ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

日本人の誇り「武士道」の教え

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年07月11日 21時39分]
武士道自体は否定しませんし、生き方としてはいいと思います。
しかし、日本人全体に武士道があったかのような本には違和感があります。
日本人のほとんどは農民だったことを考えると、ちょっと、無理があるように感じます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『武士道』、『葉隠』、『極楽寺殿御消息』、『上杉謙信公家訓十六箇条』、『日新館童子訓』より、93の言葉を厳選して紹介&解説!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「武士道」とは何か(いまなぜ「武士道」か/乱世の「武士道」と太平の世の「武士道」/新渡戸稲造と『武士道』 ほか)/第2章 武士・武士道の言葉(『極楽寺殿御消息』/「上杉謙信公家訓十六箇条」/『日新館童子訓』 ほか)/第3章 「武士道」に学ぶ日本人の生き方(本当の豊かさ/少欲知足、簡素な生活/ブータン人の幸福 ほか)
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定年一年生の教科書 一生使える!生活見直し術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年07月02日 21時28分]
ボーナスが無くなったのは、結構大変でした。
退職後もしばらくは、仕事をしないと老後は大変そうです。

【内容情報】(出版社より)
日本は驚くべきスピードでシニア大国への道を進んでいます。『定年一年生の教科書』シリーズは、これから定年を迎える、もしくはすでに定年を迎えたシニア層に向けた、まったく新しいガイドブックです。本書では、定年後に大きく変わる日々の生活を、どのように見直せばより豊かな老後を過ごすことができるか、定年後の生活にまつわる様々な不安や悩みに対して、マンガやイラストをふんだんに使い、「知らないと損をする暮らし方の教科書」となるよう徹底的にわかりやすく解説します。「すぐに実践したい生活費節約法」「住み替えも含めたこれからの住まいの見直し方」「何歳まで働く?老後の働き方、起業とは?」「死亡保障と医療保障、保険はどう見直す?」「親の介護対応マニュアル」「熟年離婚の実態」など、シニア層でなくとも知っておきたいテーマがギッシリ詰まった必読の1冊です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
定年後の生活って想像つかない…一体どうすれば…このマンガのとおりにすれば間違いないわ!!暮らし方を少し変えるだけで、金銭面も幸福度も大きく差がつく!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「生活費」を見直す(「老後」だからこその家計管理/家計簿活用と口座の使い分け ほか)/第2章 「マイホーム」を見直す(住宅ローンは大丈夫?/老後に備えたリフォーム! ほか)/第3章 「保険」を見直す(今一度考える「死亡保障と医療保障」/健康保険の切り替えって? ほか)/第4章 「自分」を見直す(一体何歳まで働く?/定年してからの働き方 ほか)/第5章 「家族」を見直す(いつまで続く?「子どもとお金」/新しい家族を迎える! ほか)
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王様は自分

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月29日 21時55分]
自分の近い将来はどうなるか、昨日の本に考えさせられました。
その先の段階を考えておく必要がありますよね。

