ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

最後に勝つ人のブレない生き方9つの法則

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年01月20日 21時26分]
諦めたらアカン。ブレない生き方をするための名言集です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
歴史上の人物が教える、くじけない希望を捨てない、頑張る力。

【目次】(「BOOK」データベースより)
法則1 希望を捨てない/法則2 困難にくじけない/法則3 行動力を養う/法則4 努力を続ける/法則5 不満を持たない/法則6 情熱を保つ/法則7 平常心を保つ/法則8 言動一致で生きる/法則9 忍耐力を持つ
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限りなくシンプルに、豊かに暮らす

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年12月31日 21時29分]
石庭のデザイナー僧の禅の本でした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
いらないものを削ぎ落とし、大切なものを慈しむ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 簡素に暮らす(あえて不便さを選ぶ/他に使える用途はないか考える ほか)/第2章 手放して、整える(風景を雑然とさせない/空間を埋めない ほか)/第3章 幸せとは、足るを知ること(無心になる/一つ一つ、ていねいに為す ほか)/第4章 とらわれない。抱え込まない(孤独を楽しむ/イライラしたときは「息を吐く」 ほか)
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沈黙は猛毒、お喋りは百薬の長

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年12月08日 21時15分]
沈黙は金ではないのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
笑顔の老後に向けて、今すぐできること!老化防止の処方箋。80歳・現役医師、書き下ろし36篇。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 今、できること(お喋りのすすめー認知症予防に必須の良薬/コーヒーブレークー気分一新、頭の無風状態に冷風を ほか)/第2章 賢老危うきに近寄らず(賢老危うきに近寄らずー自分だけの判断で、すぐに行動しない/年はときどき嘘をつくー体の不調を「年のせい」で片付けない ほか)/第3章 耳よりな話(インターンー人生の新たなステップに向かって/右か左かー目、耳、手足。高齢になるにつれて左右の差は顕著に ほか)/第4章 命の持ち時間(人を見て法を説けー「知らぬが仏」という選択肢/痩せ我慢ー精神を強靱にし、試練を丁寧に通過する ほか)
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私は自分の仕事が大好き

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年12月05日 21時12分]
仕事を好きという人は素晴らしいですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
アルバイト、平社員から経営者まで、輝いて働いている大人たちが「自分の仕事の素晴らしさ」「その仕事をなぜ好きになったか?」「その仕事をどんな価値だと感じているのか?」をそのままストレートに語ります!

【目次】(「BOOK」データベースより)
「可能性は無限大!」美容師・尾熊英一/「手のぬくもりが伝わる仕事」理容師・濱田有美子/「綺麗は内から作り出す」エステティシャン・佐久間由季/「笑顔の連鎖を生む仕事」リラクゼーション・平川翔/「視覚障がいの世界を変える!活法という仕事」治療家・樋口匡/「本当の気持ち…」国語教員・須山恵美/「本屋が第2の家になる」書店員・高橋佐和子/「生きているだけでありが豆腐」リヤカーの豆腐屋・菅谷晃子/「愛のあるご縁と喜びの宴」料理人・堺本卓哉/「男は度胸、女は愛嬌。ニューハーフは最強!」飲食店店員・伊藤愛子/「ほっとなsmileを日本に広める」-高校1年生のスープ屋経営者・宮本郁弥/「私の目指す薬師如来」-薬局店経営者・比留間康二郎/「社員の名前も覚えなかった俺」-トラックドライバー・杉本竜彦/「日本一の職人魂!最愛の妻との約束」-建設業・坂井秀雄/「名前を呼んでもらえる場所」-パチンコ店員・柳澤ありみ/「30歳引きこもりからの卒業」-紙のリサイクル業・鈴木健也/「社長、大好き!!」-日本一のネジ営業・鈴木美香
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「借金100億円」でも不安にならないお金の教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年11月22日 21時26分]
特に新しいことは書いてありませんが、整理してあるだけでも勝ちはありますね。
こういう本を若いうちに読めていればよかったのですが。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「下流老人」にならないお金の増やし方、使い方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 あなたの身近に迫る「お金の不安」を消す方法/第2章 貯金、年金、老後生活。「将来のお金」の不安を消す方法/第3章 家選び、ローン返済、二世帯住宅。「住まいの不安」を消す方法/第4章 医療保険、死亡保険、地震保険。「保険との上手なつき合い方」で、お金の不安を消す方法/第5章 株、投資信託、外貨預金。「はじめての投資」でお金の不安を消す方法/第6章 毎日の「お金の不安」を乗り越えて、生活を豊かにする方法
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世界でもっとも貧しい大統領ホセ・ムヒカ日本人へ贈る言葉

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年11月17日 21時01分]
トランプ大統領に読ませたいですね。

