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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

脱税の世界史

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年07月18日 21時47分]
ちょっと怪しげな話が多いですが、税金の不公平が国を倒すというのは信じられますね。

【内容情報】(出版社より)
古代エジプトの時代からローマ帝国の崩壊、西洋各国の興亡、宗教改革、産業革命、アメリカ南北戦争……大きな歴史の転換期の背景には、大規模な脱税問題がありました。本書では、税制の歴史と問題点を長年調べてきた元税務調査官の著者が、「脱税」というキーワードを通じて歴史的な事件の背景を読み解きます。
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亡国の移民政策

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年07月15日 21時38分]
日本の将来は果たしてどうなるのでしょう。
「移民」という言葉の一般的な定義はあったんですね。
日本は言葉でごまかすのが得意の国なので、結果的に(実態によって)大きな問題が起こりそうです。

【内容情報】(出版社より)
これは安倍政権最大の失政だ!

 日本は国際的な基準に基づくと、既に世界第4位の移民国家。
 にもかかわらず、インバウンド政策も社会福祉政策も、法律は抜け穴だらけで不正は横行、でもそのツケを払うのは日本人ーー
 入管法改正による外国人労働者の受け入れ拡大で、日本は取り返しのつかない第1歩を踏み出そうとしている。
 本当にこのまま、受け入れ拡大を進めていいのか!?
 元警視庁刑事通訳捜査官がタブーに斬り込む!

外国人増加の原因は日本人にもある
入管法改正で移民国家化は加速する
無策なインバウンドで治安と安全が崩壊する
民泊は不法滞在の温床になる
国民健康保険の悪用は止まらず
技能実習生制度で暗躍するブローカー
国際貢献とかけ離れた「不法行為」の温床
外国人による労働争議が増えるetc…
第1章 日本は既に「移民国家」
第2章 安易なインバウンドで治安と安全が崩壊する
第3章 日本の社会福祉がタダ乗りされる
第4章 外国人労働者受け入れ拡大という亡国システム

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
日本は国際的な基準に基づくと、既に世界第4位の移民国家。にもかかわらず、インバウンド政策も社会福祉政策も、法律は抜け穴だらけで不正は横行、でもそのツケを払うのは日本人ー入管法改正による外国人労働者の受け入れ拡大で、日本は取り返しのつかない第一歩を踏み出そうとしている。本当にこのまま、受け入れ拡大を進めていいのか!?元警視庁刑事通訳捜査官がタブーに斬り込む!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 日本は既に「移民国家」(日本の教育水準はダダ下がり/外国人増加の原因は日本人にもある ほか)/第2章 安易なインバウンドで治安と安全が崩壊する(高速道路格安乗り放題で日本人の「轢かれ損」/日本人逆差別「Japan Expressway Pass」 ほか)/第3章 日本の社会福祉がタダ乗りされる(中国人移民はこうして増殖する/民泊が不法滞在の温床になる ほか)/第4章 外国人労働者受入れという亡国システム(改善された難民申請システム/入管の難民処遇と新しい「人権問題」 ほか)
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「反緊縮!」宣言

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年07月07日 21時14分]
後から考えると、日本の財政当局(財務省と日銀)は、この30年ぐらいは失敗ばかりですね。
バブルの時はしぼり方が遅く、崩壊後は緩和ができず、失われた20年を誘発してしまったのは事実でしょう。
バブル時にしっかり財政再建(プライマリーバランス)を考えていれば、今のような状況にはないと思います。
今やるべきことが反緊縮なのかは、本当のところよく分かりませんが、今のままよりは良さそうな気がします。

【内容情報】(出版社より)
世界の政治・経済を動かす新座標軸、「反緊縮」を知らなければ、これからの社会は語れない!

人びとにもっとカネをよこせ!
そう、これは新たなニューディールの宣言だ。

日本の経済・社会を破壊した「緊縮」財政主義を超えて、いまこそ未来への希望を語ろう。

【緊縮】政府が財政支出を抑制して、社会をどんどん貧しくしていくケチくさい態度
【反緊縮】政府が積極的に財政支出をして、人びとの暮らしを豊かにする、気前のよい態度

【目次】
反緊縮って何だ! ? 松尾匡
おすそ分けのすすめ 池田香代子
なぜ消費税を社会保障財源にしてはいけないのか 森永卓郎
他者を殴る棒 岸政彦
わたしにとっての反緊縮 生活から政治を語る 西郷南海子
政府の借金なくしてデフレ脱却なし 井上智洋
反緊縮経済学の基礎 朴勝俊
リベラル再装塡のために 宮崎哲弥
日本におけるポピュリズムの困難と可能性:「アジア」という視座 梶谷壊
ヨーロッパを救うひとつのニューディール ヤニス・バルファキス
世界中の革新派勢力への呼びかけ プログレッシブ・インターナショナル

