ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

イカ先生のアオリイカ学

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年10月09日 21時41分]
アオリイカの本です。
アオリイカって、大きくなるもんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
釣り人を魅了してやまないアオリイカ。でもハマればハマるほどアオリイカへの疑問が湧きませんか?本書は釣り人の知りたい情報や疑問から釣り人にありがちな誤解までイカ釣りのスペシャリストが楽しくお伝えします。知らなくてもアオリイカは釣れます。けれど知ってしまったらきっとあなたはアオリイカがもっと好きになること間違いなしです!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 アオリイカの種類と生態を科学する/2 アオリイカの一生を科学する/3 アオリイカに関する言い伝えを科学する/4 アオリイカを解剖してみよう!/5 アオリイカ釣りの歴史を科学する/6 エギのカラーを科学する/7 アオリイカのサイズの違いを科学する/8 釣り人の影響を科学する/9 イカ料理を科学する
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くらべる値段

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月08日 21時38分]
値段には理由があるんですよね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
¥270と¥1,000の「海苔」、¥500と¥2,000の「コーヒー豆」、¥9,000と¥20,000の「包丁」などなど、安いと高いは何が違う?「バナナ」「椎茸」から「サッカーボール」「胡蝶蘭」まで、34の値段の違いを写真に撮った!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 あ行/か行(うな重/羽毛ふとん/おろし金 ほか)/2 さ行/た行(財布/サッカーボール/椎茸 ほか)/3 な行/は行/ま行(海苔/バナナ/花火 ほか)
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いただきますの水族館

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:環境 [2017年10月07日 21時36分]
テレビでも見た気がしますが、行ってみたい水族館ですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
魚が魚を捕食する行動を見せる人気イベント「いただきますライブ」で知られる、北海道・北の大地の水族館。NHK「探検バクモン」やTBS「マツコの知らない世界」出演で話題沸騰の水族館プロデューサー・中村元が、館長・山内創とともに、水中世界の魅力と、北の大地の水族館の展示にこめた「いのち」への思いをたっぷり紹介します。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 いただきますの世界を学ぶ!(いただきますの本当の意味/何を食べたいとも、何をほしいとも思わないーアイヌの昔話/河童と日本人の世界観/命が命を支えるーいただきますの連鎖/実践編 魚をきれいにいただきます!)/第2章 北の大地の水族館を歩く!(北の大地の水族館のプロデュース/展示の紹介)
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心をつかめば人は動く

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年10月06日 21時33分]
心をつかむのは難しいと思います。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
人の上に立つことを難しく考えていませんか?誰でも理想の上司になれます!心理学者が指南するリーダーシップ術!

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 自分を理解する/2 人をやる気にする/3 人をコーチする/4 障害を理解する/5 人をリードする/6 チームを作る/7 チームで議論する/8 部下が動く/9 組織を管理する
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おクジラさま

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月05日 21時29分]
クジラやイルカに関しては、よその国に腹が立ちます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
大ヒット映画『ハーブ&ドロシー』監督の著者が、最新作と同時に書き下ろした初のノンフィクション。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 太地町、衝突の現場/第2章 交わらない対話と議論/第3章 四年後/第4章 人と動物の関係/第5章 クジラと水銀の不思議/第6章 感情が世界を動かす/第7章 「もうひとつ」の視点/第8章 排除の先にあるもの
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ハカル力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月04日 21時26分]
はかるのは大事なんです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
計れ、測れ、量れ!ありふれた情報から新しい価値をつくる!新しいビジネスモデルとは、新しいハカり方のことである。自分なりの人生の価値観とは、独自のハカり方を持つことである。「ハカる力」を持てば「世界」が変わる。

【目次】(「BOOK」データベースより)
「ハカる力」が世界を変えてゆく/第1部 「ハカる力」の基本を身につけよう(まずはスケールづくりとグラフ化から/トップダウンとボトムアップ/ダイジなものとメカニズムを見抜く/基本「ハカる」演習)/第2部 「ハカる力」で未踏領域に挑戦する(応用「ヒトをハカる」演習・ケース/応用「つくってハカる」ケース/応用「新しいハカり方を創る」ケース)
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謎床

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月03日 21時22分]
結構読みづらかったので、途中でギブアップしました。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
情報はどう育まれ、多様な変化をおこしていけるのか?ITと編集力が融合すると何が生まれるか?日本文化にはどのような「謎を生み育てる床」があったのか?連想と発想の応酬から切り開かれる、「ジャパン・プロセス」をめぐる極究のヒント集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 僕たちは「胡蝶の夢」を見られるか?(インターネットの話をする前に、ネットワークについて/編集少年の昆虫採集×ファミコン少年のドラクエ/タイプライターはこれでよいのか問題 ほか)/第2章 シンギュラリティを迎える前にやっておくべき、いくつかのこと(人工知能の現在/デザイン・フィクション/かつて世界はどのように解釈されていたか ほか)/第3章 発酵と腐敗のあいだでーフラジャイルな創造はどのように生まれるのか(アメリカ大統領選は崩壊への第一歩なのか/乳酸菌は、進化の中で「編集」を行った/感染はお裾分けされた糠床から ほか)
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日本文化をよむ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:その他 [2017年10月02日 21時20分]
最後まで読みませんでした。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
異なる文化のあいだでの腰を据えた“対話”がますます求められる時代。そのための基礎的な知識として、西行の「心」、親鸞の「悪」、世阿弥の「花」など5つのキーワードから、日本文化の根底にあるものの見かた、美意識のありかたを素描する。西田幾多郎の思想をヒントに、日本文化のひとつの“自画像”を描く試み。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 西行の「心」-無常の世と詠歌懸命の道/第2章 親鸞の「悪」-末法の世における救い/第3章 長明と兼好の「無常」-二人の遁世者/第4章 世阿弥の「花」-能と禅の交わり/第5章 芭蕉の「風雅」-わび・さびと「自然」/終章 西田幾多郎の日本文化論ー世界主義という視点
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時短術大全

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2017年10月01日 21時11分]
「仕事時間を1日10分短縮できたとすると、1年間で40時間の短縮になります。
すると5年で200時間、そして10年では400時間も短縮できるのです。」ということですが、先が短くなったので、このような時短術はあまり効果が無いかもしれません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
仕事が速いか遅いかは、知っているか知らないかの違いだけ。時間の使い方が圧倒的にうまくなる411のテクニック集。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 仕事がはかどる「スケジュール術」/第2章 社会人必須の「時短術」/第3章 思惑通りに事が進む「対人関係術」/第4章 効率的に仕事ができる「整理術」/第5章 ワンランク上の「デジタル活用術」/第6章 今すぐできる!「爆速PC操作術」
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団塊の後

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説 [2017年09月30日 21時16分]
2020年でここまでしか行かないんですか。スピード感が無いように感じます。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
2020年東京五輪の後こそ深刻!-「天国・日本」の重大危機に若き徳永総理が挑む“三度目の日本”とは!圧巻のストーリーを精緻な筆致で綴る問題作!
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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