【内容情報】(出版社より)
月刊「福祉介護テクノプラス」に好評連載中のエッセイ、小島操著「生活の中の福祉用具」の第51回から第100回までを1冊にまとめ、タイトルも新たに「王様は自分ー在宅生活をめぐる50の物語ー」として発刊いたしました。
寒い日も、暑い日も、大雨が降っても、大風が吹いても、どんな時も介護支援専門員として常に人とよりそい支えてきた経験から紡がれた「在宅生活をめぐる50の物語」。
「不安な時に、人は誰かと話したい」「そういう時に私たちがいるという存在でありたい」という著者の優しく、ときに毅然とした毎日。そんな5年間の記録です。
福祉介護に携わるすべての方々にとって大切な一冊となるはずです。
■目次■
・生き物たちとともに
・ヒトという生物
・親の老化、自分の老後
・福祉用具はしゃべらない
・地域ケア会議のゆくえ
・人生はじぶんのもの
・手軽に買える車いす
・片手の一分ローズ
・わからないけどきけない
・施設ケアマネの悩み
・施設で感じた障害者権利条約
・求められているもの
・ふくしようぐって言うんだ・・・
・千人の敵と千人の味方
・いちばんいい「笑顔」をつくる
・娘たちの介護 罪悪感
・ネット購入、ちょっと待って
・娘たちの介護 心配
・思いがけないくいちがい
・ひとり暮らしの夕暮れ
・長い年月一緒にいるとわかること
・地域の商店街とつながる!
・まちゼミ開催!
・福祉用具がそこにあることで支えているもの
・人生を歩み切る姿
・わかっちゃいるけど・・・ね
・オレンジカフェってどんなかな
・介護職という尊い仕事
・運命かもしれないね
・どんな時も人は人を支えている
・正義という仮面
・多職種が協働する相乗効果
・パソコンのウイルス感染
・忘れてほしくないこと
・まちゼミの季節
・簡単にやめられない
・厳しい決定
・毎日を継続するということ
・自分の家だから王様は自分
・王様は希望を捨てない
・この部屋でこの場所で二人きり
・褥瘡を治したのはだれだ
・としよりのきもち
・自分の中に流れるもの
・満開の桜の木の下で
・春はエネルギーを感じる時
・仏様のお水とごはん
・ことばのちから
・娘たちの介護 正しいはない
・私たちが支援する自立ということ

◆発刊に寄せて◆
・私を変えたケアマネさん/志川久子
・可能性を具体化してくれる人/菊地ふみ子
・山の友達/三宅雅代

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
介護支援専門員として常に人とよりそい支えてきた経験から紡がれた「在宅生活をめぐる50の物語」

【目次】(「BOOK」データベースより)
生き物たちとともに/ヒトという生物/親の老化、自分の老後/福祉用具はしゃべらない/地域ケア会議のゆくえ/人生はじぶんのもの/手軽に買える車いす/片手の一分ローズ/わからないけどきけない/施設ケアマネの悩み〔ほか〕
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定年後

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月28日 21時51分]
定年を迎えたケン爺も考えることはあります。
黄金の15年のうち、何年かは仕事で使うのでしょうね。
ちなみに、第二の就職をしたせいか、かなり暇にはなりましたが、あまり変わり映えのない生活を送っています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
自営業などを除けば誰もがいつか迎える定年。社会と密接に関わってきた人も、組織を離れてしまうと、仕事や仲間を失って孤立しかねない。お金や健康、時間のゆとりだけでは問題は解決しない。家族や地域社会との良好な関係も重要だ。第二の人生をどう充実させたらよいか。シニア社員、定年退職者、地域で活動する人たちへの取材を通じ、定年後に待ち受ける「現実」を明らかにし、真に豊かに生きるためのヒントを提示する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 人生は後半戦が勝負/第1章 全員が合格点/第2章 イキイキした人は2割未満?/第3章 亭主元気で留守がいい/第4章 「黄金の15年」を輝かせるために/第5章 社会とどうつながるか/第6章 居場所を探す/第7章 「死」から逆算してみる
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50歳からの「死」の覚悟

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月23日 21時14分]
この本を読む限り、老師というイメージではありません。
どう生きるかということを考える意味では老師かもしれませんし、読めばいくらか参考になるかもしれません。
ケン爺の今後の生き方にはあまり参考にならないようです。

