ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

いちばん未来のアイデアブック

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年02月14日 21時05分]
老人の皆さんが困られていることは。ほぼ想像通りですね。
ただ、人によっては違うことを考えておられるのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
老人のアタマのなかは、宇宙なのだ。延べ28時間に及ぶセッションで飛び出した、社会を変える285のポジティブメッセージ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
カラダのアイデア/記憶のアイデア/食のアイデア/人づきあいのアイデア/時間のアイデア/住まいのアイデア/街のアイデア

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
キャンベル,ルース(Campbell,Ruth)
1939年、フィラデルフィア生まれ。ミシガン大学でソーシャルワークの修士号を取得。ミシガン大学老年医学センター、ターナー老人専門クリニックで、ソーシャルワーク部長、副所長を務めた。専門は家族介護者の問題、認知症ケア、介護保険など
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定年一年生の教科書 知らないと大変!定年後のお金の知識

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2017年01月08日 20時58分]
ネットで調べればわかるような内容の本でしたが、マンガということで一票。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年は誰にでもやってきます。この本は、定年してからの支えになってくれるお金について、とにかくわかりやすく、そして読みやすく解説しました。難しい、ややこしそうなお金のことがこの一冊ですべてわかります!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 定年に備える「お金」(老後資金はいくらあるんだろう?/定年後の生活費はこう変化する!/退職金っていくらもらえるの?/定年後に備える保険)/第2章 老後の家計を支える「年金」(必ず読む!「ねんきん定期便」/知らないと損!「繰上げ受給」と「繰下げ受給」/年金を増やす方法って!?/夫に先立たれた「妻の年金」はこうなる!)/第3章 定年後も払う「税金」(「年金は税込み」という真実/年金生活になってからの確定申告/うれしい納税!「ふるさと納税」)/第4章 もう、そこまで来ている!?「相続と贈与」(「そろそろ相続」という年代/賢く贈与税を利用しよう!/実家をどうするかという問題/はじめての「遺言書」)/第5章 50代から始める「投資」(投資について知ろう!/ハイリスク・ハイリターンって何?/分散投資で安全管理/知らないと損する「NISA」!)
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定年前後のお金と手続きがまるごとわかる本 2017年版

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月18日 20時39分]
特に大したことはありませんですね。


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なぜ男は女より早く死ぬのか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月17日 21時26分]
性が2とは決まっていなかったのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
なぜ男は女より早く死ぬのか、なぜ男は女より体が大きいのか、なぜヒトは男と女に分かれているのか…人間の性にはさまざまな謎があるが、そうした疑問を生物学の側面から考えると、どのような説明が成り立つのだろうか。ゾウリムシのような微小な生物から昆虫、爬虫類、哺乳類に至るまで、さまざまな生物の性の仕組みを紹介しながら、ヒトの性の不思議を解き明かす!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 なぜヒトは男と女の2性なのか/第2章 男と女はどうやって決まるのか/第3章 実はあいまいだった男と女の区別/第4章 男と女の出会いの秘密/第5章 本当に男は生物学的に役立たずなのか/第6章 男女の概念をひっくり返したiPS細胞

地球上に住んでいる生物の「性」の不思議と面白さを、生物学の視点から読み解き、分かりやすく紹介!
生物のさまざまな性を知ることで、人間の「男と女」の本質が見えてくる!

なぜ男は女より早く死ぬのか、なぜ男は女より体が大きいのか、
なぜヒトは男と女に分かれているのか……
人間の性にはさまざまな謎があるが、そうした疑問を生物学の側面から考えると、
どのような説明が成り立つのだろうか。
ゾウリムシのような微小な生物から昆虫、爬虫類、哺乳類に至るまで、
さまざまな生物の性の仕組みを紹介しながら、ヒトの性の不思議を解き明かす!

