ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

54字の物語 怪

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年02月18日 21時21分]
余韻が話になるんですね。
続編を先に読んだので、本編を読みたくなりました。

【内容情報】(出版社より)
短いけど、たしかに文学。SNSやTV、新聞で話題沸騰中の「54字の物語」、待望のゾク編では、ゾクゾクする極上の90話を収録。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
この物語の意味わかりますか?SNSで話題!ゾクゾク重版出来の超短編小説シリーズ、待望の第2弾!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
幽霊作家/ゴースト・イン・ザ・シェアハウス/不死身の末路/洗脳の呪文/深夜の飛び込み営業/同姓同名/感染笑/不確かな住人/二度目の移住/何も起こらない〔ほか〕
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増税亡者を名指しで糺す!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年02月15日 21時13分]
そうだと思うことと、どうかなと思うことがあります。
本当のところはどうなんでしょうか?情報が足りませんし、場合によっては後から答えが出るのかもしれません。

【内容情報】(出版社より)
上念司氏(経済評論家)、激賞!
「緊縮と増税を煽る亡者どもを一網打尽にする快著だ!」

2019年10月の消費増税は必要ないどころか、
実施すれば日本経済はまたデフレに戻ってしまうーー。
それでも増税を主張する論者たちの誤りを、実名を挙げて一刀両断!

【本書で批評される方々】
●池上彰●田原総一朗●浜矩子●石破茂●小泉進次郎●岸田文雄
●竹下亘(自民党前総務会長)●中西宏明(経団連会長)
●雨宮正佳(日銀副総裁)●清滝信宏(ノーベル経済学賞候補)
●藻谷浩介(『デフレの正体』著者)●金子勝●水野和夫(『資本主義の終焉と歴史の危機』)
●榊原英資●小幡績(『リフレはヤバい』)ほか

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 財務省による「増税包囲網」のカラクリ/第2章 マスコミが消費増税を歓迎する本当の理由/第3章 なぜ財界は消費増税を好むのか/第4章 なぜ与党議員は増税を主張するのか/第5章 「民主党的なるもの」の呪縛/第6章 リフレ政策を知らない韓国経済の失敗/第7章 「自省なき官僚集団」に堕した日銀プロパー/第8章 緊縮主義を繰り返す亡国のジャーナリストと経済学者
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定年オヤジ改造計画

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年02月12日 21時02分]
この主人公よりは少しはマシだと思いますが、あまり変わらないようなところもありますので、反省中です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大手石油会社を定年退職した庄司常雄。夢にまで見た定年生活のはずが、良妻賢母だった妻は「夫源病」を患い、娘からは「アンタ」呼ばわり。気が付けば、暇と孤独だけが友達に。そんなある日、息子夫婦から孫二人の保育園のお迎えを頼まれて…。崖っぷち定年オヤジ、人生初の子守を通じて離婚回避&家族再生に挑む!
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甦った田中角栄日本ゼロ計画

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年02月08日 21時34分]

相当無理はありますが、それなりに使えそうなアイデアもあるように感じました。

【内容情報】(出版社より)
高度なAI技術でカリスマ政治家が復活する。
消費税、医療費、原発ゼロ計画は実現するのか。
近未来の日本を描く、話題必至の政治小説ここに誕生!
第一章 帰ってきた「田中角栄」!!
第二章 「田中角栄」、かく語りき
第三章 日本ゼロ計画 ~甦る「日本列島改造論」
第四章 日本列島史上最大の危機
最終章 日本列島を受け継ぐ子孫たちへ ~国を継ぐ者
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白魔のクリスマス

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年02月07日 21時31分]
よくもまー、次から次に異様なものが出てきます。
まー、探偵ものでも次から次に事件が起こらないと困るので、小説としてはあたり前なんですけどね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
“聖なる夜、銀世界のリゾートに日本初のカジノがオープン”のはずが、絢爛豪華な開所式の最中に巨大地震が発生、雪崩で世界のVIPを含む一万五千人が孤立した。壊滅した施設から主賓の首相がヘリで逃亡(?)する中、立ち上がったのは、部下の泉田準一郎と共に居合わせた警視庁の薬師寺涼子警視。停電に余震、変死体にカジノ強盗まで現れるも辛うじてパニックを回避する。だがそこへ、謎の“白い怪物”の大群が押し寄せて…!?「ドラキュラもよけて通る」と謳われるお涼、雪国のトバク場で、オールナイトの灼熱バトル!
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磯野家の危機