【内容情報】(出版社より)
MBAにして臨済宗老師の著者が、ビジネス一筋に奔走してきた40代~50代の仕事人たちに、人生後半を悔いなく生きるためのヒントを贈る。40代は働き盛りで多忙であるが、人生の折り返しを過ぎ、これまでの自分の生きざまをいったん振り返ってみる必要があろう。悔いを残していないか、やるべきことを達成する見込みはあるか、いずれにしろ限りある寿命、いつ病に倒れても不思議でない年齢にさしかかっている。人生の総決算に向けて、50歳を控えるこの年代、最期の時をどう迎えたいか、どう覚悟しておくべきかを考える時期に来ている。本書は、突然やってくるかもしれないそのときを悔いなく迎える準備・心構えを整えるための、ぶざまでない「死にざま」を考えるヒント集。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
MBAホールダーにして臨済宗老師の著者が、ビジネス一筋に奔走する仕事人たちに、「死にざま」を考えるヒントを贈る。後半の人生を悔いなく生きるために、いま考えておくこと。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 40代のうちに「老い」と「死」を学んでおく(道端にいた老人の中に自分の運命を見た若き釈迦/老いと死は突然やってくる ほか)/第2章 「死ぬ」ということを理解しておく(古代日本人が考えた死後の世界とは?/神とホトケの力関係 ほか)/第3章 尊厳ある死への準備を整える(もしも永遠に生きられるとしたら…/死を否定することは、生をも否定することになる ほか)/第4章 最期を見苦しくしないために(禅の言葉に死生観を学ぶ/自我への執着を捨てれば生死の苦しみから逃れられる ほか)/第5章 偉人たちへのレクイエム(エジソンー発明王が死の直前に見たものとは?/幸田露伴ー「じゃあおれはもう死んじゃうよ」 ほか)
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東大が考える100歳までの人生設計

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月19日 21時32分]
東大を強調して売ろうという戦略なんでしょうね。
特別なことはあまり書かれていないように感じました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
身心が衰えてきても、そこそこ元気に楽しく、自分らしく、自立的に暮らし続ける。ほどほど健やかな歳のとり方をめざす考え方。東大が提言する、自立して生きるための戦略。ヘルシーエイジングを実現するための指針集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 基礎理論編ーヘルシーエイジングのための基本原則(ヘルシーエイジングとは/寝た切りにならないために(要介護3大要因の予防法) ほか)/第2部 戦略編(健康編ー食事・運動・休養(総論:自分のカラダとココロのメンテナンスは自分の責任/食養生の心構え ほか)/生活環境編ー住まいと身の回りの環境を整える(総論:最期まで楽しく暮らせる場をつくる/住環境を整える ほか)/生きがい編ーあそび・たのしみ・しごと・居場所(総論:やりたいことをやり、家の外に居場所を持つ/街に出よう・旅に出よう ほか)/制度活用編ーいざという時に備える(総論:身の丈に合った生活をデザインしよう/お金のこと ほか))
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歩き方で人生が変わる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月18日 21時49分]
歩けばすべてよくなるとは思いませんが、歩くことは大事だと思います。
少しは歩きましょうかね。

【内容情報】(出版社より)
ベストセラー歩くシリーズ第3弾!
歩行で運命を変えられる、歩行で人生がもっと豊かになる。幸せになる10の歩き方。

1. 成功者の歩行
・世界の著名人の歩き方
・世界の宗教家の歩き方

2. 経済格差と歩行の関係
・歩行を見れば人生が見える
・貧困者の歩行・貧困者の歩行

3. 幸せ脳と歩行の関係
・セロトニン顔が成功を呼ぶ
・幸せは歩行で造られる
・脳が喜ぶ歩行を知ることから始まる

4. 脳が喜ぶ歩行の10か条

5. 年代別の実践的歩行

6. 歩行は人生を変える
・病気になる人に共通する歩行とは
・現代日本人こそ、歩行に目覚めよ!
・幸せな人生は、日々の歩行が土台

7. 歩行で社会を変える
・個人の幸せと国の幸せは比例する
・医療・介護問題は、「歩行革命」でぶっ飛ばせ

8. いつか「歩行」が「移動」に変わる日が来る
・室内移動も立派な歩行
・椅子に座っても歩行できる
・ベッドの上での歩行とは
・寝たきりになっても手と口は動く

あなたは病気や不幸になる歩き方をしていませんか?
スティーブ・ジョブズ、バラク・オバマ、小池百合子成功者の歩き方はここが違う!  幸せになる10の歩き方!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたは病気や不幸になる歩き方をしていませんか?幸せになる10の歩き方。スティーブ・ジョブズ、バラク・オバマ、小池百合子ー成功者の歩き方はここが違う!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 著名人の歩行分析/第2章 経済格差と歩行の関係/第3章 幸せ脳と歩行の関係/第4章 脳が喜ぶ歩行の10カ条/第5章 年代別の実践的歩行/第6章 歩行は人生を変える/第7章 歩行で社会を変える/第8章 いつか「歩行」が「移動」に変わる日が来る
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母の家がごみ屋敷

