ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

孤独のグルメ 2

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年02月15日 21時16分]
谷口ジローが亡くなりましたね。
1巻の方が面白かったと思います。
2巻の方が最近なので、まだ店は残っているのでしょう。


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北欧女子オーサが見つけた日本の不思議

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年01月11日 21時08分]
朝日新聞で書いている人ですね。
マンガほどには可愛くないようです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
コンビニおにぎりは便利すぎる!女子が何でも「可愛い」と言うのはなぜ?ホストの男性はアニメみたいで素敵。北欧スウェーデンからやってきた漫画家が描く、日本への愛にあふれた驚き&爆笑のコミックエッセイ!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 不思議の国の日常編/第2章 和室暮らしのシェアハウス編/第3章 難しくて面白い日本語編/第4章 地元スウェーデンへ帰省編/第5章 I 〓(LOVE)JAPAN編
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ダース・ヴェイダーと仲間たち

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年01月10日 21時01分]
あれ、三作目ではなかったのかな?

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ダース・ヴェイダー卿は銀河帝国を統治しつつ、仲間たちの助けを借りて反乱同盟軍を叩きつぶそうとしている。ところが双子の子どもルークとレイアには別の考えがあり…べつの強力な仲間たちがいた…。ルーカスフィルム公認、SW絵本第4弾。
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「小顔」ってニホンではホメ言葉なんだ!?

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年12月12日 21時55分]

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本に対するドイツ人の素朴な疑問や驚きのほか、「ドイツ人は裸が大好き!」「ドイツ人はシュポンタンな人間に憧れる」など、ドイツ人の面白くて意外な一面も紹介!

【目次】(「BOOK」データベースより)
ドイツ人が日本に来て驚くこと/日本人は太っ腹!?/ドイツ人のお金の使い道/日本は犬に厳しい社会?/日本のマナーのここがスゴイ!/ラッピングの謎/ドイツ人が日本人に親近感を持つこと/満員電車のココがすごい!/日本人の歯は繊細?/ビールは流れる○○?〔ほか〕
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もう一つの「バルス」

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年11月11日 21時24分]
このところスタジオジブリの内幕本が多いような気がします。
制作部門が2014年に解散したからですかね。

【内容情報】(出版社より)
あの名シーン「バルス」には
もう一つのアイデアが存在した。
宮崎駿監督の姿を間近で見続けた著者が
『天空の城ラピュタ』誕生30年に
初めて明かす名作アニメの創作秘話。

宮崎駿監督は口にする
「この作品が失敗したら、次回作はありません」
スタジオジブリ創設第1作にして、
会社の存亡がかかった『天空の城ラピュタ』。
日本が空前のバブル景気に沸きかえる中、
宮崎監督と多くのアニメーターたちは、
どのようにプレッシャーと闘い、情熱を注いだのか。
これまでほとんど語られたことのなかった
スタジオ内での監督の素顔、制作過程、
作品考察を交えて描くスタジオジブリの10ヵ月。
フィルム完成から公開までわずか10日!
そのギリギリのドラマがついに書籍化!

ジブリファン、アニメファンだけでなく、
多くの人にオススメしたい感動のノンフィクション!
プロローグ

第1章 スタジオジブリ入社への道
第2章 「この作品は失敗できない」
第3章 地蔵の人
第4章 フラップターの謎
第5章 愛された悪役「ムスカ」
第6章 馬車と喧嘩と原画頭
第7章 不思議のポムじいさん
第8章 予告編とテストフィルム
第9章 「馬之介」の思い出
第10章 神の降臨
第11章 「あと1時間くれ」
第12章 もう一つの「バルス」
第13章 『ラピュタ』最後の作画カット
第14章 落涙

ちょっと長くて勝手なエピローグ

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
スタジオジブリ創立第1作にして会社の存亡がかかった『天空の城ラピュタ』。壮大なプロジェクトゆえ襲いかかる多くの難題に宮崎監督やスタッフたちはどう立ち向かったのか。のちに「伝説」と呼ばれた元ジブリ制作進行がこれまでほとんど語られることのなかった監督の素顔、制作過程、作品考察を交えて描く創作秘話。
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ワンピース究極解読書

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年10月31日 21時10分]
こういう本を尾田さんは読んでいるのでしょうか?
期待が大きくなりますよね。

【目次】(「BOOK」データベースより)
巻頭特集 ワンピース未来予報/はじめに “忍者海賊ミンク侍同盟”結成!四手に別れた一団の行く末を占う!/序章 忍者海賊ミンク侍同盟をチームごとに分析/第1章 サンジ奪還!ルフィチーム/第2章 カイドウ防衛!イヌアラシチーム/第3章 マルコ探索!ネコマムシチーム/第4章 ワノ国潜入!ゾロ・錦えもんチーム/第5章 恐るべき野望!黒ひげ海賊団/巻末特集 『ワンピース予言書』シリーズ監修 チャム池谷の大予言/おわりに さらに広がっていく複雑な伏線の網 この世界の考察王になるのは誰だ!?
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空想科学読本 15(「愛は地球を滅ぼす」編)

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年10月27日 21時05分]
惰性で読んでいますね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人間が豊かな想像力で生み出した「空想科学の世界」を真正面から検証し、予想もしなかった科学的結論を導く爆笑シリーズ第15弾!

