ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

できる人が絶対やらない部下の動かし方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年02月26日 21時58分]
言い方で違うんですよね。
なかなか難しいものです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
部下の考えていることがわからない、価値観が合わない、やる気がない部下に困り果てている、パワハラ扱いされないだろうかー。そんなあなたも「伝え方」を少し変えるだけで「できる上司」になれます。伝え方ひとつで誤解がなくなり、気持ちよく仕事ができる!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「期待通りに動いてくれない」部下には?(主体的に動かない部下には仕事のすすめ方ややり方を見せる/話がよく伝わってこない部下には具体的な聞き方をする ほか)/第2章 「考え方や価値観が合わない」部下には?(仕事を頼むとイヤそうにする部下には権限で依頼しない/いつも言いわけばかりしている部下には最初から否定をしない ほか)/第3章 「タイムマネジメントができない」部下には?(納期や約束を守らない部下には「なぜ?」で問い詰めない/いつもギリギリになる部下には半分単位で進捗を確認する ほか)/第4章 「不平不満が多い」部下には?(評論家・批評家の部下には肯定的な提案をさせる/何を考えているのかわからない部下には協力できる部分があると伝える ほか)/第5章 「向上心がない」部下には?(周囲よりも能力の低い部下に勉強しろと強制しない/目標達成の意欲がない部下には精神論は言わない ほか)
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新しい幸福論

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月25日 21時49分]
格差是正は困難です。
本当の幸福とはなんでしょうかね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ますます深刻化する格差社会。このなかで、どのようにしたら、より幸せに生きられるのか。格差研究の第一人者が、社会のさまざまな制度の問題点を指摘しつつ、経済学のみならず、哲学、社会学、心理学などから考える。経済的な豊かさに留意し、心豊かな人生をおくるにはー個々人と社会のあり方を提言。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ますます深刻化する格差社会/第2章 格差を是正することは可能か/第3章 脱成長経済への道/第4章 心豊かで幸せな生活とは/第5章 いま、何をすべきか/おわりにー私が思うこと
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2月分の光熱費の結果(太陽光4.2kw)

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:太陽光発電とリフォーム [2017年02月24日 21時43分]
まーまーな数字ですね。
光熱費201702

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ソーラー女子は電気代0円で生活してます!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年02月23日 21時39分]
すごいとしか言えませんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
やれるもんならやってみる?電力会社と契約解除、ソーラーパネルとサイクル発電機で、電気代いらずの暮らしに突入!さあ、どう暮らす?ソーラー発電だけじゃない、今日から試せる自作エコアイテムも紹介します!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ソーラー女子のはじまり(まずは節電生活をしてみる!/さよなら家電たち ほか)/第2章 楽しい自家発電ライフ(ここはフジイ家発電所/チャリ型自家発電機でいつでも発電! ほか)/第3章 衣食住と春夏秋冬(ソーラークッカーで何作ろう?/エアコンいらずの、漆喰 ほか)/第4章 ソーラー女子のこれから(地域電力って何?/ソーラー女子発電所構想(妄想) ほか)
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不透明な10年後を見据えて、それでも投資する人が手に入れるもの

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月22日 21時12分]
どう考えても、既存のルートでは、明るい未来はなさそうですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
理不尽な世の中で、株式投資だけがフェアで平等な世界だ。「本質を見抜く力」を鍛え、不透明な未来を生きよう!衰退する日本で投資に希望を託す秘策!

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 イノベーションへの嗅覚こそが投資を異次元の世界に引き上げる/第2章 人工知能、自動運転の分野に忍び寄るゲームチェンジの足音/第3章 10年後、世界は驚くほど変わっているー投資の世界から透けて見える近未来を見据えよ/第4章 投資とは未来をクリアに予測することに他ならないー資産をつくるには10年単位で考え、日本の外に目を向けよ/第5章 資産を持つ人と持たない人の格差は今後さらに拡大するが、持つ側にいくための鉄則とはーダウ平均株価指数へ投資せよ/第6章 失敗を恐れてコンサバな人生を歩む人が、投資の世界では突っ込んで失敗してしまう皮肉/第7章 知ったかぶりの分散投資は破滅への道ー意外と知られていない株式投資の本当の基本/第8章 ファンドに騙されるなー結果がすぐには見えない投資を他人の手に委ねる危険/第9章 本気で投資を考える人間が想定しておくべき人生設計/第10章 将来のリスクに鈍感な者を不意打ちする「日本リスク」
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あなたはまだ本気出してないだけ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年02月21日 21時08分]
本気ってどういうことなんでしょうか。
本気の定義を見直したくなりました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
能力より本気が最後にモノを言う!自分の身の回りはイエスマンで固めろ。目標なんて達成できるわけないと思え。自分の小さな殻を打ち破り、自由とお金と幸せを手に入れる35の法則。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 仕事編(5年後にクビになることを想像して働こう/給与明細を見て不満をつのらせよう/ダルい仕事は今すぐ手放そう ほか)/2 人間関係編(シラケる人を周りに置かない/叩かれるのを怖がらない/炎上耐性を身につけよう ほか)/3 自己投資編(学んだことは素直に実行しよう/異業種交流会には行かない/学ぶことをケチらない ほか)
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天才外科医が異世界で闇医者を始めました。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2017年02月20日 21時31分]
異世界転生の医師物ですか。
それなりに面白かったです。

