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ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

1000円から増やす積み立て投資術

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年01月18日 21時27分]
いまさらと思いながらも読んでしまいます。

【内容情報】(出版社より)
■お金の不安を積み立て投資で解消!
給料は増えない、銀行の預金も増えない、でも出費は増えるばかり…
そんな中でおすすめしたいのが、投資信託を毎月一定額ずつ買う「積み立て投資」です。
教育・住宅・老後の資金を、無理せず堅実にためることができます。

■知識ゼロでも・資金ゼロでも・忙しくてもずぼらでも大丈夫!
投資というと「なんだか難しそう」「そんな大金なんて持っていない」と思いがちですが、
積み立て投資なら、それでも十分取り組めるでしょう。
難しい知識は必要ありませんし、購入したらあとは基本ほったらかしです。
しかも本書では、毎月1000円ずつでも積み立てていく方法を大公開。
これから投資をスタートさせたい人にぴったりです。

■つみたてNISA・NISA・iDeCo…お得な制度がよくわかる!
少額の積み立て投資と相性がいいのが、
投資で得られた運用益にかかる税金がゼロになる「つみたてNISA」「NISA」、
運用益の税金の非課税に加えて、積み立て時・運用中・受取時にさまざまな
税金の優遇が受けられる「iDeCo」です。

本書では、これらの制度の基本はもちろん、人気FPの頼藤氏・高山氏の監修のもと、
ライフプランごとのポートフォリオ(資産の構成)事例を紹介!
いちばん得する「自分に合った制度」が、きっと見つかります。
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日本発母性資本主義のすすめ

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年01月17日 22時10分]
時代に合った「死に方」「生き方」があるんでしょうね。
また、冷たくない資本主義というのもありえるのかもしれません。

【内容情報】(出版社より)
今やポンコツ化した資本主義に血の通う温かい母性資本主義を!
困った人を助ける本能、「母性」を生かして誰もが「満足して死ねる社会」を築きましょう

令和の日本が直面する問題は少子化やAI化ではなく、高齢者の「長く緩慢な死」の爆発的増加がもたらす「多死社会」の到来。世界史上初の事態(ピンチ)をチャンスに変えるためにはポジティブな死生観「(パラダイムシフト)を確立し、介護・看取り分野での「母性」機能の提供に「価値」を認める経済社会システムの構築が喫緊の課題である。本書はこれまでの霞ヶ関の常識を打ち破る、現役経産官僚による渾身の「日本改造プラン」。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 多死社会での「望ましい死に方」/第2章 パラダイムシフトが進む「家族のあり方」/第3章 人を人たらしめるスピリチュアリティ/第4章 介護は多死社会における基幹産業/第5章 多死社会に不可欠な母性資本主義/第6章 母性の通貨で多死社会を乗り切れ/補論 日本における多死社会(増田幹人(駒澤大学経済学部准教授))
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ジェロントロジーで学ぶ40代、50代からの働き方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年01月16日 21時01分]
昨日の本と同じジェントロジーの本ですが、こちらは仕事の仕方ですね。
結晶性能力と「いうものを鍛える必要があるようです。

【内容情報】(出版社より)
70歳になっても働く時代が到来!
長くやりがいを持って働けるようにするために、
40代、50代からの能力開発法を伝授

 人生百年時代を迎え元気にシニアが増えるとともに、「老後資金2000万円問題」に象徴されるように、豊かな老後を築くための収入確保などが大きな課題となりつつあります。

 もはや多くのビジネスパーソンにとって65歳まで働く、あるいは70歳を超えても働くことが当たり前になりつつあります。そこで問題になるのは「各人が自分の能力を生かして、いかにやりがいを持って働き続けられるようになるか」です。

 役職定年後で肩書きを失った途端、誰でもできる簡単な仕事しか回されなくなった。定年後、再雇用されたものの職場に居場所がなく孤立しているーー。そんな「ああなりたくない」元上司や先輩を身近に見てきた40代、50代のビジネスパーソンにとっては、特に切実な問題でしょう。

 そこで本書でご紹介するのがジェロントロジーの活用です。ジェロントロジーとは医学、生理学、社会学、心理学など様々な学術分野を横断的にカバーする学際的な学問です。エイジングに伴う生涯発達や高齢化社会における生活、人間関係、心や健康の管理、老人介護や諸制度・政策、経済などの問題を多角的な側面からとらえ総合的に研究しています。