【目次】(「BOOK」データベースより)
『仮面ライダー龍騎』では、地上にブラックホールを作っていましたが、そんなことをして大丈夫?/『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』で、エヴァンゲリオンがものすごい速さで走っていました。周囲は大丈夫だったのでしょうか?/『SPEC』に登場する一十一は、時間が止まって見えるほどのスピードで動く能力の持ち主。どれくらいの速度なら可能ですか?/『戦姫絶唱シンフォギア』では、敵のフィーネが月の破片を鎖で引っ張って、地
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いしいひさいち

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年10月17日 20時43分]
今は、朝日新聞の「ののちゃん」しか書いていないんですね。

内容紹介
4コマ界の巨匠に迫った奇跡の一冊が装いも新たに復活。
いがらしみきお、吉田戦車、宮部みゆき、木皿泉ら豪華寄稿陣に
伝説の単行本未収録マンガ『元気なき戦い』のほか
描き下ろし新作マンガ『ガラクタの世紀』も加わり、大増量&超充実!

【増補】

■描き下ろし新作『ガラクタの世紀』/まさに今読むべき戦場の悲喜劇。

■伝説の長編『元気なき戦い』/原作者「みねぜっと」こと峯正澄氏の解説も収録。

■豪華寄稿陣に新たに木皿泉氏のエッセイ、べつやくれい氏のマンガを追加。

■年譜、著書目録を最新データに更新。

■新企画・適当すぎる名言集「藤原先生かく語りき」。

【主な内容】

■でっちあげインタビュー「いしひいさひちに聞く」

■『バイトくん』と『ののちゃん』の舞台を歩く

■仕事場&アイデアノート大公開

■[寄稿マンガ]いがらしみきお、しりあがり寿、とり・みき、吉田戦車、秋月りす、西原理恵子、カラスヤサトシ、さそうあきら、小坂俊史、あずまきよひこ、べつやくれい

■[寄稿エッセイ]宮部みゆき、戸川安宣、村上知彦、川島克之、木皿泉

■リスペクトインタビュー/大友克洋

■[単行本未収録作]幻の青春叙情ストーリー「ゲームセット」

■[レアな資料を大公開]いしいひさいち博覧会/山野博史

■伝説の「いしいひさいちFC仲野荘」機関紙「ゴキブリ新聞」編纂史/眠田直

■[図説]いしいひさいち[ジャンル別]作品世界/南信長

■いしいひさいち小事典/南信長

■漫画家、コラムニストらが選ぶ「この似顔絵がすごい! 」

■データ主義的いしいひさいち年譜/豊福きこう+編集部

■いしいひさいち著書目録/山野博史
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エンピツ戦記

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年10月14日 20時29分]
スタジオジブリという夢が覚めたような気がしました。
何事も大変なんですね。

内容紹介
『となりのトトロ』から『思い出のマーニー』まで。
ジブリ作品のアニメーターとして、裏方に徹した著者・舘野仁美による回顧録。

「スタジオジブリに嫁いだ」27年間を振り返って、
記憶の中にある宮崎駿監督、鈴木敏夫プロデューサー、
そして高畑勲監督、スタッフたちのエピソードをつづる。
スタジオジブリ鈴木敏夫プロデューサーによる序文「メイちゃんの誕生」を収録!
目次

メイちゃんの誕生(スタジオジブリ鈴木敏夫)
はじめに(舘野仁美)
プロローグ
1 ジブリ王国の門をくぐる、エンピツ戦士
2 ジブリの森で宮崎監督に雷を落とされる
3 師匠たちに怒られながら、腕をみがく日々
4 トレスマシンと格闘し、スケジュールに追いかけられる
5 光があれば、闇もある。表現者はなにを考え、どう動くべきか
6 いいアニメーターの条件とは? 教える立場になって思ったこと
7 ジブリを巣立つ日。そして人生は続く
エピローグ
エンピツ戦記外伝――構成者あとがき(平林享子)

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
『となりのトトロ』から『思い出のマーニー』まで、スタジオジブリでアニメーターとして働いた著者による27年間の回顧録。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 エンピツ戦士、ジブリ王国の門をくぐる/2 ジブリの森で宮崎監督に雷を落とされる/3 師匠たちに怒られながら、腕をみがく日々/4 トレスマシンと格闘し、スケジュールに追いかけられる/5 光があれば、闇もある。表現者はなにを考え、どう動くべきか/6 いいアニメーターの条件とは?教える立場になって思ったこと/7 ジブリを巣立つ日。そして人生は続く
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東海林さだおの味わい方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2016年10月12日 21時45分]
東海林さだおの傑作選です。
何度呼んでも面白いですね。

内容(「BOOK」データベースより)
タノシイ、ウレシイ、ナツカシイ、イヤシイ、ヤラシイ、イジマシイ、食べ物を語らせたら、天下一品、古今無双の東海林さだおの、東海林さだおワールド。

内容(「MARC」データベースより)
食べ物を定義、表現することにかけては世界一の東海林さだおの表現力を楽しむ食味辞典。エッセイから抜きだしたものを、辞書のように50音順に並べた。食欲が増進する一冊。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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