【目次】(「BOOK」データベースより)
反緊縮って何だ!?/おすそ分けのすすめ/なぜ消費税を社会保障財源にしてはいけないのか/他者を殴る棒/わたしにとっての反緊縮ー生活から政治を語る/政府の借金なくしてデフレ脱却なし/反緊縮経済学の基礎/リベラル再装填のために/日本におけるポピュリズムの困難と可能性ー「アジア」という視座/ヨーロッパを救うひとつのニューディール/世界中の革新派勢力への呼びかけ
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未来年表人口減少危機論のウソ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年06月29日 21時27分]
人口減で日本がダメになると言うのには違和感がありますが、大丈夫というのはどうなんでしょう。適度な心配は必要だと思います。
このような問題(地球温暖化を含む)には、準備(対応)することが大事でしょう。

【内容情報】(出版社より)
2020年代 労働力人口が5年間で300万人減り、日本経済が大打撃を受ける!
2030年代 地方の生産年齢人口が激減し、地方税収が落ち込む!
2040年代 自治体の半数が消滅の危機に陥り、行政運営に支障が出る!
2050年代 団塊ジュニア世代の高齢化で、社会保障制度が崩壊の危機に!
2065年 2.5人に1人が高齢者となり、日本は貧しい国になる!

だから、どうした?
人口が減ると、何か問題でも?

経済学者・高橋洋一が、いま話題の「未来年表」を一刀両断!
人口減少危機論を煽る黒幕の正体を暴く!!

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人口減少危機論を煽る黒幕を暴く!

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 「人口減少危機論=人口増加幸福論」の罪/第1章 人口問題の本質/第2章 移民政策の是非/第3章 年金と社会保障の真実/第4章 誤解だらけの雇用政策批判/第5章 税源で決まる地方分権/終章 人口減少時代に我々がすべきこと
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平成時代

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年06月22日 21時46分]
天皇の代替わり自体で世の中が突然変わるわけではないのですが、30年ぐらいですと「一塊の時代」と言えるのでしょう。
結果だけ見れば、この30年は失敗の30年だったかもしれません。
これからもこの状態が改善しないという予想は正しいのでしょうが、悲しい未来予想ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
平成の三〇年は「壮大な失敗」、今後も続く「失われる半世紀」への序曲であった…。「失敗」と「ショック」の意味を多分野にわたりシビアに総括することからしか、新たな展望は描けない。経済、政治、社会、文化でこの三〇年間、何がおきたのか。社会学者吉見俊哉が「ポスト戦後社会」の先に待っていた空虚な現実を総括する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
はじめに 「平成」という失敗ー「失われた三〇年」とは何か/第1章 没落する企業国家ー銀行の失敗 家電の失敗/第2章 ポスト戦後政治の幻滅ー「改革」というポピュリズム/第3章 ショックのなかで変容する日本ー社会の連続と非連続/第4章 虚構化するアイデンティティー「アメリカニッポン」のゆくえ/おわりに 世界史のなかの「平成時代」-失われる半世紀への序曲
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老いた家衰えぬ街

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年06月21日 21時38分]
地方の山間部や島しょ部の町や村(場合によっては市)は、多分どうにもなりません。
連れ合いの親の家もどうにもならないと思っています。
今後の空き家や土地政策を見守るしかないようですね。
しかし、相続放棄も(親の兄弟にいくと迷惑なので)簡単には行かなさそうです。どうにかなればいいですけど。

【内容情報】(出版社より)
大量相続時代の到来とともに、注目され続ける「空き家問題」。2033年には3戸に1戸が空き家となる。これからの日本では、「住まいの終活」が最重要課題となってくるのだ。あなたが空き家を抱えた時、どうすればよいのか? あなたの子どもに自分の住まいについて、何をどう伝えておけばよいのか? 特別付録「書き込み式 住まいの終活(エンディング)ノート」に書き込みながら、あなたの住まいについて考えてみよう。


大量相続時代の到来とともに、注目され続ける「空き家問題」。2033年には約3戸に1戸が空き家となる。今すでに戸建ての4軒に1軒が「空き家予備軍」となっているのだ。

そんなこれからの日本で、最重要課題となってくるのが、住まいを「終活」することである。子供世代にとって、実家を相続した瞬間から、空き家問題は始まっている。親世代は、自分の子供に、所有する家や土地の何をどのように伝えておけばよいのかを考えておかねばならない。

特別付録「書き込み式 住まいの終活(エンディング)ノート」に書き込みながら、あなたの住まいについて真剣に考えてみよう。

全国の「空き家予備軍率ランキング」も一挙公開! あなたの家は将来、本当に大丈夫ですか?

