ケン爺の備忘録(ほぼ日?)

木っ端役人のケン爺が読んだ本と日々について、ほぼ毎日書いています。最近サボっています。

最強の説得力

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年11月18日 21時13分]
説得にも方法があるんです。
やっていることもありますが、やれていないことの方が多いですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
世の中には「この人が言うとなぜか意見が通る」という人がいます。この本はみなさんに、「そういう人」になってもらうためのガイドです。説得力を高めれば、仕事も、家庭も、人間関係も、すべてが気持ちよく回転しはじめます。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 説得力は「かまえ」で決まる/第2章 説得力のある人は、「3つの要素」を持っている/第3章 相手をその気にさせる3つの会話の技術/第4章 説得を「科学」する/第5章 説得をサポートする「2つの道具」/第6章 今すぐ使える「説得テクニック」/第7章 偉人たちの説得術
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捕まえて、食べる

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:食べ物 [2017年11月17日 21時31分]
食べるために捕るというのはいいですね。
アナジャコやマテガイには挑戦できそうです。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
え、埼玉でスッポン?多摩川で野草?無免許捕食の達人が行く、ザ・狩猟&料理!

【目次】(「BOOK」データベースより)
標本1 世界で二番目に臭い料理、ホンオフェをエイから作りたい/標本2 富山湾のホタルイカを網で掬って食べたい/標本3 干潟にてアナジャコを筆で釣って食べたい/標本4 穴に塩を入れてマテガイを捕って食べたい/標本5 天麩羅の高級ネタ、ギンポを針金ハンガーで釣りたい/標本6 ヒラツメガニを捕まえて手作り麺でラーメンにしたい/標本7 日本海の離島、粟島のタコを捕まえる大会で優勝したい/標本8 麗しの野草マニアから、多摩川で食べられる野草を教わりたい/標本9 長野でザザムシを捕って食べる文化を体験したい/標本10 高級食材のスッポンを捕まえて鍋にしたい
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風雲児たち 幕末編12

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年11月16日 21時29分]
12巻です。

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風雲児たち 幕末編11

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年11月15日 21時28分]
11巻です。

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風雲児たち 幕末編10

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年11月14日 21時24分]
10巻です。

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風雲児たち 幕末編9

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:マンガ関係 [2017年11月13日 21時22分]
9巻です。

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今日も、「いのちの小さな奇跡」を見つめて。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:生き方 [2017年11月12日 21時42分]
死に向かっていても今を生きるんですね。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
たとえどんな状況にあったとしても、人は新たな物語の中で自分を輝かせる力を持っているんです。2,500人を看取った医師が明かす、“今”が尊く思える極意。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 「生きていくこと」には一つひとつ意味があるーたくさんの「いのち」が教えてくれること(人生の「物語」はいつでも書き換えられる/「できること」に目を向けよう ほか)/第2章 支えになってくれる人は必ずそばにいるー家族がいてもいなくても…(家族の介護力/必ず誰かを見つけられる ほか)/第3章 悲しみや苦しみを取り込んで生きるということーどんな思いも「生きる糧」に変えられる(人はみな喪失とともに生きている/涙は思い切り流せばいい ほか)/第4章 いま、やりたいことを全うするー選択肢はあなた自身が握っている(「自己実現」という名のハードル/「治療」と「生き甲斐」のジレンマ ほか)/第5章 生きていく価値は日ごと増えていくーこうしてそれぞれの物語は「小さな奇跡」となる(あなた自身が「がん」なのか?/病気と折り合いをつけて生きる ほか)
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頭の中を「言葉」にしてうまく伝える。

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年11月11日 21時38分]
頭の中を言葉に出来ればいいと思うことは多いですね。

「なんて言えばいいんだろう……」
いつも悩んでいる人へ!

○10万部突破!
『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』
著者が教える頭の中の「整理」→「言語化」の極意

■「自分の考えを言葉にして、うまく伝えられる人」が評価される

「なんて言えばいいんだろう……」
「こんな雰囲気のことを伝えたいんだけどな……」
話をしているときでも、文章を書いているときでも、こういったことはよくあります。

「頭の中で考えていることを、言葉にして、うまく伝える」
この技は、社会人になると、非常に重要になります。

会話、説明、プレゼン、交渉、文書作成、会議……
あらゆることでコミュニケーションが成り立たなければ、ビジネスもプライベートもうまくいかないからです。

「あの人は、何を考えているのかわからない」
「あの人は、何を言いたいのかわからない」
「あの人は何も考えていない」と思われてしまえば、社会人としてのレベルを低く見積もられてしまいます。

どんな考えも、言葉にして外に発信しなければ、考えていないことと同じで、なんの意味も価値も生みません。
本書では、言葉の専門家が、「思考を言語化し、わかりやすく伝える技」を紹介しています。

■言葉のプロフェッショナルが教える“シンプルな技”

日本人には、独特の
「思考を言葉にする型」「言語を理解する型」があります。
これらを知ることで、自分の考えを言葉にして、うまく伝えることができるようになります。

著者の専門は、音韻学、書誌学、文献学であり、言葉についての研究です。
日本人が「どんな言葉によって動かされ、歴史がつくられたのか」ということまで研究しています。

さらに、研究結果を発表したり、大学で講義も行ないつつ、講演会で話をしたり、メディアに出演して情報を発信しています。

これらの研究と経験から培った、「自分の考えを言葉にして、うまく伝えるシンプルな技」をご紹介しました。

【思考の可視化】「考えを2つの軸に当てはめると、思考が整理され、明確になる」「他者になりきり、思考の堂々めぐりを防止する」
【思考の言語化】「40文字のクセづけで言語化が上達する」「4割捨てて内なる言葉をつくる」
【語彙力を高める】「言葉は暗記せず、文字の形を見る」「昔の新聞を眺める驚きの効果」
【伝える技術】「動詞が最後にくる理由を知る人は伝え上手」「日本人のリズム五・七調を心がける」
【説明の技術】「この接続詞の使い方で、相手は自然に話の流れをつかんでくれる」「エリートは副詞に感情を乗せていた」

……など、ひとつでも実践し、言葉を武器にして、社会人としてのレベルを底上げしてみてください。
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孫子ノート

ジャンル:本・雑誌 / テーマ:読んだ本 / カテゴリ:ビジネス(含むIT) [2017年11月10日 21時35分]
孫子の兵法は有名ですが、読んだことはありません。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
どうしても勝ちたいなら逃げればいい!「孫子の兵法」は史上最高の戦略書である。なぜなら、「絶対に負けない」からである。
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本日から金曜日まで上京です。

ジャンル:日記 / テーマ:日記 / カテゴリ:自分のことまたは日々雑感 [2017年11月06日 07時33分]
荷物が多いので、本を持って行けません。
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ケン爺(=田舎の木端役人)

ケン爺(=田舎の木端役人)
出世に縁が薄い技術屋
それなりに資格あり
孫が大好きなジジイ

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