まえがき
第1章 なぜヒトは男と女の2性なのか
第2章 男と女はどうやって決まるのか
第3章 実はあいまいだった男と女の区別
第4章 男と女の出会いの秘密
第5章 本当に男は生物学的に役立たずなのか
第6章 男女の概念をひっくり返したiPS細胞
あとがき
主な参考文献

まえがき

第1章 なぜヒトは男と女の2性なのか
・野生動物のヒトが、人になった
・イヌの雑種、ウマとロバの雑種
・「種より畑」というのには理由がある
・生命誕生のずっと後に性が発明された
・性は2つとは限らない
・有性生殖では半分の遺伝子しか伝わらない


第2章 男と女はどうやって決まるのか
・発生する場所でオスになったりメスになったり
・ミツバチでは女王蜂がオスとメスを自在に産み分ける
・オスのいないギンブナの子供ができる理由
・温度で性が変わるエゾサンショウウオ
・ヒトの卵子は1種類、精子は2種類
・チンギス・カンの子孫は1600万人
・哺乳類のオスは絶滅するか


第3章 実はあいまいだった男と女の区別
・「キューピッドの恋の矢」の始まりはカタツムリ
・カクレクマノミは社会的地位で性転換する
・ヒトも、もともとは男にも女にもなれる
・同性愛は「異常」ではない
・オスとメスで大きさや形が違う理由
・ヒトは何人の子供を作れるのか
・アメリカのスーパーウーマン


第4章 男と女の出会いの秘密
・異性と巡り合うための「繁殖期」というプログラム
・音で合いを奏でるスズムシ
・フェロモンで異性を引き付けるカイコガ
・クジャクの羽根飾りと性選択
・オスライオンによる子殺し
・ウシもネコもイヌも、交尾するかしないかはメスが決める
・ヒトの男女の出会い


第5章 本当に男は生物学的に役立たずなのか
・男の子と女の子の絵の違い
・男はつらいよ1--すべての年代で男が死にやすい
・野生動物でもオスが死にやすい
・乱婚制では精子の数が勝負
・男の脳と女の脳は違うのか
・方向音痴の男もいる


第6章 男女の概念をひっくり返したiPS細胞
・体細胞は一代限りで死ぬ
・山中教授と共同受賞したガードン教授の実験
・クローンヒツジ・「ドリー」の誕生
・核移植クローンのカギは「核の初期化」
・iPS細胞から始原生殖細胞をつくる
・iPS細胞時代の性

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「人生二毛作」のすすめ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月16日 21時29分]
定年後の人生を考えるうえで参考になる本だと思って読んでみました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
老いてなお、意気軒昂にすごすには?退屈しない生き方の極意。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 意気軒昂な八〇代へ向けて/第2章 脳をいつまでも生き生きとさせる生活/第3章 人生二毛作、つきあいの作法/第4章 知的生活の極意/第5章 前向きの人生観/第6章 人生九〇年時代の養生訓
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老いを愉しむ言葉

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月13日 20時46分]
老いですね。

誰にも訪れる老い。できることなら、不安にとらわれず、前向きに愉しく生きていきたい。人々の悩みに寄り添ってきた精神科医の著者が、老いの真実を捉えた古今東西の先人の言葉から、心穏やかに生きていく知恵を探る。「1日に10回、感動する」(加藤シズエ)、「死ぬる時節には死ぬるがよく候」(良寛)など、心に響く一言が、きっと見つかる。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)
誰にも訪れる老い。できることなら、不安に囚われず、前向きに愉しく生きていきたい。人々の悩みに寄り添ってきた精神科医の著者が、老いの真実を捉えた古今東西の先人の言葉から、心穏やかに生きていく知恵を探る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 友だちづき合いの章/2 生きがいの章/3 健やかさの章/4 悲しみの章/5 気くばりと学びの章/6 老いと死の章
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認知症にならないための歩き方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月10日 21時58分]
歩幅広めで早歩きしていたんですが、最近は少し遅くなっているようです。
頑張って早く歩くようにします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
歩幅広めで早歩きの人は長生き!歩くだけで脳が大きくなる!健康長寿のカギは「歩く速さ」だった。わずかな歩行の変化に気づくこと、それがリスク回避のチャンスです。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 発症リスクを前もって知る(認知症より、認知機能で考えよう/いったん弱れば回復は不可能?/科学的根拠を頼る/人生90年時代を描く)/第2章 「歩く速さ」からわかること(歩行速度というサイン/運動で脳が変わる/歩行速度と歩幅に関する研究)/第3章 歩く速さを知る(加齢に伴う歩行速度の変化/歩行速度の変化を知る)/第4章 健康寿命を延ばす(健康寿命の延ばし方/いくつになっても回復可能)/第5章 人生のブルーオーシャン漕ぎ出す(人生のブルーオーシャン)
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「ひとり老後」の楽しみ方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年12月04日 21時02分]
ひとり老後も考えておく必要がありますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ひとり暮らしシニアを支える様々な情報から、毎日をめいっぱい楽しむための知恵を豊富に紹介。人生の終盤に手に入れた誰にも邪魔されない日々を、徹底的に楽しむヒントが見つかる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「ひとり老後」の楽しみ方/第2章 究極のわがままライフを満喫する/第3章 ひとりだからこそ大切にしたい人づき合い/第4章 簡単!快適!ひとり暮らし生活術/第5章 損をしない賢いお金の使い方/第6章 病気や介護の準備を忘れない
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60代の得する「働き方」ガイド