【内容情報】(出版社より)
芦屋薫は天才外科医と呼ばれていたが、親友の医療ミスを庇い全てを失う。ある日、ネットサーフィンをしていると、とあるサイトに辿り着く。面白半分で入力項目を埋め、翌日目を覚ますと、医療が全く進歩してない異世界に飛ばされていた。しかもサイトで入力したステータスが、そのまま反映されていたのだ。彼は現代医学と回復魔法を駆使し、新たな人生を異世界でやり直す!「小説家になろう」発、異世界医療ファンタジー。
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自分を捨てる仕事術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年02月19日 21時04分]
影のような人ほど、クリエイティブな仕事毛出来るというのにはビックリさせられました。

【内容情報】(出版社より)
「3年間、自分を捨ててオレの真似だけしてろ! どうしても真似できなかったところが君の個性だから」

アニメプロデューサー・石井朋彦。その真摯な仕事の根底にある「自分を捨てる仕事術」とは何か。
「自分のなかには何もない。何かあるとしたら、それは外、つまり他人のなかである」という真実を、強い筆力で伝える1冊。
スタジオジブリの名プロデューサー鈴木敏夫が若き著者に教えた、会話術、文章術、人身掌握術、トラブル対応ほか、具体的方法論のすべて。
他人の意見だけノートに取る/怒りを10段階にコントロールする/人の特技を言語化する/「悪い人」をそばにおかない/自分のために謝るな/会議は席順が命/自分にこだわるとスランプにはまる/人の力をどんどん借りる/情報を正確に伝えるだけで問題は解決する

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 自分を捨てて他者を真似る(他人の意見だけを、書く、まとめる、読み返す/苦しいときほど「自分を捨てる」ことで救われる/「教わる素質」とは何か ほか)/第2章 「実践編」鈴木敏夫が教えたエゴを手放す仕事のメソッド(伝わる文章の書き方/怒りのコントロール法/余白をつくる ほか)/第3章 「実践編」自分を捨てると人が見える(人間関係のトラブルをどう解決するか/謝り方で「信頼」を勝ち取る/事実をそのまま伝える大切さ ほか)
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脳にきく色身体(からだ)にきく色

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年02月18日 21時27分]
ピンクのマーカーで文字をマーキングすると、よく記憶できるそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
黄色く弱い光はくつろぎと心地よさをもたらす。緑色光は創造性を高める可能性が高い。昼の白い光の下では味覚が敏感になる。高齢者には青色が見えにくい…色が人の心や身体に与える不思議な影響を具体的に解説。思わず誰かに話したくなる蘊蓄満載のおもしろサイエンス読み物。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 身のまわりのちょっとしたことを色で考える/1 色が見える仕組みはどうなっているのか/2 色を正確に表し伝えるためにはどうすればよいか/3 色によって見え方が変わる/4 光の色が心や身体にどのような影響を与えるのか/5 ユニバーサルデザインと色
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虚影神

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2017年02月17日 21時24分]
せつらをタレントにするとは行くところまで行ってしまいましたね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人捜し屋・秋せつらは、“区外”の芸能プロから、“新宿”のウィアード・プロに引き抜かれた蒼海ユカの捜索を依頼された。凄腕と評判のその事務所は、頂点を極めたタレントが必ず死亡するという謎に満ちた会社だった。所在地さえ掴めないせつらは、自らの美貌を餌に、ウィアードのスカウトと接触を図る。だがそれは、芸能界だけに収まらない大争乱を呼ぶことに。やがて、せつらが操る必殺の妖糸さえも拒む異世界が口を開ける!仁義なき争奪戦の渦中に置かれたせつらの捜索行の行方は?魔界の中の“魔界”を舞台に贈る最新刊!
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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