<主な内容>
第1章 国民病としての「問題先送り」症候群
1・「問題先送り空き家」の実態
2・誰のものかわからない戸建て、分譲マンション
3・「空き家予備軍」は大量に控えている

第2章 他人事では済まされない相続放棄
1・相続放棄というサイレントキラー
2・相続放棄空き家への対応には限界がある
3・老いた分譲マンションと相続放棄
4・不動産のままで国庫に帰属できるのか?

第3章 世界でも見られる人口減少という病
1・アメリカ・ドイツ・韓国の人口減少都市
2・デトロイト市ランドバンクの取り組み
3・人口減少都市の土地利用転換に向けて

第4章 空き家を救う支援の現場から
1・住まいのトリアージとは何か
2・空き家バンクの最前線ー島根県江津市の尽力
3・売り手支援の最前線ーマッチングサイトの仕組み
4・空き家解体支援の最前線ー和歌山県田辺市の先進性

第5章 さあ、「住まいの終活」を始めよう
1・住まいの終活、その手順
2・民間市場で流通性がある戸建ての選択肢
3・民間市場で流通性が低い戸建ての選択肢
4・分譲マンションの選択肢
5・「住まいの終活」への支援策の提言

特別付録 書き込み式「住まいの終活(エンディング)ノート」 (←ミシン目から切り取って保存できます)
国民病としての「問題先送り」症候群
他人事では済まされない相続放棄
世界でも見られる人口減少という病
空き家を救う支援の現場から
さあ、「住まいの終活」を始めよう
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図解わかる年金 2019-2020年版

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年06月17日 21時31分]
一通り読みました。

【内容情報】(出版社より)
2019年4月1日現在の制度・法律に対応。 ●2019年度の年金額を豊富な計算事例で紹介 ●2019年度の年金制度に対応  年金受給資格期間は10年に短縮されたが実際に受け取れる年金額は?  個人型確定拠出年金(iDeCo)の紹介  短時間労働者への被用者保険の適用拡大 など年金額を自分で計算できる。一部繰上げ支給と全部繰上げ支給のどちらが得か、障害年金、遺族年金はいくらもらえるかなど、あらゆるモデルをケース別で紹介。また、共済年金はいくらもらえるか、モデルケースをあげて解説。年金を受け取るのに必要な手続きも詳しく解説してある、便利な一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 年金の基礎知識/2 老齢給付のしくみ/3 障害給付のしくみ/4 遺族給付のしくみ/5 一元化前の共済年金のしくみ/6 年金の請求手続きいろいろ/7 年金と税金/付録
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奇跡の集落

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年06月11日 21時27分]
中越地震(のボランティア受け入れ)を契機に限界集落から再生した池谷集落のサクセスストーリーです。
そのまま他の集落には適用でないんですよね。
なににしても、地域と行政と地域おこし協力隊員の関わり方が肝だということは分かりました。
一方で、本日の朝日新聞の「ひと」で紹介されていた『限界集落の「終活」を考える大学生(前田陽汰さん)』は、考えさせられました。
人口減の中で、全ての限界集落が再生できるはずはない以上、限界集落の「終活」のほうがメインになるんでしょうね。