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年01月26日 21時23分]
なにが「危機」なんでしょうか?
まー、時間つぶしにはちょうどいい本でした。

【内容情報】(出版社より)
200万部を超す大ベストセラーとなった『磯野家の謎』から26年。著者の「東京サザエさん学会」が、磯野家と現代日本とのギャップについて掘り下げます。昭和の代表的な家庭のように描かれている磯野家は、どこまでが一般的でどこからが異常なのか? また、昭和から平成に時代が変わり、日本の一般社会はどのように変化していったのか? 磯野家を通じて昭和を振り返り、変容しつつある現代の「家族」と比較検証していきます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
現代の常識とかけ離れて「昭和の時代劇」と化すサザエさん。時代に合わなくなった家族のイメージに崩壊の危機が迫る!?サザエさん通の著者が大改造計画を提唱!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 磯野家の人々(移住ー磯野家は元福岡県民!将来はカツオが一家を率いて戻る!?/年齢ー中年の定義が激変!波平は出川哲朗、フネは石田ゆり子と同い年!?/結婚ーサザエ夫婦のようなお見合い結婚は全体の約70%から5%に激減! ほか)/第2章 磯野家と社会(住宅ー磯野家は土地だけで2億円の価値!波平亡きあと骨肉の争いに!?/給料ー波平は年収1千万円超えか?一方マスオは薄給で今後は共働き濃厚!?/仕事ー終身雇用と年功序列の崩壊に直面する係長マスオの苦難 ほか)/第3章 磯野家と文化(電話ー磯野家の黒電話がスマートフォンに変わる日/家電製品ー東芝のスポンサー降板がもたらす変化 磯野家にもルンバが登場!?/服装ー波平とマスオが着る服は百貨店からユニクロに!? ほか)
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居酒屋ぼったくり10

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年01月24日 21時24分]
とうとう10冊目まできました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第10巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
自分たちの城/黄ばんだ図面/休業のご挨拶/たこ焼きパーティ/我が家のすき焼き
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居酒屋ぼったくり 9

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年01月23日 21時22分]
9冊目です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー。旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第9巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!

【目次】(「BOOK」データベースより)
傷を癒すもの/お助け栗きんとん/それぞれの居心地/家出騒動/いつか来た道
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居酒屋ぼったくり 8

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年01月22日 21時20分]
8冊目です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
東京下町にひっそりとある、居酒屋「ぼったくり」。名に似合わずお得なその店には、旨い酒と美味しい料理、そして今時珍しい義理人情があるー。旨いものと人々のふれあいを描いた短編連作小説、待望の第8巻!全国の銘酒情報、簡単なつまみの作り方も満載!2018年春TVドラマ化決定!!

【目次】(「BOOK」データベースより)
おじいちゃんの記憶/女たちの仕返し/魔女につかまれた胃袋/黒豆ゼリーにとけた心/黄金色の出汁
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ZEN上下

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2019年01月21日 21時18分]
簡単に読めるせいか、今一つよく分かりませんでした。


【内容情報】(出版社より)
福沢諭吉、夏目漱石から
スティーブ・ジョブズまで
なぜ彼らは禅ZEN に魅了されたのか!
近代日本を破天荒に生きた禅僧の生き様を初の漫画化!

世界に「ZEN」を広めるきっかけをつくった
コスモポリタン・釈宗演。
その視座はグローバリズムの波に揉まれる
私たちの一つの道標になるー。

国際人必携 !
日本の“カッコいい” を世界へ!

夏目漱石が参禅したことでも知られる釈宗演は、明治26 年(1893)に米国・シカゴで開催された第1回万国宗教会議に福沢諭吉の援助を得て参加して初めて仏教を説き、世界に「ZEN」が広まるきっかけをつくった禅僧です。
26 歳という異例の若さで修行を終え、師の反対を押し切り慶應義塾で英学を学び、セイロンに留学。アジアの実情を目の当たりにするとともに、生涯にわたって「近代」という問題と格闘しました。鈴木大拙の翻訳による英語での発信をはじめとして、晩年まで欧米や東アジア諸国を精力的に巡るなど、常にグローバルに活躍しました。
本書では破天荒な国際人として生きた釈宗演の若き日に迫ります。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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