ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

ソーラー女子は電気代0円で生活してます!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年02月23日 21時39分]
すごいとしか言えませんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
やれるもんならやってみる?電力会社と契約解除、ソーラーパネルとサイクル発電機で、電気代いらずの暮らしに突入!さあ、どう暮らす?ソーラー発電だけじゃない、今日から試せる自作エコアイテムも紹介します!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ソーラー女子のはじまり(まずは節電生活をしてみる!/さよなら家電たち ほか)/第2章 楽しい自家発電ライフ(ここはフジイ家発電所/チャリ型自家発電機でいつでも発電! ほか)/第3章 衣食住と春夏秋冬(ソーラークッカーで何作ろう?/エアコンいらずの、漆喰 ほか)/第4章 ソーラー女子のこれから(地域電力って何?/ソーラー女子発電所構想(妄想) ほか)
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脳にきく色身体(からだ)にきく色

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年02月18日 21時27分]
ピンクのマーカーで文字をマーキングすると、よく記憶できるそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
黄色く弱い光はくつろぎと心地よさをもたらす。緑色光は創造性を高める可能性が高い。昼の白い光の下では味覚が敏感になる。高齢者には青色が見えにくい…色が人の心や身体に与える不思議な影響を具体的に解説。思わず誰かに話したくなる蘊蓄満載のおもしろサイエンス読み物。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 身のまわりのちょっとしたことを色で考える/1 色が見える仕組みはどうなっているのか/2 色を正確に表し伝えるためにはどうすればよいか/3 色によって見え方が変わる/4 光の色が心や身体にどのような影響を与えるのか/5 ユニバーサルデザインと色
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オプトインアフィリエイト集客の極意

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年02月05日 21時47分]
退職後になにか考えなければなりませんから、こんな本も読んでいます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
累計3億5千万円以上を門下生に稼がせた伝説の極秘テクニックがついに解禁!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 オプトインアフィリエイトの準備をしよう/2 ブログでオプトインアフィリエイトをしよう/3 Facebookでオプトインアフィリエイトをしよう/4 Facebookページでオプトインアフィリエイトをしよう/5 メールマガジンでオプトインアフィリエイトをしよう/6 Twitterでオプトインアフィリエイトをしよう/7 YouTubeでオプトインアフィリエイトをしよう/8 Instagramでオプトインアフィリエイトをしよう
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古代金属国家論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年02月03日 21時41分]
よく分かりませんけど、政治においては、古代から近代では金属関係で色々あったようですね

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「日本の背骨のように繋がっている山の中に、かつて山伏のアジールがあった。そこは治外法権で、『もう1つの国家』を形成していた。そして修験道や密教は単なる呪術集団ではなく、高度な科学技術者集団でもあった」。そんな前提から、写真家、民俗学者の内藤正敏と松岡正剛の対話が始まります。時は1970年代後半、文化的な熱気をはらんだ時期です。「義経は山伏集団のリーダーだった」「秀吉と家康のマンダラ対決」「田沼意次は金属国家の仕掛け人、田中角栄」「大和政権=華厳思想VS.奥州藤原氏=浄土思想」など、さまざまな歴史的な事象が山伏、ミイラ、大仏、鉱物(金属)、植相などをキーワードに縦横無尽に語られていきます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1談 山岳信仰と修験道(古代日本の全体構造を象徴する「ヤマ」/霊山の植相が明かす古代修験の謎/「ヤマ」と「モリ」に山岳信仰の発生を観る/阿弥陀ケ峰をめぐる秀吉と家康の闘い/最古のマジシャン役小角こそ山伏の祖先だった/「ヤマ」はタオイズムの流出現場でもある)/第2談 出羽三山と煉丹術(山伏こそもう一つの“隠された国家”だった/中国道教の古代科学と即身浄法/煉丹術の神秘は生と死の可逆反応にあった/鉱物の結晶世界を秘めた修験道)/第3談 山相秘録としての国家論(山は巨大なサナギである/大仏造営の国家論的必然性/場所のポテンシャル・エネルギーを読む/大仏は華厳国家の象徴でもあった)/第4談 奥州戦争と平泉黄金マンダラ(北方の脅威と日本の武力的構造/平泉黄金マンダラに封印されたミイラは“超大仏”だった/義経は山伏集団のリーダーの一人だったか/“即身仏アジール”は中間領域の逆襲のバラードである)
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爆笑!大江戸ジョーク集

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年01月25日 21時39分]
もともとジョークではないようですが、それなりに面白かったです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
幕府高官、大名から市井の人々まで。彼らはこの太平の時代をどう見て、「笑い」にしてきたか。それは現代のサラリーマン社会に通じるものがあるはず。いつだってジョークは庶民の楽しみ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 いつだってジョークは庶民のたのしみ/2 武士の面目/3 「お上」はいつの世も笑いの材料/4 人生の転落もジョークになる?/5 女はいつもかわいく、いつもおそろしい/6 大江戸捜査網ー犯罪の人間模様
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卵より先のニワトリばなし

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年01月12日 21時47分]
なんと言うことはないのですが。

