ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

くらべる値段

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月08日 21時38分]
値段には理由があるんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
¥270と¥1,000の「海苔」、¥500と¥2,000の「コーヒー豆」、¥9,000と¥20,000の「包丁」などなど、安いと高いは何が違う?「バナナ」「椎茸」から「サッカーボール」「胡蝶蘭」まで、34の値段の違いを写真に撮った!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 あ行/か行(うな重/羽毛ふとん/おろし金 ほか)/2 さ行/た行(財布/サッカーボール/椎茸 ほか)/3 な行/は行/ま行(海苔/バナナ/花火 ほか)
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おクジラさま

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月05日 21時29分]
クジラやイルカに関しては、よその国に腹が立ちます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大ヒット映画『ハーブ&ドロシー』監督の著者が、最新作と同時に書き下ろした初のノンフィクション。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 太地町、衝突の現場/第2章 交わらない対話と議論/第3章 四年後/第4章 人と動物の関係/第5章 クジラと水銀の不思議/第6章 感情が世界を動かす/第7章 「もうひとつ」の視点/第8章 排除の先にあるもの
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ハカル力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月04日 21時26分]
はかるのは大事なんです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
計れ、測れ、量れ!ありふれた情報から新しい価値をつくる!新しいビジネスモデルとは、新しいハカり方のことである。自分なりの人生の価値観とは、独自のハカり方を持つことである。「ハカる力」を持てば「世界」が変わる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「ハカる力」が世界を変えてゆく/第1部 「ハカる力」の基本を身につけよう(まずはスケールづくりとグラフ化から/トップダウンとボトムアップ/ダイジなものとメカニズムを見抜く/基本「ハカる」演習)/第2部 「ハカる力」で未踏領域に挑戦する(応用「ヒトをハカる」演習・ケース/応用「つくってハカる」ケース/応用「新しいハカり方を創る」ケース)
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謎床

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月03日 21時22分]
結構読みづらかったので、途中でギブアップしました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
情報はどう育まれ、多様な変化をおこしていけるのか?ITと編集力が融合すると何が生まれるか?日本文化にはどのような「謎を生み育てる床」があったのか?連想と発想の応酬から切り開かれる、「ジャパン・プロセス」をめぐる極究のヒント集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 僕たちは「胡蝶の夢」を見られるか?(インターネットの話をする前に、ネットワークについて/編集少年の昆虫採集×ファミコン少年のドラクエ/タイプライターはこれでよいのか問題 ほか)/第2章 シンギュラリティを迎える前にやっておくべき、いくつかのこと(人工知能の現在/デザイン・フィクション/かつて世界はどのように解釈されていたか ほか)/第3章 発酵と腐敗のあいだでーフラジャイルな創造はどのように生まれるのか(アメリカ大統領選は崩壊への第一歩なのか/乳酸菌は、進化の中で「編集」を行った/感染はお裾分けされた糠床から ほか)
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日本文化をよむ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月02日 21時20分]
最後まで読みませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異なる文化のあいだでの腰を据えた“対話”がますます求められる時代。そのための基礎的な知識として、西行の「心」、親鸞の「悪」、世阿弥の「花」など5つのキーワードから、日本文化の根底にあるものの見かた、美意識のありかたを素描する。西田幾多郎の思想をヒントに、日本文化のひとつの“自画像”を描く試み。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 西行の「心」-無常の世と詠歌懸命の道/第2章 親鸞の「悪」-末法の世における救い/第3章 長明と兼好の「無常」-二人の遁世者/第4章 世阿弥の「花」-能と禅の交わり/第5章 芭蕉の「風雅」-わび・さびと「自然」/終章 西田幾多郎の日本文化論ー世界主義という視点
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カラー図解古生物たちのふしぎな世界

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年09月01日 21時57分]
NHKの特集か何かで見たような生物だけど、色々いたのですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
恐竜だけが古生物じゃない!前恐竜時代にもさまざまな古生物が生きていた。三葉虫が繁栄し、アノマロカリスがカンブリア紀の覇者となる。デボン紀にはアンモナイトの仲間がまっすぐのびた円錐形からしだいに丸くなり、ティクターリクが“腕立て伏せ”をはじめる。古生代最後のペルム紀には、イノストランケヴィアをはじめとする単弓類が覇権をにぎる!ダイナミックかつドラマチックな古生代の物語。100点に及ぶ精緻なカラーイラスト&化石写真で解説!
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 勃興(物語の幕が上がる/部品の化石? ほか)/第2章 節足動物と軟体動物の支配(時代は第2幕へ/最近注目のフェゾウアタ ほか)/第3章 革命(変化の時代/カンブリア紀の“最後の生き残り” ほか)/第4章 祖先たちの王国(最初に名づけられた時代/先陣 ほか)
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日本男子♂余れるところ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年08月28日 21時24分]
なんということのない不思議な本でした。