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月13日 21時21分]
年齢が上がれば、セルフネグレクトに近いことが起こるんです。
義父がそのような状況ですが、施設に入るような気持ちは全くありません。
どうすればいいんでしょうかね。

【内容情報】(出版社より)
老化による体力の低下や認知症、肉親や配偶者など最も身近な人を失った強いショックによる生活意欲の衰えなどから、身の回りのことができなくなる「セルフネグレクト(自己放任)」の高齢者が近年、増加している。「ネグレクト」とは、他者による世話の放棄・放任の意味で、「セルフネグレクト」は「自分自身による世話の放棄・放任」だ。高齢化や単身世帯化が進む中、セルフネグレクトの状態に陥る人は今後ますます増えていく可能性がある。だが、実態把握はまだ不十分で、定義も一部の専門家の間にとどまっている。本書は、毎日新聞本紙の「セルフネグレクト」を追うキャンペーン報道をもとに、追加取材で大幅加筆。セルフネグレクトの現場や行政の取り組みを紹介するとともに、事態の改善に向けた課題を探る。
第1章 第1章 顕在化する「ごみ屋敷」~全国各地で伝えられる「ごみ屋敷」の数々=愛知県蟹江町/埼玉県行田市/愛知県豊田市/福島県郡山市/岐阜市 など

第2章 セルフネグレクトの現場から~格闘1年余、認知症の独居女性、施設へ。自治会・親族・市、対立も/夫と娘亡くした80代女性。遺品・ごみに埋もれ孤独感から片付けできず/支援を拒む母のことを誰にも相談できず、60代女性 など

第3章 行政の模索~東京都足立区/自治体の条例制定相次ぐ~京都、横浜/ごみ出し支援制度~所沢市 など

第4章 医療はセルフネグレクトを救えるか~ごみがたまった部屋から足が壊死(えし)した千葉県の高齢女性が救出された。診療のため訪れた医師が、家の中に入り異変に気づいたことをきっかけに役所や警察が介入し発覚。セルフネグレクトの早期発見や解決のために、医療や医師が果たす役割は大きい。

第5章 専門家に聞く~岸恵美子・東邦大学教授(公衆衛生看護学)/島崎陽子・東京都北区十条高齢者あんしんセンター(地域包括支援センター)長/特殊清掃・遺品整理の専門会社「まごのて」 佐々木久史社長/実家片づけアドバイザー 渡部亜矢氏/日本高齢者虐待防止学会理事長・弁護士 池田直樹氏

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
近親者の死による生活意欲の衰え、老化による体力低下、認知症などで、身の回りのことができなくなるセルフネグレクト(自己放任)の高齢者が増加している。気鋭の記者が解決への道筋を探る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 顕在化する「ごみ屋敷」(「ごみ屋敷」はセルフネグレクト関連も/火災の現場を歩く ほか)/第2章 セルフネグレクトの現場から(ある県営団地の異変ー認知症で一人暮らしの70代女性(神奈川県南部)/突然の母の死、娘に残された部屋ー一人暮らしをしていた60代女性(神奈川県横浜市) ほか)/第3章 行政の模索(ごみ屋敷対策条例ー東京都足立区の歩み/自治体の条例制定相次ぐ ほか)/第4章 医療はセルフネグレクトを救えるか(ごみに埋もれた母のことを誰にも相談できずー娘と同居の60代女性(千葉県北西部)/女性からのメール「気持ち分かる」 ほか)/第5章 専門家に聞く(東邦大学教授(公衆衛生看護学)、岸恵美子さん/東京都北区十条高齢者あんしんセンター(地域包括支援センター)長、島崎陽子さん ほか)
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超老人の壁