【内容情報】(出版社より)
2015年7月に発売し、ベストセラーとなった『世界でもっとも貧しい大統領 ホセ・ムヒカの言葉』に続く第2弾。今や、その生き方や言葉は人類の財産になろうとしているウルグアイの元大統領ホセ・ムヒカ氏。今春、日本を訪れたムヒカ氏は日本でもさらに注目されましたが、本書は、ウルグアイでのムヒカ氏本人への単独取材も含め、現在の日本人の心に響く名言を集めたものです。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「幸せ」とは何か/第2章 これからを生きる者へ/第3章 愛と優しさについて/特別編 人間ホセ・ムヒカ
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年収90万円で東京ハッピーライフ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年11月03日 21時46分]
何を幸福と思うのかは人によって違いますが、この方はこういう生き方が良いのでしょうね。
ちなみに、リタイア後は同じように生きていきたいと思うケン爺です。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ハッピーライフの基本とは(わたしの暮らし/実感を大切にすること)/第2章 フツーって、何?(進学とか就職って、しないと生きていけないんでしょうか?/将来やりたいこと、マジないんですけど ほか)/第3章 衣食住を実感するくらし(「食」で、ひとはつくられる/「衣」を、生活から考える ほか)/第4章 毎日のハッピー思考術(心と体のチューニング/お金とうまくやっていくために ほか)
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世界マヌケ反乱の手引書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年10月25日 20時51分]
リサイクルショップ「素人の乱5号店」店主が、消費社会からの解放のための運動を解説した本です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
まずは、大バカな仲間の作り方、イカサマな金集め作戦など、マヌケ反乱の基本から始まる!そして、最高にマヌケな面白いやつと友達になったり、なんだか知らないけど生きていけたりする空間、金持ちや大企業によって作られた、働きまくって金を使いまくるような消費社会とは無縁な場所を作ろう!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 予想外のことが始まる!-マヌケな場所作りの予行演習(何かの前ぶれ!人だかりを作ってみよう/山手線大パニック大宴会作戦 ほか)/第2章 超簡単!大してもうからない店を開業してみよう(リサイクルショップ 素人の乱5号店開業!!!/イベントスペース「素人の乱12号店」の作り方 ほか)/第3章 世界にはびこるバカセンター研究(どこにでも出現するバカセンター/潰れそうで潰れたマヌケな場所 冒険篇 ほか)/第4章 謎の場所を渡り歩き、世界の大バカが繋がり始める!!(勝手にパスポートを作ってみよう/勝手にお金を作って世の中を混乱させてみよう ほか)
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3日食べなきゃ、7割治る!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年10月24日 21時46分]
確かに病気の動物は食べませんね。
広い意味でもせまい意味でも具合が悪い時には食べないようにしましょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「食うな」「動くな」「寝てろ」。イヌでもネコでも知っている“医者いらずの治し方”。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 食うな、動くな、寝てろー「空腹」こそが、最高のクスリである/第2章 こんな病気も、みるみる治る!-「食べない」だけで回復する生命の神秘/第3章 断食でガンも治る!-鶴見式「酵素断食」の衝撃/第4章 食費は半分!寿命は2倍!-長寿遺伝子が証明した衝撃の真理/第5章 食べなきゃ、不妊もEDもふっ飛ぶー精力アップで、子どもゴロゴロ/第6章 「笑い」は特効薬、「感謝」は万能薬ー笑うとNK細胞が6倍に増えた!/第7章 「長息法」と「筋強化」が病気を治すー呼吸と筋肉が若さを保ち、老化を防ぐ
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日本人はなぜ美しいのか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2016年10月21日 21時38分]
昔からよく言われるように「不完全なものに美を感じる日本人」というのがこの本のテーマでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本庭園、和食、茶の湯など、日本の古きよき文化はいずれも美しく、世界の憧れ。こうした美の根底にあるのが、禅だ。禅では、ムダをそぎ落としたもの、移ろいゆくもの、未完成のもの、慎ましやかなものを美しいとしており、西洋の価値観とは真逆。禅僧であり、「禅の庭」を多数手がける庭園デザイナーでもある著者は、日本人が、独自の美の楽しみ方を知っていると説く。「いびつな茶器」「石ばかりでできた庭」「一輪だけ挿した花」「水鉢に映る月」などを愛でるのは日本的。日本人が古来持つ美的センスを再確認する一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 外国から見たときの、日本の圧倒的な美しさとは(なぜ私の仕事が海外から求められるのか/スティーブ・ジョブズも、ビル・ゲイツも、禅に傾倒していた ほか)/第2章 まわりにある日本の美を再確認すべし(食のシーンは、四季を感じるのにベスト/食材の「添え物」には、日本人の知恵が詰まっている ほか)/第3章 「禅の美」とは何か(京都の庭はなぜ美しいのか/日本の庭は「おもてなしの心」からできている ほか)/第4章 日本人の「心」とは(日本人は、死後に「無形のもの」を受け継いできた/古きよき風景を、子どもや孫に語り伝える。それだけでも日本の力になる ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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