ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

制度を知って賢く生きる人生を左右するお金のカベ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月17日 21時05分]
だいたい知っていることでしたが、逆に言えば知らない人は大変ですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたの豊かな人生のために、税金や社会保険の仕組みを知って、賢く活用する方法をお教えしましょう!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 人生を左右するお金の“カベ”を知っていますか?(パート時間を増やしても手取りが減る!!-103万円のカベ/新しいカベー106万円 ほか)/2 払いすぎた税金を取り戻す(税金を取り戻す1-141万円のカベの活用/税金を取り戻す2-8万円貯金すれば1万800円税金が取り戻せる個人年金保険の活用 ほか)/3 130万円の“カベ”が106万円になった?社会保険のカベ(「年金は本当にもらえるの?」-国民の不安のトップは年金/意外と知られていない社会保険の仕組み ほか)/4 社会保険制度マル得活用法(社会保険制度を上手に活用しよう!/近年は制度改正が多いので注意しよう ほか)/5 今話題の節税方法、金融商品を賢く使ってお金を増やそう!(節税しながら特産品をゲットーふるさと納税/NISA口座を使ったお金の増やし方 ほか)
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電通事件

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月16日 21時03分]
ブラック企業でも辞められないのが今の日本なんでしょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
若者のやりがいを利用して利益を上げる“やりがい搾取企業”に問う!本当に社員の幸せを考えているのか?

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 事件の急展開/第2章 電通という会社/第3章 崩れるタブー/第4章 クライアント・ファーストの下で/第5章 電通事件と「働き方改革」/第6章 別のモデルを探して
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「悩み」の正体

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月15日 21時58分]
今のうつ病は昔と違うというのをよく聞きます。
仮面うつ的な後輩や部下のせいで、苦しむ人が多い時代なんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「嫌われるのがこわい」「働いても生活できない」「まじめに生きてきたのに」…。競争が煽られ、効率性が求められる一方で、「場の空気」を読むことも要求される。心の余裕がどこか失われた現代社会の中で、人々の抱える「悩み」の中身も変わってきている。現代人の「悩み」の背景を丁寧に解きほぐし、どう向き合うかを考察する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 嫌われるのがこわいー人間関係編/2 無駄が許せないー仕事・経済編/3 このままで幸せなのだろうかー恋愛・結婚・子育て編/4 老いたくない、きれいでいたいー身体・健康編/5 いつも不安が消えないーこころ編/6 まじめに生きてきたのにー社会・人生編
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共生保障

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月12日 21時46分]
生活保障の新たな考え方としての共生保障ですか。
支えると支えられるの融合ですか。
分断しないっていう考え方やベーシックインカム的なものですかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
困窮と孤立が広がり、日本社会にも分断が走る。人々を共生の場につなぎ、支え合いを支え直す制度構想が必要だ。いかにして雇用の間口を広げ、多様な居住のあり方を作りだせるのか。自治体やNPOの実践を踏まえ、生活保障の新しいビジョンとして「共生保障」を提示する。前著『生活保障 排除しない社会へ』からの新たな展開。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 制度はなぜ対応できないか(今起きていること/日本型生活保障と排除の構造/「強い個人」の終焉/支え合いの困難と政治)/第2章 共生保障とは何か(共生保障の基本的考え方/「一億総活躍社会」と共生保障/地域における共生保障の模索)/第3章 共生の場と支援の制度(ユニバーサル就労/共生型ケアの展開/共生のための地域型居住/補完型所得保障/包括的サービスへの転換)/第4章 社会保障改革のゆくえ(普遍主義的改革の逆説/準市場の導入と結果/「一体改革」から困窮者自立支援へ)/第5章 共生という価値と政治(共生という価値/共生をめぐる政治/新しい戦略のために)
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小さなまちづくりのための空き家活用術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月11日 21時42分]
空き家活用術としては理解できますが、未来にはつながらないような気がします。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
空き家対策=魅力あるまちづくり(まちの活性化)という視点から、地域コミュニティのコーディネーター的役割の存在が必要不可欠であるということを、取組事例(取材)を中心に解説。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 行政が主の取組事例解説(東京都大田区)/第2章 まちが主の取組事例解説(鹿児島県南九州市頴娃町/富山県南礪市城端地区)/第3章 企業・団体が主の取組事例解説(産学連携課題・「コマジョリノベ」の取組/官学連携課題・学生主導による空き家改修プロジェクトー芝浦工業大学の学生プロジェクト団体「空き家改修プロジェクト」)
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民進党。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年03月09日 21時36分]
赤尾敏って有名な方だったんですね。
何にしても民進党はいつも自爆です。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
昭和を代表する保守政治家・赤尾敏の姪が綴る、野党、ふがいない自民党、そして国民の進むべき道!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 衆議院議員選挙でくだされた審判ー懲りない面々の懲りない「国民との約束」(笑)(参議院議員選挙の民進党の選挙公報、見ましたか?/選挙公約がまず「2/3を取らせないこと」? ほか)/第2章 民主党→民進党でも中身はダメなままー国のためになら死ねるという覚悟はないの(笑)?(本当に善戦!?北海道予備選で始まった「野党共闘」/学生団体に「支援を依頼」とは、情けない! ほか)/第3章 民進党よ、なんでも反対では未来はないーYouTubeで「我が伯父」の演説を見てね(笑)(憲法改正の議論すら放棄するのはなぜ?/日本が真の「独立国家」とは言えない理由 ほか)/第4章 民進党のだらしなさに救われた自民党ーアメリカの属国のままでは幸せは訪れない、かも(笑)(反日か愛国で足を引っ張り合っている場合ではない!/グローバル化の名の下“日本らしさ”が奪われる ほか)/第5章 民進党に日本を変えるヒント教えますーアベノミクスはグローバル化大好き(笑)(グローバル大好きな安倍さんの進む道/圧倒的多数の中小企業にピントはずれな政策ばかり ほか)
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新しい幸福論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月25日 21時49分]
格差是正は困難です。
本当の幸福とはなんでしょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ますます深刻化する格差社会。このなかで、どのようにしたら、より幸せに生きられるのか。格差研究の第一人者が、社会のさまざまな制度の問題点を指摘しつつ、経済学のみならず、哲学、社会学、心理学などから考える。経済的な豊かさに留意し、心豊かな人生をおくるにはー個々人と社会のあり方を提言。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ますます深刻化する格差社会/第2章 格差を是正することは可能か/第3章 脱成長経済への道/第4章 心豊かで幸せな生活とは/第5章 いま、何をすべきか/おわりにー私が思うこと
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不透明な10年後を見据えて、それでも投資する人が手に入れるもの

