ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

貯金ドリル

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年02月20日 21時57分]
これもそれほど目新しいことは書いてありませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
お金を味方につける、「新聞より大切な紙」とは?衝動買いを減らすお財布の使いかた、お金が貯まる買い物のしかた…ほか、「円安ドル高」「日経平均」など、貯金に役立つお金の話もわかりやすく解説!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 お金が貯まる体質になれる人、なれない人/第2章 お金を貯める前の体質改善/第3章 これだけは知っておきたい!教養としての支出の減らし方/第4章 これだけは知っておきたい!教養としての収入の増やし方/第5章 これだけは知っておきたい!教養としてのお金の使い方/第6章 お金わ増やす投資力を鍛える/第7章 お金が貯まる思考力を鍛える
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超一流は無駄に食べない

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年02月04日 21時28分]
超一流ではないので無駄に食べていますが、一日一食は本当に身体に良いのでしょうか?
少食はいいと色々な本に書いてありますが・・・。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
食べすぎが仕事の邪魔をしていた!?あの大統領も「少食」でコンディション管理。飽食で50歳代以下の死亡率に異変!?自分の体質を知れば、食べるべきものがわかる!ノーベル賞受賞!空腹時に発動する「オートファジー」の力!…「空腹」で、眠気・メタボ・健康不安を一気に解決!だるさが消えて、集中力が高まる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 超一流たちの食生活ー成功は「少食」でつかんだ!?/2 食べるな、キケン!-食べすぎが能力・寿命を低下させる/3 証明された「空腹」パワーー「空腹」こそが最高の解決策だ/4 「限られた食事」で、何をどう食べる?-体質でわかる摂るべき食品/5 「空腹ライフ」への7ステップー無理せず、食べる量を減らそう/6 体も心もこうして変わった!-「空腹ライフ」実践者からの結果報告
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凛とした老い方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年01月28日 21時55分]
この方のようには生きられないと思いますが、参考にすべき点はありますよね。

【内容情報】(出版社より)
孤独か、自由かーー。それは自分次第です! 老後も元気で誇りある生き方を実践してきた著者による、実例に基づく珠玉のアドヴァイス。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
私は若者の不作法を見逃さない!言いたいこともガマンしません!83歳「暴走老人」のオキテ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「はじめに」にかえてー老後とは、その人の人生の総決算/第1章 日本は世界で一番「老人力」を発揮できる国ー老人が国を引っ張る、新しい時代がやってきた!/第2章 年を重ねるのは素晴らしい!-加齢によるマイナスをプラスに転じる考え方・暮らし方/第3章 世の中に価値を創る年のとり方とはーいまどきの社会・若いモンと積極的に交流を!/第4章 人間関係こそ老後の支えー家族を基盤にギブ&テイクの関係づくりを!/第5章 老後の暮らしに忍び寄る不安に打ち克つー「備えあれば、憂いなし」の生活設計を/おわりにー「人々の幸せを願う思い」が、老人の文化である
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住まいの老い支度

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年01月03日 20時55分]
退職したらさっそく片付けを始めます。
【内容情報】(出版社より)
旺盛な物欲のままに買い物をし、物をため込み続けてきた著者が、暮らしの変化の節目ごとに立ち止まって生活を見直してきた実感を込めて伝える、老いて快適な住まいの整え方。「若い頃のようにパパッと片付けられない」「物が多すぎて、手がつけられない」、という人も、心が軽くなる言葉が満載。「捨てればいいってものじゃない! 好きな物を手元に残してもOK! ただし、老いての整え方がある」という著者によるヒント集。
■第一章 「まだ大丈夫」。それが後悔のはじまり
誰でも身につく片付けのルール合言葉は「必要ですか?」
体力のあるうちに最終章に向かって準備をしましょう
想定外になることも考えて準備を進めましょう 他
■第二章 将来を見据えた暮らしの仕組みづくり
バリアフリーにする前にフリースペースを確保する
収納は「手の届く範囲」が変わることを計算に入れて高さを決める
住まいの空間を「ハレ」と「ケ」に分ける
収納上手になるために欠かせないのは「一目瞭然」の魔法  他
■第三章 暮らしの快適モードづくりのコツ
人生の最終章への準備は70代までに終わらせたい
生活のリズムを変えてシフトチェンジ
家事が負担に感じられたら作業を「小分け」にしてみる
どこで介護してもらうかを見据えて準備する  他
■第四章 「暮らし方」は「生き方」
心が軽くなる呪文「ま、いいか」
スッパリやめた煩わしい習慣
人生を仕舞う時に必要なものは段ボール箱1つ
歳を重ねるのは「老い」ではなく「進化」  他