【内容情報】(出版社より)
新潟県十日町市の池谷集落は高度経済成長の流れで急激に人口が減少、中越地震によって6世帯13名になり、誰もが廃村を覚悟した。しかし、震災ボランティアとの交流を通じて若い移住者が徐々に増え、11世帯23名まで盛り返している。住民皆で将来ビジョンを掲げて一歩一歩地道な活動を行ない、限界集落を脱却した実話と再生のノウハウをまとめた本。元地域おこし協力隊で集落への移住者である著者の視点からまとめるが、地元リーダーである山本浩史さんのロングインビューや住民から聞き取りもふんだんに盛り込まれている。
はじめに
第1部 実話編 廃村寸前のむらが限界集落から脱却するまで
プロローグ~賑やかだったムラ
第1章 地震で村が変わった
第2章 集落存続に向けてむらが動いた
第3章 集落の灯を絶やさない
【ロングインタビュー】
「あきらめ」の気持ちをどう乗り越えたか 山本浩史(特非「地域おこし」代表理事)
【聞き書き 池谷の暮らし】戦後から中越地震以前の暮らしとなりわい
第2部 ノウハウ編 限界集落再生のポイント 
第1章 イベント単発型でなく、継続的に地域を発展させるには?
第2章 将来ビジョンをつくる際のポイント
第3章 移住者や地域おこし協力隊員をうまく受け入れるために
第4章 時代の転換点で今後何を目指すべきか?
[解題]地域再生の実態と理論の最前線ー農山村再生から都市農村共生へー
明治大学農学部教授 小田切徳美
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国家機密と良心

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年05月28日 21時51分]
著者のダニエル・エルスバーグやチェルシー・マニング、エドワード・スノーデンのような人は日本では出てこないんでしょうかね。

【内容情報】(出版社より)
ベトナム戦争の嘘を暴露する良心的告発を行ったエルズバーグ氏。時の大統領を窮地に追い込んだ人物は、どんな人生を辿り、いかなる葛藤を経て、内部文書を告発するに至ったのか。差し迫る核戦争のもたらす惨禍を政府内部で知った経緯は? そして日本へのメッセージは? 驚嘆すべき記憶を詳細に語った単独インタビューの記録。
はじめに……………梓澤和幸
1 私の歩んだ道ーー人生の転機を迎えるまで
2 ペンタゴン・ペーパーズを暴露する
3 隠然たる帝国・アメリカーー日本への核持ちこみ
4 なにが私を変えたのか
5 日本の読者の皆さんに
解 説……………吉岡 忍

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ベトナム戦争の嘘を暴露する良心的告発を行なったエルズバーグ氏。ニクソン大統領を畏れさせ、スキャンダルにより窮地に追い込み、のちにエドワード・スノーデンをして「彼がいなければスノーデンもいなかった」(ドレスデン平和賞受賞時のメッセージ)と言わしめた人物は、差し迫る核戦争のもたらす惨禍を政府内部でどのように知ったのか。政府高官になるまでどんな人生を辿り、いかなる内心の葛藤を経て、戦争の嘘を語る膨大な内部文書を告発するに至ったのか。驚嘆すべき具体的な記憶を語った単独インタビューの記録。自らの人生や内心の葛藤を語った日本版オリジナル・インタビュー。
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現役社長・役員の年金

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2019年05月26日 21時14分]
ごくごく常識的なことしか書いてありませんでした。
年金をもらえる歳になった時の働き方を研究していますが、なかなか最適解はなさそうです。
何らかの形でのオファーを前提にするという、甘い考えのもとですけどね。

【内容情報】(出版社より)
社長・役員は65歳以降も現役として活躍している方が多く、年金に対する誤解や勘違いにより、損をしたり、トラブルになるケースも多くなっています。本書は、多くの相談・支援実績を持つ著者が、正確な事実を伝えることで、ライフプラン・経営計画・事業承継計画の根本的な見直しに役立ててもらえるよう、社長・役員の年金手続きから受給までを解説しています。
はじめに 国の年金なのに、なぜこれほど勘違いされているのか!
プロローグ なぜ、いま社長の年金なのか
第一章 社長の年金 請求手続き等 よくある勘違い
第二章 65歳未満の社長の年金 よくある勘違い
第三章 65歳からの社長の年金 よくある勘違い
第四章 70歳からの社長の年金 よくある勘違い
第五章 社長の年金加入等に関する大きな勘違い!
第六章 徹底解説!在職老齢年金の基礎知識、コラム
第七章 社長さん、それ違法です!年金を不正受給しないための注意点
おわりに ご自分の年金のことをもっと知りたい社長さんへ
あとがき

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ なぜ、いま、社長の年金なのか?(6つの小話)/第1章 社長の年金 請求手続き等よくある勘違い/第2章 65歳未満の社長の年金 よくある勘違い/第3章 65歳からの社長の年金 よくある勘違い/第4章 70歳からの社長の年金 よくある勘違い/第5章 社長の年金加入等に関する大きな勘違い!/第6章 徹底解説!在職老齢年金の基礎知識、コラム/第7章 社長さん、それ違法です!年金を不正受給しないための注意点
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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