 特に注目したいのが結晶性能力です。ジェロントロジーによると人間の能力には2種類あります。比較的若い頃から衰え始める流動性能力に対して、洞察力や創造力といった結晶性能力は歳を取っても伸び続ける能力です。その結晶性能力を仕事や生活の中で鍛えていくことにより、豊かな未来が切り開けるようになります。

 本書では結晶性能力を鍛える働き方、そして生き方を具体的に解説しました。すぐに試せるワークシートも多数収録しました。ぜひご活用ください。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
あなたは役職定年、そして定年後にどうするつもりか。このままじゃ、「ああなりたくない」元上司と同じ道。衰えない能力(結晶性能力)を磨けば仕事と人生の幅が広がる!自己診断できるワークシート付き。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 歳をとっても伸びる能力がある(私たちの能力には二種類ある/結晶性能力と流動性能力の実際 ほか)/第2章 「ジェロントロジー」をビジネスに生かす(「ジェロントロジー」とは何か/歳をとっても多くを「獲得」できる ほか)/第3章 「任せる」「断る」で結晶性能力を伸ばす(40歳からは「任せる」「断る」が必要な理由/任せる力を育む「自己肯定感」と「他者肯定感」 ほか)/第4章 人生後半からの結晶性能力開発(結晶性能力を延ばすため必要な方程式/物から心に価値観を変えると結晶性能力が伸びる ほか)
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ジェロントロジー宣言

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年01月15日 21時57分]
アンチエイジングに対するジェントロジーですね。
知の再武装ですか。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ジェロントロジーとは、高齢化社会のさまざまな課題を解決することを目的とする学際的な学問。体系的な学びを通して、自分の生き方と社会のあり方を変えていく。今なぜジェロントロジーが必要なのか?異次元の高齢化社会を生きるための「知の再武装」とは?現実と向き合い、知的格闘を続ける著者が熱く語る、新・学問のすすめ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序 ジェロントロジー宣言/第1章 異次元の高齢化社会とは/第2章 最大の課題・都市郊外型の高齢化ー戦後日本の帰結として/第3章 知の再武装ーなぜ必要か、そして何をどう学び直すか/第4章 ジェロントロジーへの新たな視界ーからだ・こころ・おかね/第5章 高齢者の社会参画への構想力ー食と農、高度観光人材、NPO・NGO/資料編
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データ・リテラシーの鍛え方

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス・仕事(含むIT) [2020年01月14日 21時51分]
データ自体は真実でしょうが、ちゃんとした集め方や集計の仕方がちゃんとしていない物が多く、とりまとめた結果が真実を示すというわけではないんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
情報社会に惑わされない「リテラシー」を!「内閣支持率○○%」「顧客満足度No.1」「○○人に○人が利用」「○○ランキング第一位」…。現代人は膨大な情報に囲まれ、日々アンケート結果やランキングの数字を目にしている。しかし、そこには統計や調査手法に罠があり、真に受けると誤解するものだらけなうえ、ネット社会ではウソの言説が独り歩きしがちだ。ニュースや広告、キャンペーンなど、世の中に流布する「データに基づく話」には、どんな誤りがあるのか。実例を挙げてデータの裏にある問題点を解説し、騙されない方法を伝える。無意識にデータを過信し、「思い込み」で社会を見ないようにするための処方箋。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「ネット・アンケート」に潜むウソ(なぜアンケートをするのか?/アンケートの理想と現実 ほか)/第2章 すべての「ランキング」は参考値(ランキングが好きな日本人の国民性/あらゆるところにランキングが! ほか)/第3章 「うまい話」には裏がある(税理士の平均年収は三〇〇〇万円!?/ロースクール・バブルはこうして起こった! ほか)/第4章 データ・リテラシーを鍛える(常に比較の視点を持つ/「率」か「数」かに注意する ほか)
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教育格差

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:社会制度 [2020年01月13日 21時46分]
個人の将来があるので、実験ができない中で(緩やかな)身分社会を改善する政策を考えなければならないのは大変です。
是非、基礎的なデータだけでも集めて、研究すべきでしょう。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
出身家庭と地域という本人にはどうしようもない初期条件によって子供の最終学歴は異なり、それは収入・職業・健康など様々な格差の基盤となる。つまり日本は、「生まれ」で人生の選択肢・可能性が大きく制限される「緩やかな身分社会」なのだ。本書は、戦後から現在までの動向、就学前~高校までの各教育段階、国際比較と、教育格差の実態を圧倒的なデータ量で検証。その上で、すべての人が自分の可能性を活かせる社会をつくるために、採るべき現実的な対策を提案する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 終わらない教育格差/第2章 幼児教育ー目に見えにくい格差のはじまり/第3章 小学校ー不十分な格差縮小機能/第4章 中学校ー「選抜」前夜の教育格差/第5章 高校ー間接的に「生まれ」で隔離する制度/第6章 凡庸な教育格差社会ー国際比較で浮かび上がる日本の特徴/第7章 わたしたちはどのような社会を生きたいのか
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うまうまニッポン!食いだおれ二人旅