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月22日 21時12分]
どう考えても、既存のルートでは、明るい未来はなさそうですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
理不尽な世の中で、株式投資だけがフェアで平等な世界だ。「本質を見抜く力」を鍛え、不透明な未来を生きよう!衰退する日本で投資に希望を託す秘策!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 イノベーションへの嗅覚こそが投資を異次元の世界に引き上げる/第2章 人工知能、自動運転の分野に忍び寄るゲームチェンジの足音/第3章 10年後、世界は驚くほど変わっているー投資の世界から透けて見える近未来を見据えよ/第4章 投資とは未来をクリアに予測することに他ならないー資産をつくるには10年単位で考え、日本の外に目を向けよ/第5章 資産を持つ人と持たない人の格差は今後さらに拡大するが、持つ側にいくための鉄則とはーダウ平均株価指数へ投資せよ/第6章 失敗を恐れてコンサバな人生を歩む人が、投資の世界では突っ込んで失敗してしまう皮肉/第7章 知ったかぶりの分散投資は破滅への道ー意外と知られていない株式投資の本当の基本/第8章 ファンドに騙されるなー結果がすぐには見えない投資を他人の手に委ねる危険/第9章 本気で投資を考える人間が想定しておくべき人生設計/第10章 将来のリスクに鈍感な者を不意打ちする「日本リスク」
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あなたはまだ本気出してないだけ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月21日 21時08分]
本気ってどういうことなんでしょうか。
本気の定義を見直したくなりました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
能力より本気が最後にモノを言う!自分の身の回りはイエスマンで固めろ。目標なんて達成できるわけないと思え。自分の小さな殻を打ち破り、自由とお金と幸せを手に入れる35の法則。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 仕事編(5年後にクビになることを想像して働こう/給与明細を見て不満をつのらせよう/ダルい仕事は今すぐ手放そう ほか)/2 人間関係編(シラケる人を周りに置かない/叩かれるのを怖がらない/炎上耐性を身につけよう ほか)/3 自己投資編(学んだことは素直に実行しよう/異業種交流会には行かない/学ぶことをケチらない ほか)
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ルポニッポン絶望工場

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月11日 22時03分]
商売人はあまり長い時間軸では考えていないのでしょう。
それを政治家が実現してしまうから問題が多いのでしょうね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
外国人犯罪者の1/4がベトナム人、“奴隷労働”が支える新聞配達、日本語学校によるボッタクリ、犯罪都市「NY化」する日本、日本への出稼ぎをやめた中国人ー新聞・TVが報じない「現代の奴隷労働」

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ベトナム人留学生という“現代の奴隷”/第2章 新聞・テレビが決して報じない「ブラック国家・日本」/第3章 日本への出稼ぎをやめた中国人/第4章 外国人介護士の受け入れが失敗した理由/第5章 日本を見捨てる日系ブラジル人/第6章 犯罪集団化する「奴隷」たちの逆襲
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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