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「“ハレ”と“ケ”で空間を分ける」「本当に必要なのはバリアフリーよりもフリースペース」無理して捨てなくていい!エンディングのためではなく、人生の最終章を楽しく快適に過ごすための「住まいの老い支度」について。ずっと先の老後ではなく、今日からスッキリ暮らせる工夫も満載。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 「まだ大丈夫」、それが後悔のはじまり(片づけを後回しにした私の50代。「まだ大丈夫」、それが後悔のはじまり/50代は人生のピーク。老後の人生を左右する重要な時期 ほか)/2 将来を見据えた暮らしの仕組みづくり(今の住まい方を分析する/「今度」「いつか」と「おばけ」は出ない。片づけは狭い範囲ですぐに実行 ほか)/3 暮らしの快適モードづくりのコツ(暮らしの快適モードをキープするコツ/新しいものを買う時は先に保管場所を確保する ほか)/4 「暮らし方」は「生き方」(リタイア後は暮らし方をシフトチェンジ/目指すは「家での時間が楽しくなる」住まい ほか)
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老人の取扱説明書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2018年01月01日 20時50分]
配偶者の親のことがあって、読みましたが、自分のためにも良い本でした、
【内容情報】(出版社より)
老人の困った行動に対して、
・周囲はどうすればいいのか
・老人本人は何をすればいいのか
を突き詰めて1冊にまとめました。
どれも簡単で、すぐに実行に移せる方法です。

「同じ話を何度もする」
「せっかく作った料理に、醤油やソースをドボドボとかける」
「赤信号でも平気で渡る」
…、
高齢者にこんな行動をされて困ったことはありませんか?
老いた親をはじめ、周囲の高齢者に対して、です。

すると、こう考えると思います。
「認知症でボケがはじまったから」
「価値観が古く、新しいことを受け入れない頑固者だから」
「若い人へのひがみが多くて、性格が悪くなっているから」

確かにこういった可能性もありますが、
ほとんどは全然別の原因により、困った行動を起こしているのです。
しかも、これらの原因は、老化することで誰でも遭遇してしまいます。

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本書は、老化とはどういった現象なのかを医学的に明らかにし、
実際に高齢者にどう接すればいいのか、
そして、高齢者本人はどういう行動を起こせばいいのかを解説しています。

現役の医師であり医学博士の著者・平松類先生が、
診療で10万人以上の高齢者と接してきた経験に加え、
国内外の膨大な医学論文やデータを読みあさって得た知識を総動員してまとめました。

従来のこういった本といえば、認知症や老人の心理にとどまるものがほとんどでしたが、
体の細部にまで踏み込んだのは、本書がはじめてです。

例えば、「せっかく作った料理に、醤油やソースをドボドボとかける」
というのも老人のよくある困った行動ですが、
「姑が嫁に対して、『あなたの作った料理なんて、食べられたものではないわ』
と、いじわるをしている」と思われがちですが、
実際は全然違います。

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本書は、主に次の方々に向けて書かれています。
1、老いた親など、困った行動をする高齢者が身近にいる方
2、高齢者全般、高齢者に近い将来になる方
3、高齢者と接することが多い介護施設の職員や医療関係者など

高齢者も周りの方も、本書で高齢者の体の特性(原因)と解決策を知ることで、
イライラすることが減り、
高齢者本人は卑屈になることが激減します。

本書を通じて、少しでも快適に皆さんが生活できるようになりましたら、
これに勝る幸せはございません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
老いた親の行動に、諦めなくて済む!高齢者の困った行動の原因となるのは、ほとんどが認知症や頑固な性格よりも、老化による体の変化「老化の正体」だったのです。本書では、この「老化の正体」と、その対処法として手軽にできる方法を、医学的にやさしく解説しています。これらを知ることで、周囲の人はイライラせずに冷静に対処できますし、高齢者本人は卑屈になることが減ります。これまでの本といえば、認知症や老人の心理にとどまるものがほとんどでしたが、体の細部にまで踏み込んだのは本書がはじめてです。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老人の困った行動3大ド定番(都合の悪いことは聞こえないふりをする。/突然、「うるさい!」と怒鳴る。でも、本人たちは大声で話す。 ほか)/第2章 いじわる(「私なんて、いても邪魔でしょ?」など、ネガティブな発言ばかりする。/せっかくつくってあげた料理に醤油やソースをドボドボとかける。 ほか)/第3章 周りが大迷惑(信号が赤に変わったのに、ゆっくり渡っている。信号が元々赤なのに、堂々と渡ってくる。/指摘はできないが、口がそこそこ臭い。 ほか)/第4章 見ていて怖い、心配…(自分の家の中など、「えっ、そこで!?」と思うような場所でよく転ぶ。/お金がないという割に無駄遣いが激しい。 ほか)
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こんな長寿に誰がした!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2017年12月17日 21時35分]
長生きは(必ずしも)良いものではないというのは、(老義父の生活から)日々感じているケン爺としては同意できます。
病気で手のかかる老人は死すべしとは言いませんが、ケン爺としては社会に迷惑をかけて生きるのはできれば避けたいです。
私としては、無駄な延命はして欲しくありません。(ある程度元気が戻るならやってもらってもいいですが・・・。)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
“人生100年”は本当にいいことか?誰も言えなかった「超高齢化社会」の病巣を宗教思想家が明らかにする。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1章 いつから日本はこうなった?-数の多さより「質の低下」が超高齢社会の最大の問題(死ねない病気/「おばあちゃん、早よ死にや」 ほか)/2章 医療地獄の本当の原因とは何かー寿命が尽きても死ねない不幸の背景にあるもの(超高齢化の真の原因とは/日本の医学と名医神話のカラクリ ほか)/3章 老害に悩む日本人ー美しい老人がいなくなったのはなぜか(負ける闘い方ができない日本人/老・病・死を苦にするな! ほか)/4章 老いと仲良く生きるヒントー「今、自分の人生を精一杯生きる」ために(老いは正常、若いほうが異常/インド人と日本人、どちらが幸福? ほか)/5章 美しい思い出がお浄土へのお土産になるー「神の国の言葉」「お浄土の言葉」を学ぶ(ビジネスとは違う仕事がある/極楽世界の風光 ほか)
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神さまが熱烈に味方してくれる生き方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2017年12月10日 21時53分]
何かよく分からない本ですね。