【目次】(「BOOK」データベースより)
命を救うニワトリ(『今昔物語集』巻二十四第二十話)/卵を盗られたニワトリ(『今昔物語集』巻九第二十四話)/夢に現れるニワトリ(『沙石集』巻第九)/警察犬より優秀なニワトリ(小咄)/闘うニワトリ(『日本書紀』巻第十四)/グルメ指南のニワトリ(『本朝食艦』禽部之二)/大喜びのニワトリ(謡曲『初雪』)/恋しいあの人とニワトリ1(『伊勢物語』第十四段)/恋しいあの人とニワトリ2(『男色大艦』巻九)/ことわざのニワトリ(口承)/お調子者のニワトリ(小咄)/天下分け目のニワトリ(『平家物語』巻第十一)/鳴き真似されるニワトリ(『枕草子』第百三十段)/病気を治すニワトリ(『醒睡笑』巻之一)/いたずら好きのニワトリ(落語『べかこ』)/決めかねるニワトリ(『古今著聞集』巻第十一)/思わせぶりなニワトリ(『栄花物語』巻第八)/賢いニワトリ(小咄)/飼われるニワトリ(『農業全書』巻十)
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はじめての人のための3000円投資生活

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年01月09日 20時58分]
やはり書名で呼び込む本ですね。
3000円から始めると書いてほしかったです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
1000万円以上貯めた人、続出!投資経験がゼロでも、貯金がなくても、誰でもカンタンに始められてお金がしっかり増えていく方法がありました。話題の家計再生コンサルタントが「人生を変える」お金の増やし方を解き明かします。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 さあ、3000円投資生活を始めよう(4000人が大成功した、カンタン投資法を教えます!/投資が怖くても仕事が忙しくても、資産は着実に増やせる ほか)/2 3000円投資生活なら「貯金感覚」でコツコツ増える(「消・浪・投」でムダな支出をおさえ、強い家計をつくろう/「いざというときのため」の貯金は、月収の7・5か月分 ほか)/3 1万人の家計を見てきてわかった「投資の分かれ道」(「一時的な価格変動」にふりまわされるな/「証券会社への預金」は、銀行の普通預金よりおトク ほか)/4 絶対にやってはいけない、投資とお金の使い方(金融機関の「おすすめ商品」は、絶対に買ってはいけない/退職した夫が「株を買いたい」と言い出したら要注意 ほか)
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天草の民話

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年01月06日 21時26分]
配偶者の出身が天草なので読んでみました。

【内容情報】(出版社より)
島原・天草の乱で知られる特異な歴史をもった観光の地、天草に伝わるカッパ民話をはじめ、数々の民話を原型どおりに再話した楽しい民話集。
【目次】(「BOOK」データベースより)
とんがり爪の多左衛門/薬箱の峠/お産に困った山の神/みそ五郎どん/カッパとカメの卵/鬼池のあわて者/亥の子まつり/消えた金の杯/とっくり坂/座頭どんと太鼓もち/ビラン様/鳥居を持ってきた乙姫様/尻の鈴をつかんだカッパ/舟をもちあげたつがねの大群/カッパの証文/兵越の地蔵さん/大力太右衛門どん/竜宮見物に行った旦那さん/力持ちの銀蔵/エイの魚になって死んだ大蛇/カンネ観音/天草の猿カニ合戦/オコゼの片思い/三色ツツジ/不思議なかごの中の美女/金の糞/灰の中のかきもち/しびや様/犬をおそれた氏神さま/海の底に金の鳥居/ふんどしで魚をすくった話/美三天宮/徳坊瀬/馬刀島哀話/天草の大蛇/一時に咲いたソバの花/墓の中に鈴の音/キリシタン竜
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昔とはここまで違う!歴史教科書の新常識

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年01月01日 21時27分]
変わったことを知っていたこともありましたが、知らなかったこともありました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたの歴史常識はもう古い!?邪馬台国所在地論争の最前線!聖徳太子は実在したのか?ペリーが開国を求めた理由とは?士農工商は存在しなかった!長篠の戦いで何が起きたのか?など、近年覆された31の常識を解説!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 歴史の夜明け 原始・古代篇(歴史教育最大のタブーー神話は歴史教育に必要か?/我々はどこから来たのか?-ころころ変わる人類の起源 ほか)/第2章 武家政権による統治 中世篇(あの語呂合わせが消滅?-鎌倉幕府はいつ誕生したのか?/あなたは一体だれ?-偉人の肖像画論争の最前線 ほか)/第3章 太平の世を謳歌した 近世篇(あの2文字が教科書から消えた!-日本は鎖国していなかった/厳然たる身分制度はあったのかー士農工商は越えられない壁? ほか)/第4章 帝国の誕生と終焉 近代篇(近代日本の夜明けを呼んだ男ーペリー来航の狙いは何だったのか/奉還してもやる気まんまんだったー最後の将軍慶喜の秘策とは? ほか)
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教養は「事典」で磨け

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2016年12月15日 20時43分]
面白そうな事典があるんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
辞書・辞典・事典・図鑑。これらを、引いたり調べたりするものだと思ってはいないだろうか。また、大人になってからはすっかり縁遠くなってしまった、という人はいないだろうか。実は辞書や事典は、生涯をかけて読まれるべき、実に面白い「本」である。いまやインターネットでなんでも調べられるが、そこで得られる知識は、入力したキーワードから予測される範囲の事柄にすぎない。一方、辞書や事典を読むのにキーワードはいらない。適当にページを開けば、必ず知らない何かが記載されており、思いもよらなかった知識を得ることができるのだ。本書では、こうした類の本を「事典」と定義し、おすすめの作品を紹介する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 最高の教養本は「事典」である(辞書・辞典・事典・図鑑、その定義/事典は読むものだ/グーグル先生は力不足 ほか)/第2章 面白い辞典・事典・図鑑(読むための事典/引くための事典/伝えるための事典 ほか)/第3章 事典はいかにしてつくられているか(良い装丁のために、本の表紙に樹皮を使用/どんなジャンルにも必ず読者はいる/構想から数年かかるのは当たり前)
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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