FC2ブログ

ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

営業活動は不要不急か???

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年04月06日 21時44分]
明日から営業活動を開始します。
会社としては大事なことですが、営業を受ける方からすれば不要不急ですよね。
新型コロナが治まるまでは名刺だけ置いてくる予定です。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

落語論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:エッセイ [2020年04月05日 21時07分]
落語を評論するのは無理があるのかもしれませんね。

【内容情報】(出版社より)
ファン待望、ホリイの落語入門がついにお目見え! なぜ同じ噺を繰り返し聞いても飽きないのか。うまい噺家はどこがどうすごいのか。当代一、落語会・寄席に通い、噺家すら恐れる著者だから書けた渾身の落語論。(講談社現代新書)

ファン待望、ホリイの落語入門がついにお目見え!なぜ同じ噺を繰り返し聞いても飽きないのか。うまい噺家はどこがどうすごいのか。当代一、落語会・寄席に通い、噺家すら恐れる著者だから書けた渾身の落語論。
第1部 本質論
第2部 技術論

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 本質論(ライブとしてのみ存在する/意味の呪縛を解く/落語はペテンである ほか)/第2部 技術論(落語は歌である/音の出し方のポイント/「間」が意味するところ ほか)/第3部 観客論(好き嫌いからしか語れない/落語の多様性/嫉妬という名の原動力 ほか)
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

桜は待ってくれているのに

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年04月02日 23時47分]
昭和の時代は職場で花見をしていたのですが、近年は異動の歓送迎だけで花見はしていませんでした。(ケン爺の自治体では7月異動だったので花見があったと思いますが、4月異動に変わって職場での花見はなくなりました。)
近年は個人的なつながりの花見に呼んでもらっていますが・・・。
花見ができるように、新型コロナウィルス問題が少しでも早く終わることを記念します。

コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

二回目の再就職

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年04月01日 21時30分]
新型コロナウィルスで今後の会社がどうなるか分らないなかで、雇っていただいただけでありがたいことです。
こういう危機的な状況が続けば人生が変わりますよね。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

本日で再就職先を卒業

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年03月31日 21時40分]
退職後お世話になっていたところを本日付で退職しましたが、縁あって新たなところに再々就職できることになりました。
年金の支給が遅くなる中、本当にありがたいことです。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

定年からの旅行術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年03月30日 21時08分]
ちょっと古い本ですが、なかなか外に出られないので昔の本を読んでいます。
歩いて人のいないところに行くのが良さそうですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
テーマにこだわる撮影やスケッチの旅、列島徒歩縦断、海外百余ヵ国ひとり旅…達人たちが伝授する“オンリーワンの旅”。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 地域発見!日帰りの旅(それは「ほんの小さな旅」から始まった/きっかけはウォーキング ほか)/第2章 夫婦で行く旅(行かない理由、行く苦労/熟年夫婦の北米旅行ホームページ ほか)/第3章 男も女もひとり旅(ひとり旅の魅力とは/“本当の私”になる ほか)/第4章 私家版「街道をゆく」(還暦の「東海道ひとり歩き」/万歩計をつけて日本橋を出発 ほか)/第5章 ライフワークとしての「大旅行」(「とんがり石」にこだわって世界の遺跡へ/日本各地の「裸祭り」を撮影 ほか)
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

一切なりゆき

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年03月29日 21時49分]
そこまで深いことが書かれてはいないと思っていたのですが、一応読んでみました。
自分をしっかり持っていた人と言うことはよく分りました。好きか嫌いかは別ですが・・・。

【内容情報】(出版社より)
2018年9月15日、女優の樹木希林さんが永眠されました。樹木さんを回顧するときに思い出すことは人それぞれです。古くは、テレビドラマ『寺内貫太郎一家』で「ジュリー~」と身悶えるお婆ちゃんの暴れっぷりや、連続テレビ小説『はね駒』で演じた貞女のような母親役、「美しい方はより美しく、そうでない方はそれなりに……」というテレビCMでのとぼけた姿もいまだに強く印象に残っています。近年では、『わが母の記』や『万引き家族』などで見せた融通無碍な演技は、瞠目に値するものでした。まさに平成の名女優と言えるでしょう。
樹木さんは活字において、数多くのことばを遺しました。語り口は平明で、いつもユーモアを添えることを忘れないのですが、じつはとても深い。彼女の語ることが説得力をもって私たちに迫ってくるのは、浮いたような借り物は一つもないからで、それぞれのことばが樹木さんの生き方そのものであったからではないでしょうか。本人は意識しなくとも、警句や名言の山を築いているのです。
それは希林流生き方のエッセンスでもあります。表紙に使用したなんとも心が和むお顔写真とともに、噛むほどに心に沁みる樹木さんのことばを玩味していただければ幸いです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「求めすぎない。欲なんてきりなくあるんですから」心に沁みる希林流生き方のエッセンス!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 生きること/第2章 家族のこと/第3章 病いのこと、カラダのこと/第4章 仕事のこと/第5章 女のこと、男のこと/第6章 出演作品のこと
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

お待ちしてます下町和菓子栗丸堂

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2020年03月28日 21時45分]
あまり和菓子は好きではないのですが、近くにあったら寄りたいかもしれませんね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
浅草の一角で、町並みに溶け込むかのように佇む栗丸堂。最近店を継いだ若い主人の名は栗田仁という。精桿にすぎる容貌で、どこか危なっかしいが腕は確かだ。とはいえ、店の切り盛りは別物で。心配した知人が紹介したのが葵だった。若い女性に教わるのを潔しとしない職人気質の栗田。だが、葵との出会いが、栗田の和菓子を大きく変えることになる。和菓子のやさしい味わいがもたらす、珍騒動の数々。下町の温かさ、そしてにぎやかさに触れるひとときをどうぞ。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

今日から一週間一人暮らし

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年03月27日 21時42分]
連合いが、今日から屋久島山登りツアー2連チャンで、一週間家にいません。
二度目の退職を控えていますが、翌日の4月1日からは再々就職ですので、なんとか連合いが帰ってくるまで無事に過ごさなくては行けません。
新型コロナで自由度は低くなって(飲みにも行けないので)踏んだり蹴ったりです。
コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

3月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:家族・自分のこと・日々雑感 [2020年03月26日 21時07分]
この時期は発電量も一定しませんし、使用量も変わりますね。
ほぼ10年ですが、劣化は少ないようです。
光熱費202003

コメント (0) /  トラックバック (0)
編集

ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

カスタム検索

Powered by / © Copyright ケン爺の備忘録(ほぼ日?) all rights reserved. / Template by IkemenHaizin