【内容情報】(出版社より)
自分を変える一歩、幸せへの一歩のため、神さまからほんの少し力を借りてみませんか?
神仏の言葉を聴き、そのメッセージを伝えることのできる著者が、「神さまを絶対的に味方につける方法」を教えます!

安心して悩んでください。安心して不安になってください。あなたには絶対的な味方が必ずいつも側にいらっしゃいますから。(「はじめに」より)
日本神話の神さまや神社のご神木は結構おしゃべり!? お酒好きな神さま、甘いお菓子が好物な神さま、気軽にお使いを頼んでくる神さま……生きている人間と同じようにフランクに話しかけてくるユーモラスな姿に驚きます!
意外と知らない参拝の仕方、願い事が叶いやすくなる方法など役立つ情報も満載!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
自分を変える一歩、幸せへの一歩のため、神さまからほんの少し力を借りてみませんか?神仏の言葉を聴き、そのメッセージを伝えることのできる著者が、「神さまを絶対的に味方につける方法」を教えます!意外と知らない参拝の仕方、願い事が叶いやすくなる方法など役立つ情報も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 神さまと繋がるということ(私に分かること・伝えられること/周りの反応 ほか)/第2章 仲良しの神さまたち(菅原道真/アマノコヤネノミコト ほか)/第3章 神さまをめぐる旅のお話(気比神宮→若狭一之宮・若狭姫神社/大神神社→石上神宮→景行天皇陵→春日大社 ほか)/第4章 神さまマナー(よくあるご質問・神社参拝Q&A/ご参拝順序 ほか)
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老後をリッチにする家じまい

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2017年11月26日 21時56分]
家をどうするのかが問題ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「空き家」「重税」「相続争い」の元凶を処分して豊かなセカンドライフを手に入れる秘策!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 幸せな老後の条件とは?/第2章 「一戸建て地獄」という現実/第3章 賢い「家じまい」の仕方/第4章 快適な「住み替え先」の見つけ方/第5章 どうしたらよい?「身じまい」/第6章 法的観点から見た「家じまい」
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神さまのせいにすればいい!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2017年11月23日 21時09分]
「神は乗り越えられない試練は与えない」というのが事実かは分かりませんが、失敗しても神様のせいだと考えると行きやすいですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「努力しないと認められない」って思ってる?「精神的に成長すれば幸せになれる」って思ってる?「自信がない」って思ってる?「頑張ったら、もっとすごい自分になれる」って思ってる?「自分には足りないところがある」って思ってる?役に立たなくてはいけない、人に認められなければいけない、立派にならなければいけない…そんな「勘違い」が悩みをつくる!どんな問題にも動じなくなる「真実」の見つけ方。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「自分」についての勘違い(もしかして、自信がないって思っている?/「人の目」って、いったい誰の目? ほか)/第2章 「社会」に根づいている勘違い(仕事とは何か、わかっている?/仕事に誇りは必要なのか? ほか)/第3章 「愛」について陥る勘違い(人は人を愛せない!?/「与える立場」にどこまでなりきれるか? ほか)/第4章 「人生」に潜んでいる勘違い(自分の嫌いな面は可能性だ!/自分を好きになる方法 ほか)
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今日も、「いのちの小さな奇跡」を見つめて。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2017年11月12日 21時42分]
死に向かっていても今を生きるんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
たとえどんな状況にあったとしても、人は新たな物語の中で自分を輝かせる力を持っているんです。2,500人を看取った医師が明かす、“今”が尊く思える極意。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「生きていくこと」には一つひとつ意味があるーたくさんの「いのち」が教えてくれること(人生の「物語」はいつでも書き換えられる/「できること」に目を向けよう ほか)/第2章 支えになってくれる人は必ずそばにいるー家族がいてもいなくても…(家族の介護力/必ず誰かを見つけられる ほか)/第3章 悲しみや苦しみを取り込んで生きるということーどんな思いも「生きる糧」に変えられる(人はみな喪失とともに生きている/涙は思い切り流せばいい ほか)/第4章 いま、やりたいことを全うするー選択肢はあなた自身が握っている(「自己実現」という名のハードル/「治療」と「生き甲斐」のジレンマ ほか)/第5章 生きていく価値は日ごと増えていくーこうしてそれぞれの物語は「小さな奇跡」となる(あなた自身が「がん」なのか?/病気と折り合いをつけて生きる ほか)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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