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2020年01月12日 21時43分]
九州にいるので、行ける場所は少ないですが、行ってみたくなるような場所が多いですね。

【内容情報】(出版社より)
毎年行きたい! 何度も食べたい!
食いしん坊夫婦がリピートしまくる「おいしい旅」の情報てんこ盛り!
「カルト村」シリーズで注目を集めた高田かや、最新コミックエッセイ。

旅好きの夫ふさおさんと共に週末旅行に出かけ、市場でカニを買って温泉宿で自炊をしたり、季節の甘味に行列したり、旬の食材を買って帰って料理をしたり、満開の時期を追いかけて1年に三度も花見に行ったり、近所の浅草の名店を食べ歩きしたり……。
お酒と食べることが大好きな著者が実際に体験し、何度も通っているテッパンの旅を1月~12月まで12話で紹介。
旅の途中の失敗談やびっくりエピソード、旅の必需品、買ってきた食材で作るおいしいレシピなどなど、楽しいお役立ち情報も満載。
真似して同じルートの旅がしたくなる実用的な旅グルメコミックエッセイです。

〈高田かやさん夫妻がおすすめする12の旅〉
1月 和歌山県 熊野本宮へ「詣で旅」
2月 茨城県 栃木県 試食がいっぱい「満腹旅」
3月 石川県 工芸の街へ「温故知新旅」
4月 埼玉県 長野県 新潟県 夜桜追っかけ「花見旅」
5月 青森県 温泉宿で「自炊旅」
6月 山形県 宮城県 さくらんぼを買いに「仕入れ旅」
7月 富山県 新潟県 ヒスイ海岸で「宝探し旅」
8月 東京都 浅草の名店巡り「ご近所旅」
9月 兵庫県 情報をつないで「バトン旅」
10月 岐阜県 長野県 栗の季節に「甘味旅」
11月 神奈川県 箱根でゆっくり「居続け旅」
12月 佐賀県 温泉湯どうふを求めて「本場旅」
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お金を増やしたいなら、これだけやりなさい!

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年01月11日 21時16分]
この本とは違う本で読んだんですが、預金も国債に近い資産運用であり、ポートフォリオになるそうです。

【内容情報】(出版社より)
日本のインデックス投資は40年古い!
インデックス投資に○○を足せば、安心・安全・最強!

わずか5年前まで日本では、
個人投資家が分散投資のために金融商品を買うことは、
たやすいことではありませんでした。

ところが、NISAやiDeCoという
政府主導の非課税の投資制度が誕生したことで、
その扉は一気に開かれました。

ここ数年で、
安全で堅実な長期投資ができるお膳立てが
見事に揃そろったのです。

私は20年近く、
ウォール街で大口の機関投資家向けに
ビジネスをしてきました。

日本の個人投資家の中には、
「ランダムウォーク」を信奉する人が多くいますが、
これは40年前の理論であり、
すでに米国の個人投資家に広く実践されています。

一方、機関投資家のプロの世界では、
今は「ノン・ランダムウォーク」が
主流になっています。

ヘッジファンドのように
相場動向とは相関性を持たずに
絶対値収益を狙う新しい理論です。

最新のウォール街のテクニックを
家庭の主婦でも実践できるように記したのがこの本です。

初心者歓迎! おすすめ金融商品も紹介

本書では、どの資産をどの割合で購入すれば、
最もリスクを抑えつつ、
安定したリターンを得ることができるか、
また、おすすめの金融商品も
具体名を挙げて紹介しています。

ですので、書いてあるとおりに実践すれば、
即日投資をスタートすることができます。

はじめて投資を開始する方でしたら、
証券口座を開くところから、
毎月いくらどの金融商品を購入したらいいかまで
お伝えします。

すでに投資を始めている方であれば、
何を足せば、最強のポートフォリオになるのか、
知ることができるでしょう。

あなたにとって必要なところを熟読し、
ぜひ、実践してください。
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「その後」のゲゲゲの女房