【内容情報】(出版社より)
確かに余っているーー。
仮性包茎のヒデミネさんは自らの男根(ちんちん)を見つめながら、気がついた。
まさに『古事記』でいう「余れるところ」ではないか。
なんで、こんなに余っているのか?
その謎を解明すべく、日本中をたずね歩いた。
老若男女の語る男根秘話の数々、阿部定の情念にたじろぎ、
インポ(ED)になりながら、辿り着いた境地とは?
正しい計測法、巨根幻想を、考古学、宗教、医学、生物学から紐解く。
三島由紀夫も仰天!?のノンフィクション!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 仏説男根/第1章 包皮前進/第2章 千摺指南/第3章 愛染雁高/第4章 男色交換/第5章 阿吽阿吽/第6章 絶頂巡礼/第7章 針小棒大/第8章 麩茎反転/終章 是菩薩位
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ミツバチの教科書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年08月21日 21時59分]
ミツバチの本はよく読むので結構知っていることが多かったです。この本は厚くて重かったです。

【内容情報】(出版社より)
ハチを知って、育てて、その恵みを楽しむまで
ミツバチのすべてが分かる1冊です。

「働きバチはすべて雌」
「針は雌バチにしかなく、一度針を刺すと死んでしまう」
「働きバチは日齢ごとに仕事を分担している」
「子どもを産むのは女王バチだけ」など、ハチは驚くべき生態をしています。
本書では、そんなハチの不思議な生態から
ハチが集まる色とりどりの美しい庭のつくり方やハチが好きな可愛い植物の図鑑
読むだけでも育てた気分になれる養蜂のノウハウ
蜜蝋キャンドルに蜂蜜を使ったのど飴やリップバーム、石けんなど
美容と健康によいハチの恵みを楽しむレシピまでを紹介します。

ハチってこんなに愛おしい生き物なんだ……
そう思うこと間違いなしのミツバチ通になれる1冊です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
とても不思議なミツバチたちの世界、養蜂のノウハウ、ハチミツの楽しみ…

【目次】(「BOOK」データベースより)
なんとも不思議な世界のハナバチ/ハナバチを引き寄せるために/養蜂を楽しもう/ミツバチの恵みを楽しむ
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新幹線はなぜあの形なのか

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年08月02日 21時04分]
ケン爺は、流星ジェッタ―の時代ですから、流線形に対するあこがれ?はありましたね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
戦前のスピード感あふれる流線形車両はデザイン優先だったが、高度成長期に航空技術や空力を考慮して造形された高速鉄道車両、新幹線が登場。以来、新幹線の形は、トンネルやカーブが多い日本特有の環境下で、スピードだけでなくエネルギー効率や乗り心地、騒音削減などの課題に対応しながら進化を続けている。リニアにも言及し、デザインから機能で変化していくようになった高速車両の造形について、図版を豊富に使って紹介する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 流線形の萌芽と隆盛/第2章 戦前の造形と空気力学理論/第3章 湘南電車から新幹線へ/第4章 世界初の高速列車・新幹線/第5章 JR発足後の東海道・山陽ライン/第6章 東京以北にも大進展する新幹線/第7章 最新の新幹線車両/第8章 造形技術の周辺/第9章 リニア新幹線の造形
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ぼくらはガリレオ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年07月28日 21時41分]
中学生と一緒にガリレオの研究を追試しています。
中学校の頃に読んでいたら、もしかしたら物理が好きになったかもしれません。

内容(「BOOK」データベースより)
なぜ物は落ちるのか。4人の中学生と先生が「アリストテレスはまちがっている」と言ったガリレオの思考をなぞりながら、物が落ちるほんとうの理由を導きだす。本書は、こんな場合はどうだろう、こう考えたらどうなるか、など仮説を立てながら自分たちで実験し確かめていくという「仮説実験授業」の基本書。待望の文庫版である。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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