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年06月05日 21時13分]
軽く読めて、面白いって言えば面白いですが、あまり中身は無いと思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「0」と「1」の間で人間は生きている。何事もデジタル化されて便利になる一方、窮屈になってゆく世の中で、人間らしく生き、老いるには?明るい老人二人がくりひろげる爆笑対談第2弾!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老いの距離感/第2章 最後の審判/第3章 絵の東西/第4章 0と1の間/第5章 謎の生態/第6章 現代の問題/第7章 怪しい新世界/第8章 おじいさんの歌
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定年後準備大全

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年05月24日 21時50分]
色々な定年書籍をまとめたような本です。
定年を迎える人が読むなら非常に参考になります。
私のように定年関連書籍をたくさん読んだ人間も復習になりました。

【内容情報】(出版社より)
人生は後半からが面白い!
60歳からを黄金期にする定年前の心得

◆脳を疲れさせない! イキイキ脳を保つニューロビクス
◆頑張り過ぎない介護事情
◆暮らしを楽にする捨て方リスト
◆片付け男子注目 トヨタの片付け
◆年金生活が豊かになる 50歳からのマネープラン
◆定年後は好きなことで稼ごう!
◆メタボ体型はおうちでライザップで解消!
◆相続税&実家の空き家で困らない
◆老後の住まい最前線
◆定年後準備の心得 “幸せ持ち”老後のためにやっておくべきこと
 ≪大江英樹さん≫定年後の起業は大正解!
 ≪宮津大輔さん≫好きなことと仕事で人生二刀流
 ≪弘兼憲史さん≫「定年後の節約料理」こそ、男の仕事だ!

◆定年前後のマネープラン
 ・定年後のお金「出」と「入」を把握する
 ・定年後の「家計」防衛大作戦!
 ・「家計」書き込みシート
 ・夫婦の年金をしっかり計算せよ!
 ・退職金、一時金と年金 どっちがおトク?
 ・60歳以降に働くときの「もらえるお金」「減るお金」
 ・50代の生命保険、どう見直す?

◆定年前後から始める 3000円投資術
 ・将来の自分を支える 岡本流“カンタン過ぎる”投資術
 ・桐谷広人さんが伝授 「株主優待」で節約ライフを送るコツ

◆ポスト定年後の 働き方徹底ガイド
 ・定年後、再就職の道
 ・「ゆる起業」のすすめ
 ・趣味でちょっとだけ稼ぐ方法
 ・田舎暮らしで新たな仕事

◆親と子の頑張らない介護 最新事情
 ・介護で自分が払う費用はいくら?
 ・高齢者住宅の中身、費用は?
 ・親の介護と仕事を両立させるコツ
 ・実用度NO.1!サ高住 最新案内
 
◆もめない、損しない! 相続&実家の空き家対策
 ・安心相続と空き家対策のためのフローチャート
 ・相続のキホン 誰が相続できるのか
 ・もめやすいのは「資産は親の自宅だけ」
 ・「生前贈与」フル活用
 ・親の住み替え&リフォーム資金のつくり方
 ・親がいなくなった後の家、どうする?

◆健康寿命を延ばす 脳と体づくり
 ・メタボ対策にコミット!おうちでRIZAP実践方法
 ・糖質OFFゆっくりヤセる3つのポイント
 ・書き込み式 糖質日記
 ・脳過労対策!鍛える前に脳を緩めよ
 ・脳疲労を解消するニューロビクス30
 ・今すぐ始める認知症予防
 ・脳をリセットする50歳からの瞑想

◆人生後半をハッピーにする 楽々片付け術
 ・“トヨタの片付け”家庭で使える6つのメソッド
 ・年代別 捨てるものはどう変わる?
 ・超実践!ものの捨てどき全ガイド
 ・もの捨て実行シート

◆リスクを回避しなかった人の末路
 会社にすべてを捧げてしまった人の末路/週に1度、部下を叱責した人の末路/
 教師の夢を捨て、会社員になった人の末路/過去、浮気が妻にバレた男の末路/
 美人の妻を持った人の末路/ガラケーからスマホに替えない人の末路/
 美術展のチケットが高いと思っている夫を持つ妻の末路
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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