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:小説・マンガ関係 [2020年01月10日 22時05分]
水木しげるが亡くなっても、人生は続いていくんですよね。
特別素晴らしいことは書かれていませんが・・・。

【内容情報】(出版社より)
『ゲゲゲの女房』が刊行されてから10年。夫・水木しげるが亡くなってから3年が経ち、著者が今の想いを綴る人生エッセイ。

「ゲゲゲ」ブームの後、布枝夫人に水木さんに、さらに水木一家に、どのような出来事があったのか。そして水木さんが入院し、最期の日を迎えるまで、夫人がどのような思いで接したのか。
最愛の夫が亡くなり、一人になったこの先、何を指針として過ごそうと考えているのか。著者の今の想いがつまった一冊です。


【主な内容】
第1章 止まった心の時計
   大反響への戸惑いと、水木の励まし
   大きな波に乗っているような毎日
   止まったままの心の時計を動かす

第2章 突然の別れ
   病院嫌いだった水木
   ダブル入院
   退院後の穏やかな日々のあとに
   最期のお別れ
   怒涛の時間
   水木の面影
   お別れ会のこと(1) 水木が生んだキャラクターに囲まれた祭壇
   お別れ会のこと(2) 第1部はマスコミ、業界関係者をお招きして
   お別れ会のこと(3) 第2部は多数のファンの参列に感謝

第3章 水木しげるが遺したもの
   形見分け
   愛用の「ヤコフォーム」
   富士山の山小屋
   妖怪と一緒に ~日本のミケランゼロ制作の墓~
   仏壇
   思い出の半纏
   シスコの鬼太郎人形
   英会話教室
   結婚指輪
   水木家アルバム

第4章 水木しげるの作品について想うこと
   水木と戦争
   鬼太郎に込められた想い
   水木しげるロード、ついにリニューアル
   娘の語録ノート
   水木の名言について
   なまけものになりなさい
   好きなことをやりなさい
   ボケて賢くなる
   聖書とゲーテと
   水木と心友だった荒俣宏さん
   水木作品に精通した京極夏彦さん

第5章 無為自然活
   現在とこれから
   毎日の暮らしあれこれ ~デイサービスのこと~
   毎日の暮らしあれこれ ~リハビリと近距離散歩~
   書道教室
   健康はやはり「食」から
   未来年表

第6章 ゲゲゲの女房、娘二人と大いに語る ~水木家座談会~
   二人の娘に感謝です

ゲゲゲのおまけ
   水木しげるロード マップ(最新版)
   水木夫妻略年表・未来年表
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定年3.0

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方・老後・健康 [2020年01月09日 22時02分]
定年もついに「3.0」の時代なんですね。
それほど革命的なことは書かれていませんが、それなりに読む価値はありました。

【内容情報】(出版社より)
時代が変われば、老後も変わる
これからは「他人と比べない」生き方が正解!
人生100年時代を安心して楽しく暮らすヒントが詰まった1冊

平均寿命も短く年金でのんびり「余生」を送れた定年1.0の時代、
年金制度が見直されて「老後資金」が悩みの種になった定年2.0の時代、
そして人生100年とも言われるほど寿命が延びた今は、
「お金」はもちろん「健康」と「孤独」の3つを
誰もが考えなければならなくなった<定年3.0>の時代です。

近年、世の中には老後不安を煽る記事があふれています。
でも、長年働いてきたサラリーマンなら
そう簡単に老後破綻することはありません。

むしろそのような不安にとらわれずに、
お金・健康・孤独の3つの問題を同時に解消するためなるべく長く働き、
他人と比べず自分の考えで生きることの方が大事なのです。

この本には、著者が自らの定年体験で得た、
人生100年時代を安心して楽しく暮らすためのヒントがたくさん詰まっています。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「定年後は○○すべき」は思い込み!!他人と比べない生き方が正解!サラリーマン世帯は老後破綻の心配なし!でも親世代の生き方はもはや参考にならない!大江英樹が教える定年対策術。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 老後資金と年金のホントの話/第2章 老後不安を解消する働き方の話/第3章 スマートシニアになれるライフスタイルの話/第4章 安全で失敗しにくい資産運用の話/第5章 実は結構大事な健康と趣味の話/第6章 特別対談 大江英樹×蟹瀬誠一「べき論から自由になろう」
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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