と同じで朝食には卵かけごはんが良いとのことです。
あとは、牛乳はあまり良くないようです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
長生きの秘訣は腸にあり!これまで4万に及ぶ腸を見てきた「腸医の第一人者」が教える77の腸習慣。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 腸寿のライフスタイル(腸寿の基礎を作る「腸リズム」のピークは朝!/腸リズムに合う1日の食事の摂り方 ほか)/第2章 腸のアンチエイジング(アンチエイジングの鍵は腸が握っている!/腸の免疫力アップこそが、腸寿アンチエイジングを実現 ほか)/第3章 便はあなたの腸寿レベルを語る(便の状態にも注目するのが腸寿の基本/毎日排便があっても腸寿が約束されているわけではない ほか)/第4章 腸寿の食生活(食養腸が腸寿の近道/腸寿の究極の朝食はコレだ! ほか)/第5章 腸寿の敵を知る(腸寿の敵1 便秘/腸寿の敵2 下剤 ほか)
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なるだけラクして内臓脂肪を減らす

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2016年02月29日 09時11分]
この本は読んだような気がします。
少しのウォーキングでも内臓脂肪を減らす効果があるというのは「やる気」がでますね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 簡単にできる!内臓脂肪を減らす食習慣((朝食)朝食べるならトーストよりも卵かけごはん/(昼食)とんかつ屋よりそば屋のほうが太りやすい ほか)/第2章 知っていると断然ちがう!内臓脂肪がつかない食材((食べ順)まずは野菜。最後に炭水化物を食べるほうが太らない/(主食)白米やうどんより玄米やパスタが「約1.5倍」脂肪がつきにくい ほか)/第3章 すきま時間でできる運動でお腹を無理なく凹まそう((ウォーキング)5分のウォーキングでも脂肪は落ちる!/(通勤時間)電車内も貴重なエクササイズタイム ほか)/第4章 ストレスを上手に発散して内臓脂肪をつけない生活((ストレスと食欲)「ストレスで太る」は医学的にも正しい/(ストレスと脳)ストレスが減ると内臓脂肪はたまりにくくなる ほか)/第5章 放置すると危ない!内臓脂肪との付き合い方((メタボの基準)メタボはお腹まわりだけでは決まらない/(男女差)内臓脂肪は男性のほうがつきやすい ほか)
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ぼくの体はツーアウト 1

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2016年01月05日 21時43分]
だいぶ古い本ですが、オタリーマンの健康に関する本です。
ケン爺らすると当たり前のようなことではありますが、分かり過ぎるような話です。

オタリーマン、今度は健康オタクになる!

アラサーサラリーマンの代弁者!『ぼく、オタリーマン。』で知られる
現役システムエンジニア作家が体当たりでお送りする“崖っぷちヘルスケア・コミック”。
三十路そこそこで成人病の危機にさらされた著者の奮闘記を読んで、今日からあなたも健康体を勝ち取れ!

さて、あなたの体は何アウト!?
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酒をやめずにやせる技術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2015年07月23日 21時41分]
低炭水化物ダイエットの一種ですね。
私も20年ぐらい夕飯には米を食べないで暮らしています。
少しは効果があるようです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
体重93キロ!酒好きの現役医師が酒を楽しみ、運動もせずに2年で21キロの減量に成功。健診数値も大幅に改善、健康体に!その秘密は、「炭水化物ちょっとだけダイエット」ファジーでノンストレスな「ダイエット哲学」も。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 酒をやめずに九三キロから七二キロに!-酒好き!五二歳の医師の私が実践するダイエット(酒のない人生なんて考えられない/「病院内でいちばん飲む男」と言われて ほか)/2章 運動嫌い、面倒くさがり屋でもやせられるーストレスを感じない「炭水化物ちょっとだけダイエット」(ダイエットについての「哲学」が必要だ/「酒のつまみ」をどのくらいとっているかを知ること ほか)/3章 木下流・炭水化物ちょっとだけダイエットー「脂肪」もしっかり摂取して肌つやつやにやせる(実践も「いい加減」でいこう/炭水化物は「九割」カットする ほか)/4章 驚くほど改善された健康診断の数値ー体脂肪率、コレステロール、尿酸どれもが基準値を達成(「先生、若返ったみたい」と言われて/「肌つやつや」で「シワにならない」のはなぜか ほか)/付章 体験談 「炭水化物ちょっとだけダイエット」で、約六カ月で一四キロの減量に成功しましたー六三歳の女性患者さん
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こうして生きれば医者はいらない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2015年07月10日 21時59分]
野菜を食べて負荷をかけて歩けば元気で長生きできそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「無理のない生活習慣」の中にこそ“元気で長生き”の秘訣があった。誰でも、いつでも始められるやさしい健康のヒントが満載。食べ物・歩き方・ライフスタイル…ジャーナリストが見た「100歳人生」の法則。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 こうして「食べる」(沖縄クライシスこそ長寿のヒント/昔チャンプルースタイルがいいようだ ほか)/第2章 こうして「考える」(アラフォー的長寿感/105歳きんさんの筋トレに驚く ほか)/第3章 こうして「運動する」(成田きんさん13回忌祭典「100歳まで歩こうデー」は大盛況!/健康長寿の運動は下半身重視 ほか)/第4章 こうして「生きる」-実践45日記(起床時のストレッチ/寝覚めの水 ほか)/最終章 こうして「確認する」-入院14日記(使わない筋肉はアッという間に衰える/足のケガは人生の一大事 ほか)
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なるだけラクして内臓脂肪を減らす 最新の研究に基づくすぐできる55の方法 (角川oneテーマ21)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2014年07月16日 21時02分]
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塀の中の患者様――刑務所医師が見た驚きの獄中生活

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:健康 [2014年02月09日 21時43分]
カロリーオーバーでも糖尿病がよくなるってビックリですよね。食物繊維ですか。
一人当たり250万円/年もかかっているのですか、なんとかならないものでしょうかね。
塀の中の患者様――刑務所医師が見た驚きの獄中生活塀の中の患者様――刑務所医師が見た驚きの獄中生活
(2013/12/04)
日向正光

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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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