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年11月18日 21時07分]
こういう本が欲しかったですね。
公務員にも参考になることが多い本でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年からいくら稼げる?給付金をフルでもらう働き方は?年金と給料をどっちももらうには?60歳以降も働くと、年金はどのくらい増える?

【内容情報】(出版社より)
いまや、自由気ままなセカンドライフを送るのは難しい時代。
本書は、定年後も働くことを考える人のために、「給付金をフルでもらう働き方」
「年金と給与の得するもらい方」などを指南するものです。

定年後の働き方を次の4タイプに分け、具体的な数字を使ってシミュレーションしています。
1.バリバリ派:65歳の誕生日がくるまでフルタイムで働く
2.そこそこ派:特別支給の老齢厚生年金をもらう年からアルバイトへ
3.ゆったり派:60歳の定年退職と同時に週3日のアルバイト
4.悠々自適派:定年退職で仕事からは足を洗う

後半は、年金・社会保険・税金の知識を総まとめ!
損することなく「もらえるものはキッチリ受け取る」ための情報が満載です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年からいくら稼げる?給付金をフルでもらう働き方は?年金と給料をどっちももらうには?60歳以降も働くと、年金はどのくらい増える?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 60歳で定年退職。悠々自適生活はもう古い!いつ辞める?いくらもらう?65歳までの戦略的な過ごし方は?(知っていますか?働く人の10人に1人は「65歳以上」/老後生活費はダウンサイズしている ほか)/第2章 給料は下がるが、生活スタイルは変わらない 65歳までフル勤務の「バリバリ派」(バリバリ派 60~65歳に働き続けるバリバリ派の収入は?/ギモン1 60歳定年後の給料はいくらもらうといい? ほか)/第3章 年金はきっちり満額受け取りつつ、定年後の余裕も楽しむ 途中からアルバイト勤務の「そこそこ派」(そこそこ派 62歳からアルバイトでそこそこ派の収入は?/ギモン1 給料と年金の二本立てで税金面の負担はどうなる? ほか)/第4章 収入よりもプライベートを重視するなら ずっとアルバイト勤務の「ゆったり派」、60歳で退職の「悠々自適派」(ゆったり派 ずっとアルバイトで過ごすと収入は?/悠々自適派 60歳ですっぱり引退すると収入はどう変化する? ほか)/第5章 損しない、もらえるものはキッチリ受け取るための基礎知識 社会保険・税金の仕組みを知ろう(年金編/雇用保険編 ほか)
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安らかな生死

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:老後 [2016年11月15日 21時48分]
延命措置はしてほしくないですよね。

内容紹介
日本は欧米に比べて介護や医療を受ける期間が、かなり長くなっています。いかに「生活の質」を維持するか、そして安らかな最後を迎えるかは、重要な課題です。一方、家族にとって各種の延命措置、死に至る多様な過程を知っておくことは、たいへん有意義になります。「自然で安らかな終末」とは如何にあるべきか。人間性、生命の質を重んじる看取りのあり方も解説。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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